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エヴァンゲリオン外伝 すごいよ!!シンジさん 2

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 01:54 ID:3zGljiSf
ジャガー・武士沢ネタも可

前スレ
http://comic3.2ch.net/test/read.cgi/eva/1041930016/

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 01:56 ID:0AkiS4Te
な、なんて素っ気無い>>1だー!(ガビーン!

スレたて乙

3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 01:57 ID:3zGljiSf
  ノ     ∧     /) ∧
  彡  ノW \从/V  W \   ミ
  (  ノ        |      ノ \)
  ∩V      、、 |       >V7
  (eLL/ ̄ ̄\/  L/ ̄ ̄\┘/3)
  (┗(      )⌒(      )┛/
   ~| \__/ |  \__/ |~     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    爻     < |  ;     爻    < 華麗に1000ゲットしてしまったので立ててみた
    ~爻     \_/  _, 爻~     \冬月、後は頼む
     ~爻__/⌒ ̄ ̄ ̄~~ヽ_ 爻~       \______
     /    ー ̄ ̄\_ ̄\
  _一‘     < ̄ ̄\\\J
<\       ー ̄ ̄ヽ_ヽJ   ̄\_
  \     _ニニニヽ )       ~\
   \  _/⌒|\ ヽ_~~ ~⌒\_
  __/~    V \_|     ~\_

4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 06:48 ID:aivHFIx1
レイ「やりませんか〜?」
アスカ「誰かぁー」
レイ「チルドレンでーす! どうぞー!!」
アスカ「スイカをどうぞー」

アスカ「ねえ、あんた一緒にチルドレンやらない? いまなら漏れなくスイカをプレゼント!!」
トウジ「い、いらんわボケ!」
アスカ「なんでいらないのよー、キーッ!」

女子生徒「や、やだ…。何アレ…」
女子生徒「あれヒカリのクラスでしょ?」
ヒカリ「ち…違うよ。知らないよ! …たぶん」


5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 07:21 ID:PjxT+PaH
シンジ「僕は卑怯で、臆病で、ズルくて、弱虫で」
ミサト「自分がわかればやさしくできるでしょう」
シンジ「僕は僕が嫌いだ」

シンジ「でも、好きになれるかもしれない」
シンジ「僕はここにいてもいいのかも知れない」
シンジ「そうだ。僕は僕でしかない」
シンジ「僕は僕だ。僕でいたい!」
シンジ「僕はここにいたい!」
シンジ「僕はここにいてもいいんだ!」

舞台のセットがハジけとび、モヤが一気に晴れていく。
周囲は青空と白い雲。回りにはシンジの知っている人々。
全ての人から口々に「おめでとう」の祝福の声。

ゲンドウ・ユイ「おめでとう」
シンジ「ありがとう」

父に、ありがとう 母に、さようなら
そして全ての子供達(チルドレン)に
おめでとう







ユイ「………という、初夢を見ました」
冬月「………」

最終話「心配しないで夢オチだから」 完

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 08:28 ID:hNw5ly22
リツコ「どこ行ってたのよミサトこのやろう!」 どすっ
ミサト「ぶへぁ!!さ、作戦会議してたのYO!」

ミサト「何?なんかYO(用)?」
リツコ「何じゃないわよ…あなたちゃんとシンジ君の面倒みてるの?」
ミサト「ギクギクビクーン!!も…もちろんYO!なぜそんな愚問を…!?」
リツコ「だってあなた、最近全然シンジ君の姿見てないわよ。
    まさか…家出?!上に報告するわよ?」
ミサト「いやぁホラ…私、子供はのびのび育てるタイプだから。
    もちろんちゃんと毎日帰って来てるし毎日家事もしてあげてるわYO!
    でも基本的にはシンちゃんの自由にさせたげたいって私そう思うの」
リツコ「だから?」
ミサト「え…?だから今も外出してて…
    もちろんだいたいの場所はちゃんと把握してるけど今はちょっちいなくて…」
マヤ「どこへ行っているんですか?」
ミサト「ん!?(ギクーッ)あの…なんか友達の家に遊びに行ってるみたいYO…」
リツコ「誰よ友達って」
ミサト「ん?あ〜〜え〜と、なんて言ったかなぁ…ハハ…
    ちょっちど忘れしちゃって。えーと…ジャージ…とか…、カメラ…とか…
    すごい難しい名前でさ…え〜〜〜っと、あのホラ…
    あっ…」


ミサト「家出中です…どうもすいませんでした………」


リツコ「なにあやまってんだこのヤロウ!」 ズム
ミサト「ぎゃあああああ!!」

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 17:30 ID:1Lj9kQ+0
1乙7ゲッツ

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 20:00 ID:KDdr+yU3
>>6
最新ネタだね
で8です。

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/19 21:48 ID:tjrdzs7B
リツコ「初号機は現在B型装備のまま現在冷却中よ」

ミサト「ちょっとそれほんとに動くの?」

リツコ「起動確立は0、00001%
    オロナミンCはよく飲んだものだわ」

ミサト「え?」

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 00:50 ID:fPuutjhE
なんかもうクソスレだな。

11 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 00:57 ID:Tq7RSHHM
6が最新ネタでよろしい!
こうなったら短編集から編み出すかな・・・( ̄ー ̄)

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 18:18 ID:0LhNZ14V
このスレ停滞中

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 18:36 ID:Vv4GVl6/
…と、書いてある。

14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/20 22:42 ID:IZreHGPw
読んでみただけかーーーー!!

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/21 22:51 ID:HRjpCI2M
★あの時僕は、ダマされた

時に、西暦1997年3月15日
劇場版EVA 〜DEATH〜 封切り

テロップ「続劇」
アンノ 「という訳で・・・夏の完結編をお楽しみにっ!!」
劇場観客「なにィー!!?」ガビーン

観客A 「え・・・えらく中途半端だな」
観客B 「フムゥ・・・パイロットフィルムを劇場公開とはやってくれるぜ・・・!」
観客C 「なんだよ これ・・・ TV版焼き増しかよ!」
観客D 「気持ちわりーよ わけわかんねぇしなァ・・・」
アンノ 「てめえら そこに並びやがれ!! 人の苦労も知らねえで!!」
摩砂雪 「カ・・・カントク!!」(我々の財布です。どうか押さえて・・・)

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/21 23:09 ID:mmmQ4F2g
ttp://eva-2ch.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/imgboard2/img-box/img20040121231028.jpg
これはこのスレでは既出だっけ?

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/21 23:53 ID:HRjpCI2M
>>16  多分、未出。
もしかして全コマが全く加工されてないエヴァ×マサルネタかな?

★見知らぬ、転校生


トウジ 「しかしあのロボットのパイロットってホンマにヘボやな。無茶苦茶ハラ立つわ!
      敵にやられるんやったらまだ諦めもつくけど、味方が暴れてどないするっちゅんじゃ!」
ケンスケ「それなんだけど、・・・聞いた? 転校生の奴がさ・・・」
トウジ 「転校生?」
ケンスケ「(シンジを指差し)ほら、アイツ。鈴原が休んでいる間に転校してきた奴なんだけどさ」


トウジ 「ヘボパイロットなんか?」
ケンスケ「ああ、あくまで噂だけど・・・
      年は14歳でシンクロ率40以上とか・・・
      持ち前の色気でヤオイ女をたぶらかしてるとか!!
      『内罰!トリップチルドレン』と呼ばれているとか・・・
      コクピットから時々呪文のような声が聞こえるとか・・・

      あとレイの私室に勝手に入って、シャワー上がりの胸を揉みしだくとか・・・
      アスカの寝姿に欲情して、○○○をXXXで・・・」
トウジ 「? よ、よくわかれへんけど・・・とりあえずパチキやな・・・」

18 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 00:45 ID:cN3hBtSi
>>16
前スレで既出なはず。

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/22 09:56 ID:bkz6xEUR
‐Cドグマ・レイ水槽前‐
リツコ「(前略)だから壊すの」
ポチっとな。
ミサト「よくも大事なアヤ・ナミ・レイをッ!」
リツコ「何?」



ミサト・シンジ「増えてるーッ!(゚Д゚;)ガビーン」

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 00:41 ID:I0GbHAx0
>>19 ワラタ

21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 11:10 ID:NNsp1jb0
‐マグマダイバー‐
ナイフ落としちゃって大ピンチのアスカさん!
ミサト「アスカ!今から初号機のプログナイフを落とすわ!受け取って!」
マヤ「目標到達まであと40!」




アスカ「な、何よこれ!交通整理とかに使うアレじゃないのよー!」

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 11:14 ID:NNsp1jb0
ゼーレに捕まちゃって大ピンチの冬月さん!
偶然近くにあったセガのロボピッチャの信号弾で助けを求める冬月さん。




  加 待 け て

冬月「しまったー!」

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 13:24 ID:4ufs/pn3
>加 待 け て
ワロタ

24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 22:23 ID:rflbY6TG
★エヴァの真髄っぷり

サキエル自爆による火炎から、悠然と姿を見せるエヴァ初

ミサト 「・・・」(呆然)
リツコ 「あれがエヴァの・・・本当の姿・・・」
ゲンドウ「フフフ、青いな。あの機体はただの機体。エヴァの極意はハードウェアにあらず!」
ミサト 「え・・・? それじゃあ・・・」
ゲンドウ「使徒に頭部を貫かれ出血→停止→暴走しただろう? あの緊迫感が『エヴァンゲリオン』だ!」
ミ&リ 「エエーーーーーーーーー!!」ガビーン

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 22:29 ID:rflbY6TG
★親子花いらずの会話っぷり

ゲンドウ「乗るなら早くしろ。でなければ、帰れ」
シンジ 「うん、わかった! ボク父さんのことシンジる!
      どこまでできるかわからないけど・・・シンジてシンジてとことんまでシンジてみる!」
      ぼくはまだ子供だから 
      ぼくはまだつぼみだから
      いつか立派な花となるまで
      パパのお水をボクにちょうだい
ゲンドウ「花は関係ないんじゃ!! ボケナスがぁ!!!」 ドゴーン
シンジ 「ぎゃーーーーーーす!!」
エヴァ初「アオーーーーーーン!!(あなたーーーーーー!!)」

26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/23 23:50 ID:EBmJfK3Z
>24
このスレのなかで一番!!

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 00:46 ID:yDGvSVdH
青葉「サラサラ感出とるよなぁ?」
日向「チーッス!ヴィジュアル系ッス!」

28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 18:45 ID:edDWajPE
―ラーメン屋台―
綾波「ニンニクラーメン。チャーシュー抜きで」
アスカ「私フカヒレラーメン大盛り!」

 つるつるつる〜




四人「オクレ兄さん…」
親父「変な夢見てるー!(゚Д゚;)ガビーン!」

29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/24 22:03 ID:HT9ccyEe
★正視したマヤの中で

ミサト「なんで開かないのよ。非常事態なのにぃ〜。
     もう、漏れちゃう! コラ、もう! 上見ちゃ駄目っていってるでしょ!」
加 持「ハイ、ハイ・・・」

 突然回復する照明。EVが急作動して転倒からみ合う二人
 チンとEVドアが開き、痴態を眼前にするリツコ・伊吹ら

リツコ「・・・」(呆れ)
伊 吹「ジュルリ・・・」
ミ加リ「ジュルリ!!?」ガビーーーーーン!

30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 01:02 ID:TEzbzR1R
>>22
ワロタ。なんて書いたんだ冬月。

>>25
なんか最後の一行の光景が浮かんでワロタ

31 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/25 23:55 ID:KQMCQzKU
えー昔々ヒゲヴァン書いたものですー。

前スレでちと話題になっていたのでサルベージしてみました。

ttp://www.geocities.co.jp/Playtown/1288/higevan/HIGEVANGELION.htm

おまけとして昔作ったネタ動画GIFも発掘したのでうpしておきました。
ではー

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/26 14:53 ID:1Chv/VYc
>>31
やったーまた見れる!
ありがとう

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/27 12:38 ID:opq3hl9g
‐瞬間、心重ねて‐
アスカ「とりゃー」
プログレッシヴグレイブで使徒を一刀両断。
シンジ「おみごと…」





全員「増えてるー!(゚Д゚;)ガビーン!」

34 :アニメ版しか見てないのでうろおぼえ スマン:04/01/28 21:43 ID:gNzwm+jZ
(病院にて)

シンジ「アスカ…とりあえずこうしておこう」
 キュッ キュッ キュッ


                 ゝ.⌒⌒@ヽ,  
                ((ハ肉レ)彡l|! 
                 !、д- リPフl|__
               ,,ノ⊃⌒⊂,,)ヽ_ )
               /※:::※::;;;::\\/ 
             /;※:::::※:::※::::::;) )
            /::;;;※::::※:::※::://

シンジ「やったー!!屁のつっぱりはいらない人にそっくりだー!」


後の弐号機内にて

アスカ「何これ…ふいてもふいても取れないじゃないの」
キョウコ「ダメよそれ油性だから消えないわよ」
アスカ「ママ?ここにいたのね」

35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/01/29 06:40 ID:T9KN+nGV
>>34 ワラタ。キョウコたん(・∀・)イイ!!

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 11:38 ID:R16zNanK
>>34 AA萌え
★リツコメモリー

リツコ「高温高圧、これだけの極限状態に耐えてるのよ。プログナイフじゃダメだわ!」
日 向「ではどうすれば」
シンジ「そうだっ!」
アスカ「さっきのやつ!」



シ&ア「『チョ☆チョニッシーナ
      マッソコぶれッシュ☆
      エスボ☆グリバンバー
      ベーコン☆熱膨張さん』だ(だわ)!!」
リツコ「『チョ☆チョニッシーナ
      マッソコぶれッシュ☆
      エスボ☆グリバンバー
      ベーコン☆熱膨張さん』って言われてもーーー!!!」ガビーン
伊 吹(覚えてるの!? さすが、センパイ♥)


37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 11:41 ID:R16zNanK
★笑顔の、価値は

レ イ「ごめんなさい。こういう時どんな顔をすればいいのかわからないの」
シンジ「笑えばいいと思うよ」
レ イ「フフ、フキョキョ・・・キョーッキョキョキョキョ!」
レ イ「キョーーーーーキョゴフ!!! キョゴフ!ゴフッ!ゲふっ!」
シンジ「・・・その笑い方はダメだと思うよ」

38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/01 16:15 ID:ycMDHphR
↑訂正「アーヒャッヒャヒャッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ!!!ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばんばんばんばん!」

39 :黒夢:04/02/02 11:12 ID:3l6dDwIB
おもろいワロタ


40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 12:53 ID:dIlq648V
【強制ID】ID制投票を支援するスレ【任意ID】
http://comic3.2ch.net/test/read.cgi/eva/1075486588/136
↑現在こちらでID制の投票に関する告知を行なっています、是非ご一読くださいまし

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 23:09 ID:lH2qBbaE
最近、MAD制作に興味を持ち、勉強し始めた者です。
たいした作品でもないのですが、せっかく作ったので
↓のうpロダにエヴァ×マサルの自作MADうpさせて頂きました。

ttp://ikaruga.homelinux.com:9080/up/upload.cgi
[up0087.avi]すごいよ!!シンジさんスレ

もし時間があれば見てくださいませ。

んじゃ、また。

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 23:19 ID:98NphMw7
>>41
音しか再生されない・・・ヌァズェドゥァー!

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 23:34 ID:98NphMw7
と思ったら見れた!メチャクチャワロタ

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/02 23:37 ID:rD46eRKs
>>41
最初は何のことだかさっぱりな感じだったがオチでワロタ

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 17:04 ID:HUQlKWUT
>>41
ワロタよ

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 17:50 ID:eKY8nxBS
‐零号機起動実験‐

暴れだす零号機。
リツコ「硬化ベークライト注入!急いで!」
マヤ「零号機、内部電源終了まであと5、4…」

排出されるエントリープラグ。
実験室の中を飛び回るエントリープラグ。

マヤ「3、2、1、0…零号機活動停止しました!」


冬月「いや〜止まった止まった!」
青葉「危なかった〜!」リツコ「一瞬どうなるかと思ったわ…」
日向「エントリープラグが射出された時はどうしようかと思いましたよ〜」
マヤ「行き場の無くなったロケット花火みたいになってましたからね〜」

青葉「…」
日向「どうした?」
青葉「エントリープラグ…」
日向「ああ、あれなら平気さ。サハクィエルの直撃にだって耐えるシロモノだぜ?」
青葉「いや、エントリープラグというか…
            中の人が…ね。」





ゲンドウ「…あ、あり得る〜ッ!」

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 19:18 ID:4oXPU3fw
シンジ「あ、あのさ・・・」
綾波「・・・」
シンジ「綾波が無事で良かったよ・・・」
綾波「・・・オボエテナイノ。」
シンジ「覚えてないって・・・」

ピピッ ウィィィィン ガチャ チカッ

綾波「カタカタカタ・・・  フタリメチガウフタリメチガウフタリメチガウ・・・」
シンジ「さ、三人目だこれ−!!!」

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 19:26 ID:4oXPU3fw
A子「ひ、ヒカリ!綾波さんとしゃべったの!?」
B子「どうだった? 怪しい発言とかしてなかった?」

洞木「それが・・・思ったよりまともだったの。

   でも、そのまともぶりが怪しかったわ・・・」
              怪しかったわ・・・
              怪しかったわ・・・

綾波(ガビーン・・・)

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 19:39 ID:4oXPU3fw
アスカ「くぅう!!」
派手にすっころぶアスカ。

アスカ「畜生!・・・どうしたのアスカ!
    今日は量産機9匹倒すって決めたでしょ!?
    この程度のことでへこたれるの!? あと1匹よ!」

立ち上がろうと頑張るアスカ。
アスカ「く・・・やけに生理痛が痛むわっ・・・!
    フフ・・・でもこれしきの痛みで・・・・負けてらんないのよォ!!!」






アスカ「ダメダメ。内部電源切れてる。よくやったわよ。私は。」


50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 19:51 ID:4oXPU3fw
カヲル「ニャーン」

リツコ「!!!!!  おいで!おいで!おいで!おいで!
    ミケ!おいで!おいで!ミケーーー!!!」
ミサト「リーツーコー!!!!(゚Д゚;)ガビーン!」


51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 19:56 ID:nkWZwj3x
まとめてワロタ!

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 20:11 ID:4oXPU3fw
日向「ヘブンズドアーが開いていきます!」

ミサト「ついに使途がアダムまでたどり着いたのね・・・」

ピピッ ウィィィィン ガチャ チカッ

「カタカタカタ・・・リリスチガウリリスチガウリリスチガウ・・・」

カヲル「リ、リリスだこれ−ッ!!!」

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 20:51 ID:jDltspmh
>>46>>47>>50イイ!!
>>49>>52ワラタ
>>48ハゲシクワラタ

54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 22:13 ID:roNq1zoj
★ネタバレを、君に

カヲル「自らの死、それが唯一の絶対的自由なんだよ」
シンジ「何を・・・カヲル君? 君が何をいっているのかわからないよ!?」



カヲル「ん?・・・あ、あの・・・えーっと・・・」
カヲル「今のはつまりね、僕を含めて『使徒』はアダム・システムから製造された子で、
     一方『ヒト』はリリス・システムから製造された子で、『使徒』と『ヒト』はいわば兄弟なんだ。
     そんなシステムが太古に存在するって事は、高度知的生命体が絡むのは容易に推測できるよね?
     まぁいわば僕らは、宇宙人のサバイバルゲーム上のキャラな訳。
     それで使徒は、性格付けとして暗喩的命題が与えられてるんだ。
     たとえば、第三使徒は「水」でボクだったら「自由意志」って具合。
     それで今まで僕たちは生存を賭けて戦ってきたんだけど、『使徒』は基本的に知恵が無いから・・・」

キール「使徒の秘密を、もう一度わかりやすく説明しているーーー!!」

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 22:54 ID:W0FmZw69
ネタおもしろすぎだろw

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/05 23:39 ID:4oXPU3fw
初号機にボコられてピクリとも動かない参号機。

アスカ「だ、大丈夫かしら・・・参号機のパイロット・・・」
レイ 「・・・死んでたりしないかしら」

碇司令「問題無い。今のはみねうちだ。」
シンジ「み、みねうち?」

碇司令「普通にN2爆雷とか落とすと死ぬからな。
    危なくないようにダミープラグで初号機を暴走させたのだ。」


アスカ「(ホッ・・・)なら安心ね♪」
レイ 「(ホッ・・・)みねうちなら・・・」
シンジ「どこがみねうちだ−ッ!?(゚Д゚;)ガビーン!!」

57 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 02:33 ID:2JbGOAQX
>>52は「カタカタカタ・・・アダムチガウアダムチガウアダムチガウ・・・」の間違いだよな?

58 :57:04/02/06 02:34 ID:2JbGOAQX
ああ、そうか…そういうことか。すまそ、自己完結

59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 09:06 ID:R0kYCLSQ
>>48>>54>>56
ワラワラ。

60 :46の続き:04/02/06 11:24 ID:d7dIqNMs
慌ててエントリープラグをこじ開けるゲンドウ。

そこには天国への階段を見つめる半透明の綾波が。


綾波「(…いける)」
一同「逝くな〜っ!!Σ(゚Д゚;)!!」

帰ってくる綾波の魂。

ゲンドウ「大丈夫か、レイ?」
綾波「はい…私が死んでも代わりはスイカに水をあげてください…場所はばあさんは用済みなんです…」

ミサト「ほっ…ギリギリ無事みたいね」
リツコ「錯乱してるみたいだけど…」

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 18:22 ID:Unk2dvW4
アスカ「実はね・・・前から知ってたんだ。シンジがチェロの練習してたこと」
シンジ「えっ?」
アスカ「最初は"コソコソ隠れて何やってんのよ!"って
    注意しようと思ったんだけど・・・
    シンジがあんまり一生懸命だったから何も言えなくてさ・・・」
シンジ(アスカ・・・)



アスカ「だからシンジ君への不満を書きためたノートが
    昨日20冊を越えました。」
シンジ「言ってくれよ!そんなんなら!(゚Д゚;)ガビーン」

62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 18:45 ID:Unk2dvW4
ゲンドウ「・・・さぁ行こう。レイ。」

綾波三号「・・・イヤよ。キモイわ。
     あなた洗ってないイヌの臭いがするのよ・・・」
Σ(■Д■;)ガビーン!!

ゲンドウ「何故だ!レイ!!!」
綾波三号「・・・ヒゲが生理的に嫌。」
Σ(■Д■;)ガビーン!!

ゲンドウ「待てっ!待ってくれレイ!!!」
綾波三号「・・・メガネはLCLでも飲んでれば。」



泣き崩れるゲンドウ。いと哀れなりけり。

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 18:54 ID:Unk2dvW4
〜もしもカヲルが美少女だったら〜

カヲル「ねぇシンジ君、ところ天食べる?」
シンジ「え? い・・・いや、いいよボク・・・」
カヲル「え? ・・・別にところ天嫌いじゃ無かったよね?
    あ・・・そっか、ボクの事が嫌いなんだ・・・」
シンジ「え!何で! そんな事言ってないよ!」
カヲル「ボクが使徒だから食べたく無いんでしょ・・・?」
シンジ「ち、違・・・誤解だよ!」
カヲル「シンジ君のバカーっ!」
シンジ「か、カヲルくーん!」

あんま本編と変わらんかった(´・ω・`)

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 19:07 ID:Unk2dvW4
アスカ「う〜ん・・・zzz」

隣にアスカが寝惚けてやってきた。
ドキドキしてるシンジ。ゆっくり唇を寄せる。

アスカ「・・・とっくに気付いてたわよ・・・」
シンジ(Σ(゚Д゚;)ガビーン!!」



アスカ「好きなんでしょ私のこ・・・え・・・
    あ・・・違うの?・・・いえいえ別に。すいませんでした・・・zzz」

シンジ(かわいそうな夢見てる―――!! Σ(゚Д゚;)ガビーン!!)

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/06 19:47 ID:Unk2dvW4
綾波「これは涙・・・ 泣いているのは・・・私・・・?」
シンジ「綾波ぃ――――ッ!」

アルミサエルもろとも自爆する零号機

マヤ 「・・・エントリープラグの射出は確認されていません・・・」
ミサト「使徒殲滅・・・第一種警戒態勢を維持・・・生存者の救出急いで・・・」
リツコ「・・・居たらの話だけどね・・・」

冷たく言うリツコをキッと睨み付けるミサト
重い空気が第一指令室に立ち込めていた





シンジ「でも綾波は生きてたんだ。奇跡的に。
    ただ、その後遺症で私は三人目だとか言い出したり
    記憶が一部欠けてたり突然リリス化する体質になってしまった・・・」

アスカ(・・・そういう現象を普通、後遺症とは言わないんだけど・・・)

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 01:22 ID:q1EMxvT1
>>64
シヌホドワラタ!!

67 :1/3:04/02/07 15:57 ID:BO9HEVyX
ゲンドウ「レイ、やはりここにいたか」
    「約束の時だ。さあ、行こう。」
レイ「!!!?」ビクッ!   
レイ(え〜 だ、誰の事?私じゃないわよね レイって言ってもいろんな意味の
    レイがいる訳だし もしそれが3人目の事ならば私という事になるんだけ
    ども でも・・・)ドキ ドキ
スック・・・
レイ「はーいはいわかりましたよどちくしょう!!行けばいいんでしょ行けばぁ!!」
ゲンドウ「なっ・・・」ビクッ

   リリスの前

リツコ「お待・・・」
レイ「さあホラ!来てやったわよ これでいいんでしょう!?何よオッサン何の用!?
   用があるなら早く言いなさいよ!!ペッ」
リツコ「ちょ・・・ちょっとレイー!!」ガビーン!
   「し・・・司令の前よ!落ち着いて、レイ!」
レイ「はっ」(ヤ・・・ヤダ!私ったらまたやっちゃったー!
       チョージコケーンって感じだよねー!
       もう私ってなんでこう情けないの!?ウジ!ウジ!使徒!)
ゲンドウ「ま・・・まあ気にするな・・・それより早く欠けた心のHOKANの方を・・・」
レイ「えっ・・・!?ほ・・・補完!?」

68 :2/3:04/02/07 16:00 ID:BO9HEVyX
レイ(そ・・・そんな無茶よ!司令の前であんな失態をした後に・・・
   とても融合できる状況じゃないわよ!ああ〜もうダメもう逃げたい!
   うわ・・・見てる!司令がすっごいこっち見てる!や・・・やめてよ見ないでよ!
   これ以上ダメな私を見ないでぇーー!!)
レイ「じろじろ見んなっつってんだろこのゲンドリクソンがぁーーーっ!!」ビチーン!
ゲンドウ「ごぶらっ!」
レイ「気持ち悪ィんだよテメェはよォォ!!そのアゴのところについてる芝みてェ
   なのは何だよ!? 芝か!!」ビチン!ビチン!ビチン!
リツコ「な・・・何やってんのレイー!!」ガビーン!
レイ「・・・」
リツコ「あわわわ・・・司令になんて事を・・・ 大丈夫ですか司令ィーーー!」

レイ「どう?碇・・・痛かった?(ニヤリ)」
リツコ(う・・・嬉しそうーーー!!)ガビーン!
ゲンドウ「す・・・すごく痛かったですぅ・・・!」リ(司令もなんだか嬉しそうーー!!)
レイ「フーフフフ!お似合いよ碇・・・ その芝みたいなのお似合いよーーー!」
   ガラッ
ゲンドウ「レ、レイ・・・待ってくれ!」

69 :3/3:04/02/07 16:03 ID:BO9HEVyX
レイ「ジュッテエエェェーーーム!!」
  (ハイやっちゃったーー!!終わりでぇっす!
   私のチルドレン人生終わりましたぁーイエ〜イ!!
   残念でしたね〜〜もう夢も希望もありません カラッカラですハイ残念!
   やっちゃいました〜〜〜!!!
   どうせダメなの どうせ私なんかダメダメ人間なの
   才能もなければ生きる価値もないのよぉーー!!)

レイ「・・・」ガララッ
シンジ「ハァ、ハァ、ハァ・・・・・・ウッ!

    ・・・最低だ、俺って・・・」
レイ(あれ?ダメじゃないな 私・・・うんダメじゃない
   よし がんばろう!)コクリ

第弐拾伍話「終わる世界っぷり」より

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 16:30 ID:NRuTaJs+
ワラタw最近いいネタ多くておもろい

71 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 19:56 ID:vY+DzgLs
たまんねーw
ゲンドリクソンワラタ

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/07 20:35 ID:3yYd7sYo
>>69
ワロタ

  ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
=( ´∀`∩< 逝く逝くー
         \_____

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/08 00:19 ID:hZ457ZyP
>>69
ワロタ

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/09 15:15 ID:+YqY5GtB
「私をオカズにしてるの知ってるんだからね…
 ホラ。いつもみたいにやってみなさいよ。見ててあげるから。」

アスカは無茶でした。



「わ、分かったよ…
 うん…くっ…う…」

シンジはもっと無茶でした。

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 07:56 ID:1WZW/QUk
このスレ的にはアスカの髪留めは禿しく重い物質で作られてるんだろうな。

青葉(まだ短髪)「ん…?」
日向「あれ、アスカの髪留めだ。忘れてったのかな?」
青葉(ニヤリ)「付けてみるか。(ズッシリ)…うお、すげぇ重てぇぇっ!」
日向「平気か?」
青葉「な、なんとか…『あんた馬鹿ァ〜?』
日向「アハハ。似てる似てる〜




  って髪の毛伸びてるー!」
青葉(ロンゲ)「何でだー!」

76 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 08:42 ID:1WZW/QUk
日向「オイ、何かヤバいぞそれ…」
青葉「あ、ああ。…ックソ!外れねぇ!」
日向「Σ(゚Д゚;)ガビーン!」
青葉(サラサラ)「くぬぬぬぬ…よし!取れた!」




日向「直毛になっただけだー!」
青葉「ホンマやー!」
アスカ「ちょっとアンタ達!何やってんのよ!」

アスカ「この お し ゃ れ 泥 棒!」
二人「おしゃれ泥棒〜?Σ(゚Д゚;)ガビーン!」

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 12:27 ID:1WZW/QUk
生涯の相方アスカを失ったシンジ。
臨時で綾波と組むも、彼女も気が付けば三人目に。
友人もみな疎開した。
差し伸べられたミサトの手を払い除け、街を彷徨うシンジ。


「やぁ。君が碇シンジ君だね?」
女子トイレから風呂上がりルックで出てくる少年。
シンジの瞳がキュピリーン!と光る!

「な!
 ん!
 で!
 だーッ!」

シンジの強烈な突っ込みがカヲルに炸裂する!

その後シンジは今までに誰にも見せたことのないような
満足感あふれる笑顔を浮かべていた。

78 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/10 23:33 ID:mW8gSzEA

8月3日の日記

たしかこの日はみんなで使徒をたおしに行った。
わたしと碇くんと惣流さんで行きました。
そしたら白黒の球体が出ていて惣流さんが「やっつけよう」と言ったからみんなで攻撃した。
そしたら碇くんが地上の影にのみこまれてしまって助けを求めたけれど
「あんたとはやっとれんわ」と、かるくあしらった

でも、


それがいけなかった


79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 00:00 ID:ehZYqhsM
>>75>>76>>77 W
>>74>>78 禿藁
★ある日の逃げ逃げシンジっぷり

シンジ「父さんがアレだから・・・ 変で当然じゃないか!」
シンジ「ふう・・・」
    (誰にも理解されないけど・・・ はたから見たら変な暗い奴だろうけど・・・)
    (いいんだ・・・ だってボクはこのトリップが一番幸せなんだ・・・)

ウツツ、鬱ツツツツ・・・

シンジ「はっ!?」
シンジ「ダ、ダメだ―――――――――――っ!!!」
シンジ「ど、どこにこんな中学生がいるんだー!! ダメだダメだ!!」
シンジ「普通が一番 そう、普通が一番なんだー!!」     
シンジ「ボクは普通に大学を出てリーマンになるんだ! エヴァなんかに乗らないさ! アレはあくまで適性だ!」
シンジ「やっぱ〜 ボク〜ゥ 普通の男子厨房? みたいな〜!」
シンジ「うわっ これ超かわいくない? ちょ〜かわいいエヴァー!」

諜報部員「失踪中のサードを発見! 精神レベルはデストルドー7 直ちに確保・連行します」

80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 18:16 ID:ehZYqhsM
★適格者にやらせろ
 正 し い エ ヴ ァ ー 入 門 (・∀・)ノシ

☆みなさんはエヴァーを知らず恥ずかしい思いをした事はありませんか?
 正しいエヴァーのやり方を身に付け、どんな時にもシンジ的に振舞える
 エレガント且つ激鬱なチルドレンを目指しましょう。

◎やり方
 @ まずシンクロする
 A 使徒にそっと近づく。
  (この時、あらかじめ陽電子砲を用意しておくと実にスムーズ)
 B 斜め30°の角度で下から使徒のコアを破壊する気持ちで。
  (むしろ破壊して)

☆いかがですか?エヴァーの正体の意味は考えず、理性を捨て、友達を
 握り潰す覚悟でやるのがポイントです。作者も中学時代この技で人類
 を強制的に補完した覚えがあります。

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 18:19 ID:ehZYqhsM
◎やってみよう 町で下図の様な人(シト)を見かけたら、即トライだ!
@
    /⌒i_ハ_____ハ_i⌒ヽ   
    |  / (・・) () ヽ |    
    / /iヽ ∨ /i iヽヽ   
   / / i | ○ | i i/ヽヽ   
   |/ i i.|   | i i  ヽ|   
     w/ ∧ ヽw      
      / / ヽ |       
     / /   | .|       
   <川> <三>      
     ∨    ∨ 
A
    ,、__,、     _   _
/⌒≪ ((・・)i≫⌒\/ 〉、\/\ \
|  |{ヽ ゙ ヾク/ /}\/_/  ∨_/\ \
|_| !ノ ヽ(○ |/            ̄
    }、  ヾ  {   
  (  )   \)
    |/     |  
   |   ハ   |
    | / |  |
   |_/  .|_/ 

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 18:20 ID:ehZYqhsM
B
//::/ /:::::/:/ !:|';::.   ::::....  ';::, . `、::::::..   `、 `
    ゛'!/|:/::::/∠、__|!: ;:::::...  ::::::::..  ';::';::... ;:::::::::... :::':,
        |!|i,リ |!'7タヽ、':;:::::::::... ::::;::::.  ';::';::::::.;:::::::::::::::::::',
    、- ‐ '"   l ''゛ ‐''゛ ;::i:;::::::::::i:::;:::::.  ;::'::::::::::::::::::::::::::::',
    ヽ`         . ,!::::':;::::::i::::l:;:::: ;:::::::::::::::::::::::::::::::i::'、
     '、..,_      . : : :l:;/<';::::i::;'::::';::. ;:::::::::::::::::::::::::::i;:::lヽヽ
      i   ``'   . : : : : ゛(ソ_;';l'ノ::::::::'l::;l::::::::::::::::::::::;::::lヽ! ``
        l     . : : : : /`'゛ : :!::::::::::::::::`:::::::::::::::::::;'、:::l `
      !   . : ;、 '": : : : : : : /::::::::::::::::::::::::::::::::::::;' ';::l 
      !、. : : : : : : : : : : : : : /:/!::::i::::::::::::::::;ヘ::::ノ
        ̄`` ''ヽ、: : : : :  /': : l::|!:l;:::::::/|::/ |:;'
             '; : :   : : : : |! ! l::::/ !l  !
※ 返り討ちで氏なないように注意!!

83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 18:28 ID:ehZYqhsM
★シンジのエヴァマスターぶり

ミサト「落ち着いて、シンジ君! ゆっくりと『歩く』ことを考えて」
シンジ「歩く・・・」
 
歩くエヴァ初

ミサト「ハイ。合格!!」
シンジ「早え―――――――――――!!?」Σ (゚Д゚;ガビーン
ミサト「いやぁ・・・ シンジ君、はっきり言ってパーペキよ!」
ミサト「もう教える事は何も無いから、自分の判断で戦って!!」
シンジ「うそ―――――――――――!!?」Σ (゚Д゚;ガビガビーン

84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 21:04 ID:eOkOuZRC
初号機暴走

一同「使徒を食ってるーー!」
マヤ 「う…」
リツコ 「S2機関を自ら取り込んでいるというの?」
シンジ「落ちつけ君タチ!!
       ・ ・ ・ ・ ・ ・   
   これは使途を食ってるんじゃない!!

   ………使途が食われてるんだ!」

一同「一緒だーー!!!」

85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/11 23:00 ID:nx66j/Wm
>>83
ワロタ

86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 00:07 ID:/OxOMNS9
>>78>>83
チョトワロタ。
>>79
欝の擬音にワロタ。

87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 00:11 ID:ISVf4KTV
  ''⌒⌒丶., '´´``ヽ (((〃〃ヽ .'⌒⌒丶 '⌒⌒丶 ,,'⌒⌒丶 ,r'⌒⌒丶 '´ ̄.,,ヽ  ,;'⌒⌒丶  '⌒⌒丶
 .((/ハ)ヽ;|〈wvwy、 l,i_("_ ゞミ ;((/(((')ノ)ミ从 从ミ ( 从 从〉 ( W⌒Wvi ノノ〃 ゙)).彡ノノハ ミ′ w从wノ
  、ー゚;!b< ■■lb/ ヽ- ;b./" ゝ゚д ゚,バ.ゝ^ヮ^ν'. ),ゝ゚ ー゚ν(ハ(i.:' -'ノ ヽ(i!゚ ー゚ノ  ソc´ー`ノ ヽG;゚д゚ノ
 '´" ⌒ヽ,┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ,'⌒⌒丶
(((`')从 ;┃               ★EVA板 ID制 住民投票開催★                ┃.彡 ((`')ノ〉
.八゚ー ゚ノ, リ┃       ttp://cgi.f17.aaacafe.ne.jp/~support/upload/dat/eva216.jpg      .┃ζ 9 ゚ -゚ソ
(と(,†,,イつ.┃              エヴァ板任意or強制ID表示投票スレッド              ┃ ( 〉 〉〉つ
 /(" ,,)...┃ http://jbbs.shitaraba.com/anime/bbs/read.cgi?BBS=720&KEY=1076439790 ┃ / /--ヽゝ
..(ノ~\)  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛   しソ
   '⌒⌒ヽ                                                     ,;'"´``ヽ
.  | /)ソ) | 現在、上記のスレッドでエヴァ板のID制に関する住民投票を行なっています (=<ΘΘ)
  从゚- ゚| 从   日時 2月14、15日の0時〜23時(23時〜0時までは集計の為休止)     λ|,,゚ ー゚ル
  .'⌒⌒丶                                                  @⌒⌒@
 (从 从) ;               1日につき1票の投票が可能です              从ノ从 从)
  ゝ゚‐ ゚ν                                                  ハG ゚∀゚ル
 ..(i∀ j)        上記投票スレッドの>>1-5をよく読んだ上で、書式を守って        ⊂)l ∀!っ
  /__ゝ  <<強制ID>>に賛成 or <<任意ID>>に賛成 のどちらかに投票してください    く/_|」

88 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 03:04 ID:f7GdpNu1
>>87
★庵野の造りしもの 〜A TRIP FILM〜

一 同「おめでとう」パチパチパチパチパチ
〜TV版エヴァ 終了〜

視聴者「バ…バカな。ちょっと待て、ガイナ!! 今のは完全にルール違反じゃないか―――!?
     あんな展開は反則だろ―――!? 無茶だ! あんなの理解できる訳ないだろ―――!?」
ガイナ「え…!? し、しかし…」
庵 野「みっともないぞ、マニア共!! デムパをユンユンさせてはいけないなどというルールは無い!!
     おかしないいがかりは止めてもらおう!!」
視聴者「う… な、何を…」
摩砂雪「フフフ… 監督の言う通りですよ、ヲタの皆さん。
     それにそんなに不満なら、新たに作る劇場版で再補完されればいいでしょう?」
摩砂雪「劇場版は…  更にイッちゃってるけどね!!」
くはーっはっはっはっ くわ―――っはっはっはっはっはっ

視聴者(く……!! おのれぇ…)
庵野と摩砂雪の強引な説得により容認された最終二話は、もはや理解しろという方が無理であった…

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/14 13:31 ID:M4eJ5Rtd
シンジ「無理だよ・・・見たことも聞いたこともないのに、できるわけないよ!!」
ミサト「シンジ君・・・」

ゲンドウ「レイ、予備が使えなくなった。もう一度だ」
レイ「はい・・・。きゃっ!」シャバーン
シンジ「だ、大丈夫!?」
レイ「ううっ、はぁはぁ・・・」

(シンジ、手が濡れていることに気付く)
シンジ「こ、これは!?」
レイ「心配しないで。それはただの耳水よ・・・」
シンジ「耳水・・・?」ピクッ

シンジ「・・・やります。僕が、乗ります!!」
ミサト(耳水が決め手にー!?もうわけわかんねえよこの人たち!)ガビーン

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :04/02/14 18:36 ID:8DoyGKEL
       + l : : : :/V  Y   ヽ/l: : : : l  __|__  / あ │
          l:: : :i',-‐ヘ   '二 ̄ l: : : : l   │ │  l.  │
             i:: : l 三/    ̄   .l: : : :レ'l     │  |.  │
          ,__i;: ::l , , ,ヽ   ' ' '   レ`i: : :l     <.  |.  |
    \\.  ヽ; : : :l  、--‐r     ソl: :/       l,    l
      \ヽ   丶、l,   `' ‐'゛     ,i-'/      ヽ,_/
       ヽ丶    ヽ,     _, -ヲ|:_:フ
-‐‐- 、     \     ヾ,. ‐-‐' / |
     ヽ          |ヽ    _______|、
チ苦生│ ┼      ,-┴‐`'二;;:::::::::::::`l   _ ,,,.--‐- 、
ク.し.き. |\       ,l:::;;;:::::::::::::_;; --‐' ゛ ̄
シい.る ゝ ヽ    , -'` ‐-‐ '  ̄, -‐          : :..
ョ.な の |   丶,-‐'       .,     N /l
.l. あ  ./   ,-'  ./i ,-,    .::l  .,- ,i _Y /--、


91 :男の戦いぶり1/2:04/02/15 00:18 ID:NVx9x3zB
シンジ「乗せてください!!」
振り向くゲンドウ
シンジ「父さん・・・父さん、僕をエヴァに乗せてください!!」
シンジの頭に初号機のフィギュアを乗せるゲンドウ

コトッ・・・

ゲンドウ「丁重にお断りいたします」
シンジ「な、何乗せてんのー!!?」ガビーン
シンジ「父さん、お願いだ!僕が乗らなきゃみんな死んじゃうんだ!もうそんなのイヤなんだよ!だから・・・
僕をエヴァンゲリオン初号機パイロット碇シンジとして乗せてください!!」
ゲンドウ「ようやくエヴァのパイロットとしての自覚が目覚めたようだな・・・」
シンジの頭にネルフ本部の模型を置くゲンドウ

コトッ・・・

ゲンドウ「でも断る!!」
シンジ(ええええ――――っ!!?)ガビーン

92 :男の戦いぶり2/2:04/02/15 00:20 ID:NVx9x3zB
ゲンドウ「私は知って欲しかったのだ。まだお前の知らない世界があるという事を。さあ恐れずに・・・
このレイたんのフィギュアを頭に乗せ、レイたんハァハァと叫ぶのだ!!」
シンジ「乗せないよ!見たくないよ、なんかその世界!!」ガビーン
ゲンドウ「また逃げ出すのか・・・」
シンジ(―――――――!!)
ゲンドウ「お前には失望した。バカにもなりきれぬ程度の根性で立ちはだかる困難から、逃げ続けて行くがいい」
シンジ(チクショウ!チクショウ!チクショウ!!)
ゲンドウからレイのフィギュアを奪い取るシンジ
シンジ「僕がバカにぐらいなりきれないと思ってるの!?バカにするなぁぁ!!」
レイのフィギュアを腹に置きブリッヂするシンジ
シンジ「シンジ☆アクション!!!」

カッ(The Beginning and the End, or 'Knockin' on Heaven's Door')

シンジ「!!!!!!!」
ゲンドウ「ナイスアクション・・・!!」(涙
シンジ「父さん・・・今・・・み、見ちゃった・・・アタイ見ちゃった新世界!!」キュピーン

93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/15 22:36 ID:PQOmG1W3
★ダミーシステムの価値は

シンジ「綾波・・・レイ?」
ミサト「まさかEVAのダミープラグは・・・!」
リツコ「そう、ダミーシステムのコアとなる部分。 その生産工場よ」
ミサト「これが?」
リツコ「ここにあるのはダミー。 そしてレイの為の唯のパーツに過ぎないわ」

シンジ(チクショウ… 父さんこんな調教クローンハーレムを独り占めしやがって…
     思春期お年頃のボクにも、一体や二体譲ってよ!)
リツコ(さすが変態司令、やるわね! いや待てよ、この肉奴隷を金持ちオヤジ
     に売り払って一儲けって手もあるわね…)

リツコ「だから壊すの憎いから…」
ミ&シ「!?」Σ (゚Д゚;)
ミサト「い…いいわよ そのままで!」
シンジ「破壊しなくていいっス!!」
ミサト「そうよ! あれば何かと役に立つでしょーッ!!」
リツコ「え? な…何よ、急に―――――――――――!!?」Σ (゚Д゚;)

94 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/15 22:45 ID:72cwYqL+
>>93
台詞の主、間違ってないか?w

95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/15 22:58 ID:PQOmG1W3
>>94 ・・・確かに間違えた。指摘アリガト&ゴメソ鬱。

>>93
・誤
リツコ(さすが変態司令、やるわね! いや待てよ、この肉奴隷を金持ちオヤジ
     に売り払って一儲けって手もあるわね…)
 ↓ <(_ _;)>
・正
ミサト(さすが変態司令、やるわね! いや待てよ、この肉奴隷を金持ちオヤジ
     に売り払って一儲けって手もあるわね…)


96 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/15 23:00 ID:miArGABo
シンジ「笑えばいいと思うよ」
レイ「・・・・・・」ニッコリ


視聴者(うわ〜 この人笑顔の資料少ねーなぁ)

97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/16 15:27 ID:2JgJAusH
むっしむっしとゼルエルたんを喰らい尽くす初号機さん。

初号機「アオーン…」(訳・ハァ…満足だぁ…)
ミサト(めちゃめちゃ不満そうだ〜!Σ(゚Д゚;)ガビーン!)

98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/16 15:41 ID:2JgJAusH
アラエルに槍を投げる零号機@綾波さん。

日向「おい…」
青葉「ああ…何か方向ズレてないか?」
あさっての方向に飛んでいくロンギヌス。

綾波「…もしかしたら…失敗したかも?ウフフ。 このまま人類滅亡したりして(クスクス)

青葉「失敗したかも?じゃねぇよこのアマ!」
日向「あれ一本しか無ぇんだぞ!どうすんだよ!」

綾波「…ごめんなさい…マジで…ごめんなさい…」

日向「な、何とかなるよ、きっと…」
青葉「ほ、ホラ、笑おうよ…」

99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/16 16:47 ID:Rfpl/L/f
>>96
ウマイ

100 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/16 21:01 ID:GS/K7fgn
100?

101 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/16 23:31 ID:xPBXiqkZ
シンジ「殴られなきゃならないのは僕だ!僕は卑怯で、
    臆病で、ずるくて、弱虫で…」
トウジ「何言ってんだよシンジ!
    そこら辺はごまかしごまかし生きていけば案外何とか…」

シンジ「何で否定しないの―――――――!?(ガビーン)

102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/17 11:28 ID:khT7rlTl
>>101 惜しいな。「何言ってんだよシンジ!」→「何言っとるんやシンジ!」
   なら完璧なんだが…

103 :101:04/02/17 17:37 ID:za3nb7PA
>>102
なるべくジャガーのセリフに忠実にやろうと思ったんだが
あとから見るとやっぱこれじゃ変だな。

104 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/17 22:47 ID:AzXkI+pq
OH・・・!加地さん 愛しておくれよ加地さん 
ほぐしておくれよ 加地さん 加地さん
加地さん 加加加ー加地さん 
君は内務省の監査員かい?
何だよ!違うのかい!? もういいよ 加地さんなんか!!
お前なんかスパイだ!スパイ!!

105 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/17 23:42 ID:K8t2JFwP
リツコ「どう、レイ。初めて乗った初号機は」

レイ「―――とん骨みたいなにおいがする・・・!」

106 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/18 20:02 ID:lYeM/Crq
シンジ「加持さん…、もう寝ましたか…?」
加持「いや…」
シンジ「僕の父さんってどんな人ですか?」

加持「年は48才で身長は181センチくらい。西暦1967年4月29日生まれのおうし座のA型。
    セントラルドグマにある特務機関ネルフの総司令で趣味はダミープラグと人類補完計画。
    好きな物はは色つき眼鏡とレイ(二人目)好物は親子どんぶりとかコーヒーとか。
    あっ、ぬるい水とかもよく味わってるみたい…。熟女好きだったりロリコンだったりもするな。
    それから、これは推測なんだけど、茶色系とか黒系の暗い色が好きなんじゃないかな?
    あっ、オレンジも好きかもしれない。よくLCLでレイと全裸で戯れてるし。
    あと、それに暴走とか冬月も結構好きみたいでペラペラペ〜ラ…」

シンジ「こっ、この人怖えぇぇ!」Σ(゚Д゚;)ガビーン!) 

107 :101:04/02/19 20:50 ID:UaoWSYpD
第一話でゲンドウと会うシーン
ゲンドウ「久しぶりだな、シンジ」
シンジ「えっ?ああ〜 ひ…久しぶりだなぁ〜…
    え〜〜〜と… タ…タブッ…!え〜〜〜と…
    あっははは…ねぇ?もう久しぶりだよほんとに……」
ゲンドウ「ええ〜〜〜 忘れてるよこの人…
     『たぶっ』って言ってたよ!完ペキ忘れてるよこの人―――(ガビーン)」
     

108 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/20 01:05 ID:dlRmic0R
>>106
ワロタ

109 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/20 01:59 ID:C3qTGSAI
「そうよかったわね・・・・・・」


シンジ「モ・・・・・モンテスキュー!・・・・・・・・・・・・ 
    ・・・・・・・・・・・・・・またこの天井だ」

110 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/20 02:23 ID:C3qTGSAI
ごめん間違った。天井は零号機乗ってたときだ。

111 :劇場版シンジ会議:04/02/20 19:08 ID:dk3KaLZL
シンジの頭の中に住む数人のシンジ達が
いろんな意見やちょっとした小話などを言い合う状態。
フィナーレには総勢9体のエヴァシリーズ達による
人類保管大会等が行われる(らしい)

112 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/20 22:21 ID:???
>>111
ふう・・・良い会議だった!
加えて人類にまぎれてオンドゥルが居るなんて・・・
ニクい演出だったぜ

113 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/20 22:26 ID:???
>>112
吹いたw オンドゥルハニンゲンジャナインディスカー!!

114 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/20 23:25 ID:???
>>112
ワラタ。
ダーディャーナザーン!


115 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/20 23:48 ID:???
>>112~114
お前らはエヴァ板にオンドゥルスレを立てたいのか。
立てるなら早くしろ、でなければウェ━━━━(0w0)━━━━ィ!!!!

116 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 00:26 ID:???
>>115
エヴァの台詞をオンドゥル語に変換するスレ
http://comic3.2ch.net/test/read.cgi/eva/1076871532/

117 :115:04/02/21 01:42 ID:???
>>116
dクス、しかしホントにあるとは・・・_| ̄|○



118 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 19:08 ID:nDPiOvTw
トウジの事故後より・・・

〜気分はいつでもエヴァ開き〜
ミサト「シンジ君・・あなたの部屋はそのままにしておくから・・」
シンジ「無駄ですよ。片付けておいてください。
    僕はもう、エヴァには乗りません。」
ミサト「なるへそ負けたわシンジ君
    それじゃあ私達は、シンクロテストでもしましょうか!」
レイ・アスカ「うん!」
シンジ「(ガビ〜〜ン)あああーーーっ!!??」

レイ「碇君ホントにいいの?」
ミサト「フフ・・彼の気持ち察してあげましょう・・
    さあ私達はシンクロテストをしたりLCLをかけあったりして
    楽しみましょう!」

レイ・アスカ・ミサト「わーーい ハハハハハ」(←楽しんでる)

愕然とするシンジ。横を通り過ぎるネルフ職員。
マヤ「ぷー何アレ キモーイ。」(ニヤニヤ)
青葉「ネルフに何しに来てんだよ。」(ヒソヒソ)

シンジ(わ・・笑われた・・!ちくしょうただの職員のくせに・・
    僕はチルドレンだぞコラアア!!
    何がネルフだ!!ダサイよお前ら!ネルフなんてただの地下洞じゃねぇかよ!
    僕は地上派なんだYOーーー!!)

    LCL・・なんて・・干からびればいいーーーー!!!

119 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 19:09 ID:nDPiOvTw
---------その後-----------------

アスカ「いや〜暴走した暴走した」
ミサト「暴走し過ぎて指令の事すっかり忘れちゃったわねーー」
レイ「あっ!そういえば碇君も・・!!忘れてた・・・・・」
ミサト「ああ〜〜そうだったわ。まあ彼なら大丈夫よ。」
アスカ「でもちょっとカッコよかったわよね。今日のバカシンジ。
    男のプライドみたいなのを・・・・」
シンジ「お〜〜〜い みんなーーーっ!!」

きっちりプラグスーツを着こみ、やる気満々で微笑むシンジ。

シンジ「遅かったじゃ〜〜ん アハハ!
    ひとりですっごい寂しかったんだぜぇ〜〜〜!」

・・・・・・・・・・・・
アスカ「・・・ゴ・・・・ゴメン・・・・・・」

なぜだろう その時
  私達の方が たまらなく 寂しくなった。

120 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/21 20:49 ID:???
>>118-119
めっちゃワロタよ。

121 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 00:30 ID:KEaLDfhV
ワロタ

122 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 02:12 ID:???
初号機が使徒を食った後

初号機「やった・・・やったで!!ワイは食ってやったでー!!」
初号機「あはははは」
零号機「やったああああ」
頭を切断された弐号機「やったああああ」
頭を切断された弐号機を見た初号機「すまん・・・笑ったりして・・・」
弐号機「笑ってくれ―――!!」ガビーン

弐号機「・・・でも・・・せっかく劇的な再会シーンなのに、こんなみっともない頭で・・・
すいません・・・こんな頭じゃ・・・エヴァンゲリオン失格ですよね・・・」
初号機「何言ってんだよ!立派だよお前は!」
零号機「そうだよ『名誉の負傷』ってヤツじゃないか・・・」
弐号機「そ・・・そうっスか?」
初号機「気にすんなよ、えと・・・弐?・・・号機・・・」
零号機「元気だせよ!参・・・あ、いや・・・弐?・・・号機・・・」
弐号機(疑問形になってる――――!!!)ガビーン

123 : :04/02/22 12:50 ID:???
>122
ワロータ
やっぱマサルネタだなw

もげっぷりがエヴァらしくて好

124 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 15:39 ID:???
「・・・ねぇ庵野さん。エヴァンゲリオンて売れてるの?」
「知らないけど、まぁ売れてはないだろう。だってあれターゲットが
若者でも女でもなく『ダメ人間』だからな。売る気で作ってないから」
「あ〜そうなんだ・・・じゃあアレを気に入る人はダメ人間って事に・・・」
「ああダメならダメなほどハマるだろうな。どんな奴が観てるのやら・・・」

竹熊健太郎
大泉実成
ラルクアンシエル
滝本竜彦
西川貴教
中村一義
今田耕二
東野幸治
飯島愛
大塚英志
伊集院光
土田博行

だめなのばっかりだった

125 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 18:43 ID:P6DVSAwi
>>124
今迄で一番笑った

126 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 18:47 ID:???
          /::::::///:: /::::::::/::::::::::::∧ヾY//:|:::::::::ヽヽ::::ヽ::\ ::ヽ
      /::/::::::::::/:: /:::::::::/::::::::::::/ ` `´´|:::::::::::::'; |:::ヽ!:::::::ヽ ::゙i
      /:://::::::::::::::|: /.:::::::::/.:::::::::::::|     |:|::::::::::::::!|:::::::::::::::::ヽ::::',
      // i::::::::/::::::/:::::::::::/!:::::::::::::::|     |:!|::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::|
    〃   |:::::/:::::::::::::::::::::ハ::::::|:::::::|_,,. ----、リ |::i:::|:::::::::::::::::::::::::::::::::|
      !   |:::/:::|:::::::::::::::::/二!::::|リ::|::|  , -r┬、`|ハ::|:::::::::|:::::::::::::::::::::::|
       |:∧|::|::::|::::::::|i:{ lノ:|、::| |:!|:|    l-'::::ヽ! ヾ!ヽ::::|!::lヽ:::::::::::::::|
       |:| !|:ト、:|ト、:i::| 、L::! ヾ!  |:!  ⊥:::ソ    }:::jリl:!} }:::::::::::::;'
       |!   ヽ ヽ ヾ!`i   ノ   ',         j::/ソ|レ'::::::::::::/
               ',   く            l/_/::::::::::::::::/
                 ヽ    ____            /:/:::/::::::::::/
                 \  ` ´       /  /:/:::/!::::::://
                   lルヽ     _, -'´   〃 l:/ |:::::/〃\   司令の息子、温めますか?
                 |// ,\_,,.イ´ヽ     _〃 |::/ /   ``ー、
                / / /    }| /:く', __, -'´/  〃        ``ー、
                  { j /   , -|| |::::::「 ̄`i     /        __, -\


127 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 18:48 ID:???
          i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/l;;;/l;ソ;;/ |;;;;;;/| l;;l゙ヾ;;;ト、;;;;;;;;;;;;;i
          |;;、;;;;;;;;// /,'' / l/  |/|/   ゙l  ヾ、゙i;;;;;;::::/
          /ヾ;;/ソ       ,  ,       ヽ l;;l"゙l
          '、 (ヾ,,===;;;;;;;,,,,,_`il,i゙__,,,,;;;;;=== ,/|lヽ l 
            ヽ、`||ヾi;'(:::::゙'゙:::/;;i=i;;;ヽ:::゙'゙::::)゙i;/ |l'ノ/
           /ヽ|l、 ゙i::;;;;/⌒⌒).ヾ..;;;;;;;;;;..  ああ、頼む。
          /;;;/::ミヾ、./ / / )     '  (出典:U京介『Bレシーブ』S社)
       _,.-;;'";;;;;;;;r‐ ミ/゙ ,/ /  /_!/`   /,,l;;;ミ/;;;;;;;;;;;;;;;;~\
  _,、-‐;;'";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;| / /  /   /.__,,,..-/ヽ /;;;ミ/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`;,,、_


128 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 19:12 ID:???
>>124
(・∀・)イイコトイッタ!!

129 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 19:54 ID:8AnkN2Dx
age

130 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 19:57 ID:???
>>126
>>127
新手の風俗か?

131 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 20:06 ID:???
>>126
こんなコンビニのサービスなら大歓迎だ!

132 :124:04/02/22 22:37 ID:???
やっべー大槻ケンヂ入れんの忘れた

133 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/22 23:49 ID:???
       /::^'´::::::::::::i、::::::::::::::::::::::::::::\
     ‐'7::::::::::::::::::::::::ハ:ハ::|ヽ:::;、::::::::::::丶
     /::::::::::::::/!i::/|/  ! ヾ リハ:|;!、:::::::l
    /´7::::::::::〃|!/_,,、   ''"゛_^`''`‐ly:::ト   
      /|;ィ:::::N,、‐'゛_,,.\   ´''""'ヽ  !;K
        ! |ハト〈  ,r''"゛  ,       リイ)|    みんな死ねばいいと思うよ
          `y't     ヽ'         //
         ! ぃ、     、;:==ヲ   〃     
         `'' へ、   ` ‐ '゜   .イ
              `i;、     / l         
                〉 ` ‐ ´   l`ヽ
            / !        レ' ヽ_

134 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/23 07:43 ID:???
>>132
あさりよしとおは?
でも一応スタッフだから・・・
って続けると違うスレになりそうなのでやめ

135 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/25 19:08 ID:VWA+JVfb
  '⌒⌒丶
  ′从 从)
  ゝ ´_ゝ`ν すいません、ちょっと通りますよ・・・
  |    /
  | /| |
  // | |
 U  .U


136 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/26 01:44 ID:hH8swhMe
>>124
ちょっと…ホントっぽい……

137 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/02/28 20:24 ID:???
hosyu

138 :こんなのもアリ?:04/02/29 23:01 ID:7obFhrZY

827 :名無しが氏んでも代わりはいるもの :04/02/29 22:25 ID:???
俺、17なんだけど…本放送は一応見ていたよ。
98年ぐらいにかけて、特に96、7年はしょっちゅうテレ東のアニメ見ていたから…
勿論映画も見に行ったよ。父さんとだけどね。好きになるきっかけは父がカードマスタを買ってきたこと。
いきなりSPカードが当たって嬉しかった。

劇場版を観た後の>>827親子>ジャガー3巻P12 1コマ目

139 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/02 21:18 ID:???
レイ「・・・どいてくれる。」
シンジ「・・・はっ!あ、ああっ、あのっ!」

レイ「何?」
シンジ「えっ、いや、僕は、その・・・」
   「僕はっ、たっ頼まれてっ、つまり・・・何だっけ・・・
    カ、カード、カード新しくなったから・・・届けてくれっ・・・ゴクリ
    だから・・・だから別に、そんなつもりは・・・」
 キュッ
シンジ「リツコさんが渡すの忘れたからって・・・
    本当なんだ、それでチャイム鳴らしても誰も出ないし・・・」
 コチ、コチ、コチ
シンジ「カギは・・・開いてたんでその・・・ん!?
    あ、綾波、何履いてんだそれーーっ!!?」ガビーン
レイ「ゲェーーーッ!こ、これはいつの間にーーーっ!?
   てっきりパンツだと思っていたら・・・
   これはビールびんじゃないかー!!」
シンジ「に、似てねぇー!!」

140 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/03 06:11 ID:???
>>139 非常に聞きにくいことなんだけど…
   「どこ」に「どうやって」ビールびんを履いているのか?
   返答次第では(*´Д`)ふぐふぐも辞さぬ構えぞ。

141 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/03 06:29 ID:???
>>140
ケツの谷間に挟んでいます。

142 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/03 07:30 ID:???
(* ゚∀゚ )=3

143 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/03 09:47 ID:???
むしろ18禁な方向に挿してます。

144 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/03 23:54 ID:???
(///)

145 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/05 03:13 ID:C4mld41e
>>ケツの谷間
「コチ、コチ、コチ」は何の音だ

146 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/05 04:07 ID:???
二個いっぺんにトライしたんだよ

147 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/08 04:16 ID:???
ああ、打ち鳴らされる音なのね。

148 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/08 10:35 ID:???
ゲンドウ「シンジ、レイ。お前達に来てもらったのは他でもない。この…」
  冬月「碇、委員会から電話だぞ」
ゲンドウ「ああ!?バカヤロウ!こんな大事な日に会合なんて行けるか!
     男の話に水さしやがって!
     ガツンと云ってやらなきゃわかんねえみてぇだなアイツら…」
  レイ「指令カッコイイ…」ポッ
ゲンドウ「ゴホン ゴホホン
     
     ゴホンゴホンゴホン…ケホッケホッ
     あ もしもしゴホッ すいません……熱が45度ありまして…ハァハァ」
  レイ「し…指令かっこ悪―――!!」
ゲンドウ「ホ…ホントですよぉ…ウソなんてついた事ないっスよぉ…所員全員瀕死の状態で…ええ
     息子なんかもうどことなく死んでる雰囲気ですよぉ…」
ゲンドウは指令の時と委員会の時では人格が変わるのだ
髪型とかまでろこつに変わるよ!
ゲンドウ「ふぅ…あいつらもわかってくれたみたいだな。
     さて、お前達を呼んだのは他でもない…」

  レイ「かわいそうなお父さんね…」
 シンジ「そんな目でそういう事云うなー!!」ガビーン

149 :其の壱:04/03/08 10:54 ID:???
 シンジ「僕が知ってる母さんは学者なんかじゃなかった
     普通のお母さんだった
     父さんの実験の被験者にされて そして死んだって…」
  加持「そう人から聞いたのか?いや君はその目で見ているはずだ
     お母さんが消えるその瞬間を
    
     君はつらいことを無意識に記憶から締め出しているだけだ」

シンジ幼「わぁすごい!ここが新しい組織!?」
ゲンドウ「そうですよぉシンジくん!」
シンジ幼「うわー新しい!広ーい!うわー何コレ!」
ゲンドウ「もぉー父さん頑張ったよーやりたくもない老人の世話をしてね
     もう働いて働いて髪の毛薄くなっちゃって…
     でもおかげでやっとこうして…
     
     父さんの長年の夢だった…
     
     特務機関ゲヒルンを手に入れたってワケよ!!」
シンジ幼「わあっ父さんが指令の顔になった!ヤッター
     じゃあ父さんまた新しいエヴァ創ってくれるの?」
ゲンドウ「あたぼうよ!もうあきれて物も云えないくらい創りまくるぜ!」
シンジ幼「わぁい楽しみ!!」

あの頃の僕は指令である父さんの事を まあ子供だったから無理もないけど
ちょっとカッコイイと思ってた

150 :其の弐:04/03/08 11:09 ID:???
ゲンドウ「さあ出来たぞ!」
シンジ幼「わあE計画のひな型EVA零号機だ! 乗ってみていい!?」
ゲンドウ「もちろんだ さあ乗ってごらん!」
何の抵抗もなくEVAにも乗れたし
ゲンドウ「うーん我ながら見事な動き」
シンジ幼「うん!すごくいいよ!
     
     ただ欲を云えばもう少しデザインに深みが欲しいよね
     ヒーロー的な方向を目指すのならせっかくの外観をきちんと活かした色にするべきだと思うし…
     とにかく全てにおいて中途半端である事は否めないよ
     父さんはもうこの程度のクオリティーで満足しちゃいけない人間さ
     そろそろ次の段階へ進むべきなんじゃないかな?」

ゲンドウ「そ…そうか(幼くしてこの観察眼…やはりこの子は天才だ…)」
シンジ幼「うん!でもすごくいいよこれ!」
ゲンドウ「よーしシンジも大きくなったらEVAパイロットになるか!」
シンジ幼「うん!」

こんな事まで云うしまつだったんだ
まあ、あの時までは…

「どうした」 「何が起こった!?」 「脳波心音共に停止!」
「被験者生命反応がありません!!」 「回路切断」 「実験中止だ!」

僕はエヴァを知っていた…!?

  加持「すまない 無理に思い出さなくていい
     だがシンジ君 目を背けてはいけない 真実から」

151 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/08 19:08 ID:???
>>149-150

・゚・(´Д⊂ヽ・゚・

152 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/10 00:22 ID:???
正直面白い

とくに148爆笑

153 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/10 18:27 ID:???
いい親子関係だね。・゚・(´Д⊂ヽ・゚・


154 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 12:43 ID:???
a

155 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 14:10 ID:???
ジャガーネタにわろわせてもらいましたw

156 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/14 13:52 ID:???
>>148
ハゲワラ

>>149
ハゲワラ。
特に何事も無かったのように元の展開に戻るとことか

157 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/15 13:33 ID:???
>>148>>150
もっと書いてくれ

158 :8日ぶりです レスサンクス:04/03/15 14:56 ID:???
ケンスケがどうしてもエヴァパイロットをやりたいと云って聞かないので父さんに頼みに行く事になりました
ゲンドウ「〜♪」
ケンスケ「だらしない子だなゲンドウは…もういきなり乗り込んでって脅してみるか?」
 トウジ「いや…油断は禁物やで。簡単な仕事ほど慎重に動かな死を招くで」
ケンスケ「ふむ…じゃあ少し遠回しに脅してみるか」
 シンジ「ね…ねえ、そ…相談しに来たんじゃ…」
  電話「プルルルルル」ガチャッ
ゲンドウ「はいはい特務機関ネルフ」
ケンスケ「あーもしもしゲンドウ?オレオレ!ミスターX!」
ゲンドウ「は?」
ケンスケ「おっと!そのまま普通の電話のフリをしてろ!
     怪しい動きをしたらブツリといくぜ…電話をな!」
ゲンドウ「……?」
ケンスケ「そのままゆっくり窓の外を見ろ…あくまで自然にだ!」
ゲンドウ「ん……?」
 トウジ「ぶつぶつうーん…やっぱ肉や魚の保存はチルドに限るな…チルドチルド!」
ケンスケ「ぷぷっ…クスクスクスクス…」
ゲンドウ「何だー!?」ガビーン

159 :其の弐:04/03/15 15:06 ID:???
ケンスケ「ぷぷぷーオイオイ冷蔵庫の話だぜ!?今一瞬違うもん想像したんじゃねーかオイ!?
     『エ』のつくやつのパイロットとかさ……ふっ!!ブフフフ!」
ゲンドウ「な…何云ってんだお前ぇ!?
     くだらんいたずらしおって!!切るぞもう!!」
ケンスケ「おっと!そいつはやめた方がいい!
     あんたの娘の為にも……俺の話を聞いといた方がいいぜ!」
ゲンドウ「なっ…!?」
ケンスケ「娘さんがどうなってもいいって云うんなら切ってもいいが…」
ゲンドウ「ま…まさかレイを!?待て!わかった話を聞こう!」
ケンスケ「ようし…一度しか云わん…よーく聞けよ

     あのね…小さい頃からエヴァに乗せる事は子供の精神を汚染して
     後の人格形成にとても悪い影響を与えるんだよね……
     だから娘の将来を思うならエヴァに乗せないで体力的に優れた男の子を乗せた方がいいと俺は思うよ…
    
     …どうだ?娘の為になったろう?」
ゲンドウ「は…はあ・・・(なんなのこの電話ー!?)」ガビーン


160 :其の参:04/03/15 15:17 ID:???
ゲンドウ「あの…それはいいけどお前一体何なの?セールスか?」
ケンスケ「あん?何だよまだわかんないのか…鈍感なゲンドウ!
     しょうがねえなもう……」
ゲンドウ「!!お前がかけてたのかー!?」ガビーン
ケンスケ「そうだよもう…早く気付けよ!ほら!これだよゲンドウ!」
ゲンドウ「ん…?エヴァ?」
ケンスケ「そうそうエヴァ!ほらぁ!アスカが廃人になって…
     弐号機が空いてて俺がチルドレンで…ホラッ……!」
ゲンドウ「……?」
ケンスケ「ああーもう!俺にエヴァパイロットやらせろって云ってんだよぉー!!」

 シンジ(云っちゃったー全部――――!!)ガビーン

ゲンドウ「ああ、何だ…パイロット希望か」
ケンスケ「ん?」
ゲンドウ「それではこのリクエスト用紙に希望を書いて私に出せばいい。
     今丁度弐号機が空いたから…多分決まるだろう。
     いやあ、逆に助かる。チルドレンなんてなかなか見つからないからな…
     どうしようかと困っていたんだ。
     それじゃ頼むぞケンスケくん!」
ケンスケ「お・・・おうよ!!」

翌日ケンスケが弐号機パイロットになった。
 シンジ(大丈夫かこの組織―――――!?)ガビーン

161 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/15 16:04 ID:???
>>158-160 (゚∀゚)アヒャヒャ
本編でもケンスケが乗れればよかったのに・・・(つД`)

162 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/15 18:25 ID:R2+MilqH
>>158-160
うん、おもしろい

163 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/15 22:52 ID:???
セガールの脳内声優が立木なのですごい自然に読めたw

164 :2日ぶりです 其の壱:04/03/17 12:54 ID:???
僕と綾波はミサトさんに連れられて公園に行きました。
ミサト「いいでしょうここ?今日の訓練はこの公園でやるわよ!
    この自然の中で触れた空気や音
    小鳥のさえずりや小鳥の嘆き…
    そして小鳥の悲しみや小鳥のとまどいを体に感じるのよ!」
シンジ「小鳥ばっかりですね……」
ミサト「一流のパイロットはみんなやってるわよ!さあどうぞ!」


165 :其の弐:04/03/17 12:55 ID:???
レイ(…………

 鳥A「チュンチュチュン…」
 鳥B「チュンチュン!」
 鳥A「…それじゃあ何!?あなたは…私を利用してただけなの碇指令!?」
 鳥B「気やすく呼ぶんじゃねえよナオコ当たり前だろ!
    そうでもなきゃこのオレがお前みたいな年増と口きいたりするかよ
    この羽根抜けが!
    ああそれから…お前の娘にも勘違いするなって伝えとけ
    いつまでもしつこくオレのそばを飛び回られると迷惑だってな!」
 鳥A「な…何ですって!?
    あ…あなた!!私の娘に何を…!?」
 鳥B「ハハハ!本人に直接聞いてみな!じゃあな!」
 鳥A「おのれ碇指令…私の人生をメチャクチャにした男…!
    私の命より大切な娘に手を出した男……!!
    許せない…貴様に地獄の裁きを下してやる!!
    悪魔よ!私の魂をくれてやる!この私に暗黒の力を…!

    悪魔光臨!!」ギャオーン

こうして碇指令への復讐を誓ったナオコは悪魔との血の契約を結び
悪魔王デビル・バーサンとなったのであった…             )

 レイ「……ああ、なんだかすごくイメージ沸いてきたわ私」
ミサト「でしょ?やっぱ人間時には大自然の声に耳を傾けなきゃね!」
シンジ「うん…なんかいいですねこういうの」

166 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 23:45 ID:???
>>165
デビル・バーサン(・∀・)イイ!!

167 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/18 03:40 ID:???
165はもとがすごくすきだからうれしい

168 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/18 06:11 ID:ZZW7QuDx
>>164-165
ワロタ

169 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 05:18 ID:???
165のレイは電パレ。

170 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 17:38 ID:6I0Rgl9I
「ねえ榎戸さんFLCLってうれてるの?
「さあなエヴァのよりうるきでつくってないからだめなやつしかみてないだろうな」
「エヴァより売るきで作ってないのか」

清春
あずまきよひこ
牟田昌広
DJTAKA
草野正宗
佐々木主浩
浜岡賢次
ひらりん
みずしな孝之

だめなのばっかだった

171 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 17:39 ID:???
大魔神もだったのか!(w

172 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 17:39 ID:6I0Rgl9I
つまんなっかたらゴメソ


173 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 17:44 ID:???
でも>>124よりマシな顔ぶれかも

174 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 22:22 ID:DUt/gB4T
俺はダメなやつだというのか。
つーかみずしな孝之も見てたのか

175 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/20 10:43 ID:nhNvQu7s
>>174あんた何もんだ!?


176 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/20 10:48 ID:???
>>174
このなかのだれかキターーー

清春
あずまきよひこ
牟田昌広
DJTAKA
草野正宗
佐々木主浩
浜岡賢次
ひらりん
みずしな孝之



177 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/22 10:37 ID:???
あげ


178 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/22 23:07 ID:???
ひらりんとは、





大塚の腰巾着である

179 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/23 21:28 ID:???
第弐拾四話【最後の面接者】

「東京ガスもケンタッキーも、みんなセミナー予約を失って他の企業へ行ってしまった。持ち駒は…持ち駒と呼べる企業はなくなってしまった…どこも…。
 面接官には逢えない。その勇気が無い。どんな顔をすればいいのか分からない…。SPI…エントリーシート…一般常識…僕はどうしたら、どうすればいい…」
カヲル 「フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフフーン…。フリーターはいいねぇ」
シンジ 「え?」
カヲル 「フリーターは心を潤してくれる。就職浪人の生み出した文化の極みだよ。そう感じないか? 碇シンジ君」
シンジ 「僕の名を?」
カヲル 「知らない者はないさ。59企業59エントリーシート落ち、失礼だが君は自分の立場をもう少しは知ったほうがいいと思うよ」
シンジ 「そうかな? あの、君は?」
カヲル 「僕はカヲル、渚カヲル。君と同じ残された4回生、連続不採用者さ」
シンジ 「連続不採用者!! 君が…あの…渚君」
カヲル 「フリーターでいいよ、碇君」
シンジ 「僕も、あの、フリーターでいいよ」

180 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/23 21:35 ID:???
誤爆?
でもちとワロタ

181 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/25 10:58 ID:???
>>179
どこのネタだっけ?

182 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/25 23:06 ID:???
ミサト「シンジ君。そのカレーをカップラーメンに注いでちょーだい」
シンジ「本気ですかミサトさん・・・」
ミサト「あらっ結構いけるのよ。二人もだまされたと思って食べてみて!絶対おいしいから!!」
ミサトラーメンを食べる三人 ズズズ・・・

箸を放るミサト
ミサト「だまされた・・・」ボソッ
シンジ&リツコ(ええ―――!?)ガビーン
ミサト「なんでこのクソ暑い日にこんなクソまずいもの食わなきゃいけないのよ・・・」チッ
シンジ「知らないよ!こっちが聞きたいよ!!ていうかなんでキレてんのー!?」

183 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/25 23:07 ID:???
あんたが騙されたのかよ!(w

184 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/29 01:06 ID:???
うすたネタとは全然関係ないけど見つけたんで貼っておく

ヤバイ。エヴァ初号機ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
初号機ヤバイ。
まず暴走する。もう暴走なんてもんじゃない。超暴走する。
暴走とかっても
「力任せに敵倒しちゃうくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ敵喰っちゃう。スゲェ!なんか主人公機とか関係無いの。主人公機のあり方かを超越してる。超暴走するし超吼える。
しかもその時S2機関とかいうのを取り込んじゃったらしい。ヤバイよ、S2機関だよ。
だって普通は主人公機が敵喰ったりしないじゃん。だってガンダムが敵のザクとか喰っちゃったらひくじゃン。そんで吼えたりしたら困るっしょ。
最初は普通のガンダムだったのに、敵喰ったりしていくうちに敵の武器が体から生えてきたりしたら泣くっしょ。
だからガンダムは敵を喰わない。話のわかるヤツだ。
けどエヴァ初号機はヤバイ。そんなの気にしない。敵喰いまくり。こっちがリアクションに困るくらいおいしそうに敵喰っちゃう。ヤバすぎ。
敵喰うっていってたけど、もしかしたらそんな喰ってないかもしんない。でも敵を食わないって事にすると
「じゃあ、口についている歯ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと超機動率低い。通称オーナインシステム。確立で言うと0.000000001%。ヤバイ。低すぎ。お前ら使う気で造ったのかよとつっこみたくなる。ありえない。
それに超話わけわからない。超謎だらけ。それに最後に超伏線投げっぱなし。劇場版で最終話作り直しても結局わけわからない。ラストに「気持ち悪い。」て。小学生でもやらねぇよ、そんな終わらせ方。
なんつっってもエヴァ初号機は構造が凄い。ちぎられた腕のところに相手の腕くっつけたりとか平気だし。
うちらなんて腕ちぎられたりしたらたかだか血が止まらなくて止血したり、包帯巻いたり、その後義手つけたりするのに、
初号機は全然平気。相手の腕を自分の腕にしちゃう。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、エヴァ初号機のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ初号機とシンクロ率400%になって取り込まれちゃったパイロットの碇シンジとか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。


185 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/29 02:51 ID:???
誰か知らんがスレ違いだコノヤロ―――――!!!!
  ∧_∧
  ( ・∀・)   | | ズゴ
 と    )    | |
   Y /ノ    人
    / )    <  >__∧∩
  _/し' //. V`Д´)/ ぷずん
 (_フ彡        /  ←>>184

186 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/29 23:59 ID:???
スレ違いな質問だがこの板に宇宙ヤバイスレってあったっけ?

187 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/30 14:28 ID:???
>>186 ない。いらない。
   ネタ50本も出ない。単発ネタスレたてることもない。

188 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/01 23:03 ID:???
リツコ「どう?レイ?久々に乗った初号機は」

レイ「…洗ってない犬のにおいがする…」

189 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/02 00:19 ID:???
レイ「いえ・・・ちょっと待って。今のだけじゃ、まだ私の中のイメージを表現しきれていない・・・
もっとこう・・・ほかの要素も混ざっているの・・・
甘いチョコレートのような・・・庵野秀明のヒゲのような・・・・・・」

みんな(あっ・・・庵野秀明の!!?)

190 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/04 15:13 ID:???
>>188
ワロタ
高菜ラヴァーなので高菜ネタ嬉しい。

191 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/05 21:41 ID:IiZopCAe
>>189
それは…チョコレートうどん、とかいうのではなかろうな。
あ、それは別ネタか。

192 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 06:07 ID:???
               _,,. - ー - ..,,_
            ,,. -'':::::::::::::::::::::::::::::::::::::`...、
           ,〃///::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
          /:/、、:::7_:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
         /:::::::::ヽL、_,,... -ー−−ニ=-ィ::::::::::'、
         /::::::::;;;rli_,i'_,,.==テ''''"~ ̄   ll、:::::::::::l
         l:::::;;/''~''ー--ー'   (⌒ヽ.  ll l::l:::::::::l
         ,!-┤           `ヽ、ヽ、  ← これを
        !rへi 、_....._          `ヽ! l;::::::/
        /、 ( l `===ミ     _     ノ;::/
       /:::`:-,l  , , ,   ,  ==ミ、_  ,イー〈
      //:::::,'::r -ー´⌒) "   , , , `'' /!~ソ
     /〃l/,'::;::~''ー--ー' ー(⌒ヽ ,/::fィ'"
    /::::::l/:;':::;;';;;;;;;/` 、   _ `ヽ、ヽ、 ← ここに
 , -''ー'''  ̄~l、::;lー'ノ   `''''7";;;;;;;;;`ヽ!':::::l
/      l:l/:;l       /、ヽ、;;';;;;';;,;;'::::::l
        l::::;;l、       l  `、;;;;;;'/:::::l
        l::::;;l。ヽー、_,,.._   l    ヽ;':::::::l
    ,/   l::::;;;l ゚ - 、  `ー''ソ    l;;:::::::l

193 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/16 12:43 ID:???
そろそろネタを出し尽くしたカモカモ。

194 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/17 17:56 ID:EzDxxN2o
       /::^'´::::::::::::i、::::::::::::::::::::::::::::\
     ‐'7::::::::::::::::::::::::ハ:ハ::|ヽ:::;、::::::::::::丶
     /::::::::::::::/!i::/|/  ! ヾ リハ:|;!、:::::::l
    /´7::::::::::〃|!/_,,、   ''"゛_^`''`‐ly:::ト   
      /|;ィ:::::N,、‐'゛_,,.\   ´''""'ヽ  !;K
        ! |ハト〈  ,r''"゛  ,       リイ)|    ハナクソほってんじゃねぇよ
          `y't     ヽ'         //
         ! ぃ、     、;:==ヲ   〃     
         `'' へ、   ` ‐ '゜   .イ
              `i;、     / l         
                〉 ` ‐ ´   l`ヽ
            / !        レ' ヽ_


195 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/17 18:34 ID:eYzWvwnN
ほじほじ

196 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/18 00:13 ID:???
対シャムシエル戦
ミサト「予備のライフル出すわ。受け取って!」

シンジ「初号機レシーブ!!」

ミサト「何やってんのぉー!」 ガビーン

197 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/18 02:03 ID:???
げ「冬月、俺と一緒に人類の新たな歴史を作らないか」
ふ「呼び捨てとは何だ!?」とぱぁん!!ごふっ!!



198 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/18 02:18 ID:???
>>196
初号機レシーブパンチで勝つのか

199 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/18 16:25 ID:???
>>196
ワロタ。レシーブしちゃダメw

200 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/18 17:05 ID:qM4fpA1X
200


201 :33日ぶりです:04/04/19 17:54 ID:???
シンジ「ココにいても、いいの?」

    (無言)

シンジ「うわあああああああああ!!」

 青葉「リリスよりのアンチATフィールドさらに拡大!物質化されます!」
 日向「アンチATフィールド、臨界点突破!」
 青葉「だめです!このままでは個体生命の形が維持できません!」
 冬月「ガフの部屋が開く。世界の始まりと終局の扉が…ついに、開いてしまうのか」

 レイ(世界が悲しみに満ち満ちていく。空しさが、人々を包み込んでいく。孤独が人の心を埋めていくのね。
    天地と一体になり相手と一体になるのよ…そうすればこの世の真理が見えるでしょう。
    感じるのよ隣人とのつながりを…この宇宙とのつながりを 心を開いて…目覚めよ!!
    私達はひとつ 生命というひとつの生き物よ!私達は宇宙であり神なのよ!
    信じるのよ私の言葉を…入るのよ 綾波教に入るのよ!

    目覚めよ!!!                                 )

 伊吹「ATフィールドが…皆のATフィールドが消えていく…
    これが答えなの?私の求めていた……」
リツコ「…マヤ」
 伊吹「!!先輩!先輩、先輩、先輩、先輩、あっ」
キール「始まりと終わりは同じ所にある。…よい。全てはこれでよい」

202 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/19 19:39 ID:???
・・・・え?

203 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/19 22:31 ID:yLDXy3YA
>>201
…なーんか聞いたことあるな。もの○の塔ってヤツかな。

204 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/20 18:06 ID:???
あおすじ吾郎だろ

205 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/20 19:20 ID:???
>>201 ワロタ

綾波教ねぇ…
思い出すな…あの頃…

206 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 19:59 ID:???
>>205
ところで僕はウインナーよりソーセージのほうが好き・・・っ!
トウジ「よう、待っておったで転校せ」ドガッ!
トウジ「さ・・・さすがやな転校生、普通なら(ミサトさんの)車を止めてもらい所をそのまま突っ込んでくるとは・・・」

207 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 20:00 ID:???
「もらい」じゃねえ「もらう」だ。
最近マジで誤字ばっかりおこしんだ俺・・・


208 :どういう状況なんだろうか:04/04/22 01:39 ID:+yvpfth2
ゲンドウ「おれ〜の〜 息子はァ〜
     唐獅子チルドレン〜〜
     人類〜 愛して〜
     血ヘドを吐く〜ぜ〜!!

     ドイツ帰りの
     セカンドに

     多量のこんぶで
     だしをとり

     マジでオレっち 覚醒だぜ
     ときめきサンデー
     ファミリーインパクト
     
     サンキューナオコ姉さーーーーん!!」

冬「碇・・・あんたほんまにべっぴんさんや・・・・!!」

209 :3日ぶりです:04/04/22 17:46 ID:???
ナオコ「体重計か・・・たまには計ってみようかしら・・・」

体重計『ばあさん』

210 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/22 21:23 ID:???
>>209
禿ワラ

211 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/22 22:27 ID:weRsxjvS
ミサト死んで。

212 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/22 23:25 ID:MdYBLgz3
>>209
笑った。

213 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/23 00:36 ID:qSIah/A5
マサル6巻148ページでサトルがなにげにセカンドインパクトとか言ってる。

214 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/23 01:26 ID:JydukHec
七、八年前くらいに、某雑誌でのイベントルポかなんかで
「フーミンのコスプレしてたらみんなから碇シンジのコスプレだと間違われた」
と言う話が載っていた

215 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/23 01:30 ID:???
フーミンのコスプレってかなり微妙だw

216 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/23 10:24 ID:???
ピヨ彦なんてもっと微妙だろ…

217 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/23 15:15 ID:???
そこでハマーですよ。

218 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/24 00:10 ID:c0jVieTM
       (\
         \\
          (\\
           \\\
           (\\\\
           (\\\\\
            \\ |||
( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ | ⊂⊃
  ̄ ̄( ̄ ̄//// ̄\  ∧w∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      ̄(//// ̄\\( ゜Д゜) < ニラチャエル降臨
         (/(/// ̄(つ旦つ   \_____________
            (/(/|  \\
               (/((/ ∧|\\ 
                 ∪ ∪  \\ 
                          \\

使徒ニラチャエル【しとにらちゃえる】
ニラ茶猫スレにときおり降臨する天界の使者。ニラ茶を飲ませる、ニライムを育てるなどニラ茶に対して好意的な使徒だと思われる。
詳細は不明。


219 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/26 12:27 ID:???
庵野「ざぁんこぉっくうなぁ
    天使のテェゼェ〜〜♪
    まぁ〜どぉ〜べぇ〜からやがて旅だつぅ〜〜〜♪」

摩砂雪(朝から大人が自分のアニメのテーマソング歌うだろうか・・・)
鶴巻(真顔で歌うなよ"残酷な天使のテーゼ"をーーーーー!!)

庵野「ほっとっばぁ〜しぃ〜るぅ熱いパトスで♪ おぉーもぉーいぃーでを裏切るなぁら♪
    こぉのぉそぉらを抱いて輝くぅ♪しょぉねんよ

    キューティーハニーィ♪」

皆「何ィーーーーーー!!」

摩砂雪「それ何の歌だーーー!!」
鶴巻「キューティーハニーは"新世紀エヴァンゲリオン"じゃないぞーーーーー!!」
庵野「何が?」

220 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/26 14:16 ID:???
スタッフ「アホー!」(庵野お願いだから自分の作品放り投げないでの略)

221 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/26 15:53 ID:???
>>219>>220 メチャクチャワラタ

222 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/27 12:21 ID:???
青春っていつだったのか解からないぜ

解からない…

解からないのさ

利根川せんせぇ〜〜!!

223 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/29 15:10 ID:???
ネルフの社員旅行で温泉に行きました。で、夕食の時間。

ゲンドウ「よーしみんな! 満を持してガツガツ喰え! 手を合わせてください!」

ゲン「いただきます!」 「「「いただきます!」」」


うおおおおおおおぉぉぅ・・・(喰)


ばふぅー!(吹)


リツコ「ふ・・・ぐふぅ!!」
加持「なんてこった…こ・・・これ・・・」

「「「み・・・ミサトカレーじゃないか!!!」」」

224 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/30 02:29 ID:???
スゲーワラタ

225 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/30 02:51 ID:???
同じく

やだなミサトカレー

226 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/30 05:00 ID:???
温泉行った晩飯がカレーってのがすでに嫌だな

227 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/30 10:45 ID:???
リツコ 「ジュテームまやちょむに相手してもらって告白の練習をしましょ」
マヤ  『あ...あたし!?えぇ〜何?どうしたらいいの〜?』
リツコ 「それでまやちょむはロンゲの告白を断って。」

 「ていうかもう、 な じ っ て 頂 戴 」

リツコ 「それじゃあ行くわよ....ファイト!」
ロンゲ「オ・・オレと…付き合ってください!!」
マヤ  「嫌だよキモイ!お前洗ってない犬の匂いがすんだよ」
ロンゲ「orz(ズキューン」



228 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/30 19:53 ID:???
第三使徒襲来。初号機ケージ

シンジ「嫌だよ!見たことも聞いたことも無いのに、乗れるわけ無いよ!」
ゲンドウ「・・・・・・」
何も言わないゲンドウに俯いていた顔を上げて見てみる。

シンジ「?・・・・・・・!?」

そこには見たことも聞いたこともない顔とポーズで固まっているゲンドウがいた。

ゲンドウ「だったら・・・」シンジ「え?」

ゲンドウ「だったら乗らなきゃいいだろっ!!? 勝手にしろっ!!!」ダッ(泣走)
シンジ「えっ!?」

ふとゲンドウが止まる
ゲンドウ「こんなことなら・・・、呼ばなきゃ良かった・・よ」
ダッ(再走)

シンジ「ええっ!?あ、あのっ、ごめんねーー!!」

なんか謝った

229 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/01 21:41 ID:???
>>228
(・∀・)イイ

230 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/02 12:28 ID:???
アスカ「キライ!キライ!だいっキライ!もう誰も要らない!」
シンジ「ア、アスカ・・・。」
レイ「・・・・・」
アスカ「うるさい! 私は独りで生きるの!」


「「待ちなさい!!」」


ミサト・リツコ「「独りで生きるってことがどういうコトか、わかってるの!?」」

(((すごい説得力だ・・・!)))


アスカ「ゴメン・・・、アタシ間違ってた・・・。ありがとう・・・みんな!」

ミサト・リツコ((私も間違ってた・・・))


231 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/02 12:37 ID:???
>>230
ワラタ。
でも、ミサトとリツコが青葉とケンスケだったらもっと面白かった。

232 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/02 13:43 ID:???
勉強ぶり〜国語編〜

教師「ハイ、ではこの漢字は何と読むでしょう?」『薔薇』
アスカ「はン!! 簡単すぎるわ!!」 ばっ!(挙手)
教師「おや、それでは惣流さん」


アスカ「・・・・・・・カルビ・・・」


教師「・・・カ、カルビというのは、あの、肉のですか? え〜、ざ、残念ながら肉ではないですね・・・」

アスカ「そう・・・、じゃあレバー!」
教師「肉じゃないかーーー!!」

アスカ「・・・ミノ? いやハラミよ!!」
教師「違います! 肉じゃありません!!」

アスカ「リブローーース!!!」
ヒカリ「ア・・・アスカー!」

ヒカリ「さっきから先生言ってるじゃない! 肉じゃなくて別のものよ!!」
アスカ「え!?」

アスカ「に、肉じゃないの!?」
 

それじゃあ、わかんないわよ・・・  ガラッ(座)

教師「何でーーー!!?」 ガビーン!


233 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/03 13:23 ID:???
ゲンドウ「よし、ではあのへんから行くか」
冬月「うまくやれよ碇…」
ゲ「問題ない」

ザッ(足音)
シンジ「?」

バンバンババンバ〜♪
今日も〜会社だ〜♪
明日も〜会社〜♪
明後日も〜会社ァ〜♪

シ「……」

ラララそして〜♪

ゲ「君はチルド〜レン〜♪」
冬月「なんだそりゃーっ!(ガビーン)」

シ「AHO^〜」だばぁ〜

234 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/04 14:06 ID:???
初号機「お――す。いやあ悪いな遅れて…」
量産型A「!?」 B「弐号機!」
弐号機「量産型…!?」

量産型C(げっ!?)  D(な…仲間連れてきやがった…)
A「ふふっ…仲間連れとは、ずいぶん腰抜けになっちまったなァ…」  B「なんならもっと呼んだらどうだ? ええ?」

初号機「フン…別に争いに来た訳じゃない…。
今日は貴様らの相手をしている暇は無いんでね…。明日にしてくれ!」

A「何だと?」 B「ふざけんなよ腰抜け野郎が…!」
初号機「まあ落ち着け…そのかわり」

初号機「弐号機を置いてく!」  弐「なにィ!!?」ガビーン
弐号機「お…お前そのために呼んだのかーー!?」  初「うむ!」

初号機「お前をエースと見込んでのことだ… 頼んだぞ! 弐号機!」 
弐号機「まかせとけ!」(ぐっ) 零「だ…騙されてる―――!!」


235 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 03:11 ID:gRivFJdb
>>219
ワロタ

236 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 17:23 ID:8nC/OlFr
「アンタバカァ!? アンタみたいなヤツには…アタシが素晴らしい句を読んでやるわっ!!!」

ラングレー 日本語うまい 春の午後・・・
                       アスカ

「もうトサカに来たわ! コンチクショオ――――!!?」
「何ィ―――!!?」

237 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 18:32 ID:???
>>236 ワロタ

238 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 20:15 ID:???
「あ!そうそう…何か音楽でも聴いててよ! そこの棚に入っているから・・・何でも好きなの聴いてね!」
「じゃ、ちょっと待ってて」「お・・・おう」(バタン)

「音楽って…これかい?」
――『However, I wanted to meet again.』『I am the worst』『I'm a man. O.K?』『A target is put in the center, switch』『It runs away, and no good』・・・――

「?『I am the worst』…?」  
「なんや知らんが、洋楽っぽいのう」
「この『It runs away, and no good』ってのも何かそれっぽいな」「せやなぁ…」「ちょっと聴いてみるかい?」
ぱち(再生)


『逃げちゃ駄目だ・・・』
「「「・・・・・」」」

『逃げちゃ駄目だ…逃げちゃ駄目だ…逃げちゃ駄目だ…逃げちゃ駄目だ…逃げちゃ、駄目だ…逃げちゃ駄目だ…逃げちゃ駄目だ…逃げちゃ駄目だ…にげちゃダメだ…逃げちゃ…ダメだ…逃げちゃダメだ?…逃げちゃ駄目だ!…逃げちゃ駄目だ…逃げちゃ駄目だ……』
「・・・」『にげ…(パチ)

「シンジ君遅いねェ…」「ホント…」「ほんまや…」

239 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 21:17 ID:gRivFJdb
>>238
ワロタ。
目標をセンターに入れてスイッチ、とか最低だ、俺って、とかもあるなw

240 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 21:29 ID:???
ケンスケ「ん、ンナロォ〜…こんな所で失ってたまるかよぉ〜」
 
シンジ「仕方ない…少し不恰好だけど…。 トウジ! このマスクをかぶせてあげて!!」

トウジ「よ…よっしゃ! まっとれケンスケ!!…ほれ!このマスクで…!」(渡)

名前『ゲンドウ』 ケンスケ≪スポ≫

・・・

「「「ごっそりはみでてる―――!!」」」

トウジ「これブリーフやないかーー!!」
ヒカリ「こんなもの役に立たないわーー!! 不潔よーーー!!!」

シンジ「ダメだとは思っていたよふふふ…」

241 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 21:29 ID:???
>>238 秀逸

242 :微妙:04/05/08 10:18 ID:???
冬月「碇!!いままでどこに行っていた!!!」
ゲンドウ「すみません…冬月先生…迷惑をかけましたね…」

冬月「!?…碇?」
ゲンドウ「ゼーレにこれを了承してもらいに行ってたのですよ…」 カサッ
冬月「そ、そうか。いやご苦労だったな・・・!」


『ゲヒルン改めネルフ設立計画書』

冬月「ナニ―――!!?」

ゲンドウ「よぉし! いつまでもクヨクヨしていては始まらんからな!さっそく必要な人材確保だ!」
冬月「ちょっ、ちょっと待て―――!! ネルフってなんだ―――っ!!? ゲヒルン改めってどういう事だ―――っ!!?」


243 :微妙2:04/05/11 21:18 ID:???
レイ「あの・・・碇君・・・」
シンジ「ん? 綾波、どうしたの?」
レイ「あの・・・話したいことが・・あるの・・・いい?」
シンジ「うんいいよ! 何?」

レイ「・・・ココじゃなくて・・・別の場所で・・・」

「二人きりで話したいの・・・」
「「「ガビ――ン」」」



シンジ「やぁゴメン。待たせたね」
トウジ「せ、センセ・・・」
ケンスケ「綾波と・・・何話してたんだ?」
アスカ「バカシンジ・・・」
マナ「シンジ・・・」
マユミ「碇さん・・・」

シンジ「え? 何か勘違いしていない?」

「あの人は僕の母さんだよ」
「「「うそつけ―――!!!」」」



244 :微妙2’:04/05/11 21:20 ID:???
「・・・・・」ガサッガササッ 「「!」」

アスカ「そ・・・その無言の登場はまさか・・・」
シンジ「ああっ!? 綾波ぃ!!?」

レイ「・・・問題ないわ」(来た! 決まったわ!)

シンジ「ほ・・・本当に綾波!?」
アスカ「アンタ生きてたのね!?」
レイ「・・・ええ・・・」(ニヤリ・・・ナイスリアクション・・・)

アスカ「で・・・でもいったいどうやって!?」
レイ「フフ・・・奇跡が起きたのよ・・・」
シンジ「奇跡?」
レイ「ええ、実はあの時・・・」

――この後回想シーンが入る予定でしたが都合により省略させていただきます。まあ、要は三人目とかそういうことです――

245 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/16 15:14 ID:6NnjMkUq
新原宿にきました
「たまには一人で買物でもしようかなって思って来たけど・・・ほんと、来てよかったなぁ」
「う〜ん…こんなに希望に満ちた空気は久しぶりに・・・」
・・・・・
「珍エヴァだ…珍しいぞ…」
(父さ―――ん!!?)

(なな…なんで父さんがここに!!?) 「ふっ、安いぞ…」 (なんで路上でエヴァ売ってるの―!?)

「そこの君…買うなら早くしろ! でなければ帰れ!!」 「ヒッ!? 何こいつキモッ!!」

「ふ…ふん、問題ない…」
(夢も希望もねぇーーー!!)

246 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/16 15:22 ID:???
「あっはっはっは! バカなぁに言ってんのよ。そこまでやったら職員に悪いし、イカがかわいそうでしょ」
「え!?なんで、そこでそんなもんがでてくんのよ! ほんっっっと下ネタ好きよねぇアンタ!」
「・・・・・」

「うん…はいはいハーイわかったわん。じゃあヒゲメガネも元気でねぇ〜」
「ヒゲメガネ!!? 父さんからなんですかその電話――!!?」 「ふぅ…」 チン…

「司令ネルフ辞めたって!」 「ええええ――――!!?」

247 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/16 15:34 ID:???
>>245
>>246
大爆笑した

248 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/16 16:06 ID:???
「ん?」
「・・・・・!?・・・・・日向さん?」

「?なにやってんだろ?」
「見るからに何かしでかしそうね」

プシュッ 『ピクッ』

「あれ?日向君?」
「え?誰か呼んだ?」「あっれぇ!?かか・・・葛城さんじゃないですかぁ!?」

「どしたの?こんなとこで・・・」
「い、いやぁ〜何気なくいつものようにココを通ってたら・・・ジオフロントの緑があまりにも目に眩しくてですね!ア・・・アハハ!」


「ミサトさんだ・・・!・・・待ち伏せしてたのか・・・」
「きっとああいった行動が、犯罪とかに繋がっていくのね・・・」


249 :238:04/05/17 07:47 ID:???
・別パターン<『I am the worst』の場合>

『はぁ…はぁ…はぁっ…はぁっ…はっ…ウッ』
「「「・・・・・」」」(引)

『最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…最低だ、俺って…』
「・・・」『さい…(パチ)

「…………」「…………」「………なんか言えよ…」




ヤバイかも((゚Д゚;))

250 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/18 01:32 ID:TJH5cB1U
>>248
微ワラ。

251 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/18 19:51 ID:???
>>246
「司令ネルフ辞めた後、スーパーのレジでバイトやってるって」

252 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/18 21:03 ID:???
  ノ     ∧     /) ∧
  彡  ノW \从/V  W \   ミ
  (  ノ        |      ノ \)
  ∩V      、、 |       >V7
  (eLL/ ̄ ̄\/  L/ ̄ ̄\┘/3)
  (┗(      )⌒(      )┛/
   ~| \__/ |  \__/ |~     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    爻     < |  ;     爻    < おにぎり、
    ~爻     \_/  _, 爻~     \温めるのか・・・・?
     ~爻__/⌒ ̄ ̄ ̄~~ヽ_ 爻~        \______
     /    ー ̄ ̄\_ ̄\
  _一‘     < ̄ ̄\\\J
<\       ー ̄ ̄ヽ_ヽJ   ̄\_
  \     _ニニニヽ )       ~\
   \  _/⌒|\ ヽ_~~ ~⌒\_
  __/~    V \_|     ~\_


253 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/18 21:37 ID:???
久しぶりに来てみたら書きこみ増えててうれしいねえ。
どれもなかなかおもしろいし

254 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/19 15:50 ID:???
ゲンドウ「アホー!!(赤木リツコ君 君を本当にの略)」

255 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/19 20:37 ID:???
クリスマス・パーティーで山岸さんが自作の詩を朗読してくれました。

トウジ・ケンスケ「いいぞー!山岸さん!」
マユミ「は、恥ずかしいです・・・。詩を作るなんていわなければ良かった・・・。」
ヒカリ「そんなこと無いわよ!とてもよかったわ」
アスカ「まぁ、悪くなかったわよ。オープニングを任せたのは正解だったわね。」
シンジ「そうだよ山岸さん。自分の才能を恥じることは無いよ。」スック(立)
マユミ「あ、ああ、有難うございます・・・」(ポッ)

カサカサカサ・・・

シンジ「『第拾三使徒戦』」

シンジ「グシャリ!ブチリ!ドチャリ・・・辺りは一瞬にして血に染まり・・・」

「「「何 読んでんだいきなりーーー!!?」」 


256 :27日ぶりです:04/05/19 22:35 ID:???
『1、2の3で消えますよ』
ポギーシンジ

ママは消えました
トラウマは消えません

加持さんは消えました
思い出は消えません

量産機は消えました
でも弐号機も消えました
何から何まで消えました
食べカスだけは消えません

257 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/19 22:48 ID:???
ヤシマ作戦前、病室内
(席を立ちドアの前へ)
「・・・あ…そうそう」 「?」

「あれ………寝言よね 碇君…?」

・・・・・
ドキドキ「な…え?何、あれって?」ドキドキ
「いえ知らないのなら問題ないわ! そうよかったわねフフフ! 時間だわ!さよなら!」(バン!プシュッ!!)

「ちょ…なに!!? 何か僕寝言いってた!!? なに言ったの ねえ!!? 何て言ったの――!!!」ガビーン

258 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/19 22:50 ID:???
「ど、どうも失礼しました・・・他のチルドレンの人が来たのって初めてだったから・・・その、緊張しちゃって…」
「紹介しよう・・・サードチルドレン、碇シンジ・・・」

「私の『息子』だ」
「ど・・・どうも・・・」
「「男――――!?」」

「息子っていうか、娘でしょ!そのプラグスーツも!!」
「私達と・・・同じくらいかしら・・・」
「えぇ!?・・・ぼく、男ですよ・・・」


259 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/20 16:11 ID:xIoUJgxr
>>254>>255
笑った。

>>258
萌えた。

260 :攪拌機:04/05/20 16:15 ID:SbaiHgtY
イイ!

261 ::04/05/20 20:38 ID:???
リツコ「いい?みんな。シンクロテストを始めるわよ」
ミサト「そうそう! しっかりね〜〜」



ミサト「ねえねえあのさあリツコぉあたしまぁた太っちゃってさぁシンちゃんの料理っておいしくてつい食べ過ぎちゃうのよねぇそうそうシンちゃんといえばさぁペラペラペ〜ラ(ry」
リツコ「・・・・・」 マヤ「・・・・・」 青葉「・・・・・」 日向「・・ポッ・・・」←?

(((ジャマだァ)))

リツコ「ね、ちょっといい?ミサト…」
ミサト「ん!?どうしたの!?なんか問題が!?」

リツコ「ジャマ」

・・・・・
マヤ「ストレートすぎますよぉ、センパイ」
青葉「あぁ、あんなすみっこに…」
日向「葛城さぁん・・・」
リツコ「だってジャマなんですもの…無様ね…」



262 ::04/05/20 20:40 ID:???
リツコ「ミサト〜、今のはある意味冗談よ〜」
マヤ「葛城さ〜ん(形だけでも)一緒にやりましょうよ〜」

日向「ボ、僕(達)には葛城さんがひつよ(ガゴス(殴)) 
青葉「シンジくん達には葛城一尉が必要なんですよ〜」

ピク…(あたしが…必要?)

ミサト「み・ん・なぁ〜〜」

ミサト(あたしは、ココにいていいのね!!)

ボガン!!(拳) 「へぶし!!」 
「うわぁあ?!」 「零号機(また)暴走しました!」 ・・!!・・・!?・・・・・!・・・……

復旧後―――
リツコ「みさと〜〜」
マヤ「かつらぎさ〜ん」
青葉「だいじょうぶっすか〜」

(ガラガラッ)ミサト「フ、ウフフ、フ…心配には、及ばない、わ…」
レイ「そう…よかったわね…」


263 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/20 23:28 ID:xIoUJgxr
>>261-262
ハゲワラ。

264 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/21 02:21 ID:???
そして全ての子供たちに
草・・・

265 :2パターン:04/05/21 08:14 ID:???
ケース1―サードチルドレン

「♪うんふふんふんふ〜ん」
「よ〜し今日は天気もいいし、アスカもミサトさんもいないし・・・お掃除がんばるぞー!」

「ハイ!」ザッ「ハイ!」ザッ「ハイハイ!」ザッザッ「ハイ!」ザッ
「ハイイ!」ギャイーン
「あひゅう!!」ババーン
『シンジは割と一人の時ほどテンションがあがるタイプだった』

ケース2―ファーストチルドレン

「♪・・・うんふふんふんふ〜ん・・・」
「・・・今日はいいお天気・・・、テストがないから本部にいかなくていい・・・お掃除がんばるわ・・・」

「ハイ…」ざっ…「ハイ…」ざっ…「ハイハイ…」ざっ…ざっ…「ハイ…」ざっ…
「ハイイ…」ぎゃいーん…
「…あひゅう…」ばばーん……
『レイは割と一人の時ほどテンションがあがる?タイプだった』

266 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/21 12:39 ID:???
ケース3―作戦部長

「♪うんふふんふんふ〜ん」
「よ〜し今日は天気もいいし、アスカもシンジくんもいないし・・・今日は飲んじゃうぞー!」

「ハイ!」ゴキュ「ハイ!」ゴキュ「ハイハイ!」ゴキュゴキュ「ハイ!」ゴキュ
「ハイイ!」ゴキュゴキュゴキュ
「あひゅう!!」ゴキュゴキュゴキュゴキュ
『ミサトは割と一人の時ほどピッチがあがるタイプだった』

267 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/21 19:38 ID:???
ミサト「ここがゼーレ・・・」
青葉「あやしいっすね…」
加持「いかにもって感じだな・・・」

――あやしいとは失礼だな――

ミサト「!!!」
加持「!誰だ!!」

突如目の前に現れる黒い板

?「私は謎のモノリス、SOUND ONLY00!」

ミサト「キールね」
加持「キールだな」
青葉「キールっすね」

キール(仮)「謎 バラしたらいかーーーん!!!」



268 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/22 00:00 ID:1zIv0dJ8
>>267
キールのノリっぷりにわろた

269 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/22 05:51 ID:???
温泉にて―――
「と…とにかく出よう!」
「残念だがココから出すわけにはいかんのだよ」
「!!」

「ふっ、私は風呂の番人! ナゾの日本人『F』だ!」
「「「京都帰れ」」」
F「なんて事いうのだ―――!!?」ガビーン
F「君タチ、本当に帰ってもいいのかね!? あのすばらしい古都、京都に!!」(舞う) 「・・・・・」(無視)

F「それにこのメガネッコの人質が…どうなってもイイと言うのかな!!?」 ピクッ
(眼鏡っ娘!? ま…まさか…!!)「山岸さん!!?」 ばっ



Kンスケ「よっ!」
「眼鏡っ漢―――!!?」ガビーン


270 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/22 09:41 ID:???
眼鏡っ漢ワロタ

271 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/22 09:42 ID:???
>>269
ふぶわ

272 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/23 14:39 ID:???
>>264
俺は好きだ。(欲を言えばポト。。。っていう擬音が欲しかった)

273 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/23 20:58 ID:???
「赤い世界からやってきた…みんなのアイドル!」
「リッリッリッ……リリスゥ〜〜〜〜」ぐっ(面掴)
ドキドキ「おお…!」「ついに生リリスちゃんの素顔が…!!」ドキドキ

「だニャ…」  ケンスケ「(ドキドキ)(涎)(ドキドキ)」

「バボラァ―――ッ!!」
「バ…バボラ!?」
ハァハァ「どうしたのリリスちゃん!! 早くお面はずしてYO!」ハァハァ
ハァハァ「んもぅ!じらしすぎは逆効果だYO!リリスちゃんの生写真ばっちり撮ってあげるから!!」ハァハァ
ハァハァ「さあほら早く!! 早く外してリリスちゃん!!!」ハァハァ

「お前なんで来てんだこのブタ野郎―――!!!」
バグラッシャーン!(岩殴)
「ガバス!」

「長ぁ〜〜〜いカメラ持ってなにハァハァいってんのよ!!」
「気色悪ぃんだよ!この塩ブタが!!」
「終わりよ…何もかも終わりよォ―――!!」
ガクガク「・・・・・!!(ゾ〜〜〜ッ)」ブルブル

「……えらい事しちゃった……」ガビーン
アイドルサイト『リリスのドキドキジオフロント』
閉鎖。

274 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/24 18:17 ID:M4aGQE4W
アグレッシブなレイだなw

275 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/24 20:01 ID:???
「これは…何?…『次の○を埋めてチケットをゲット!』…?」

『ユ○バーサ○・スタジオ・○ャ○ン』


「…ユイバーサン?」



276 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/24 21:03 ID:???
『ユイバーサン・スタジオ・ギャフン』か…なかなかアグレッシブね。

277 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/26 06:20 ID:???
突然見ず知らずの人に手紙を渡されたシンジ

『第三使徒戦ではよくやってくれたわね…あなたひとりで校舎裏まできなさい  
         ファーストチルドレン 綾波レイ』

「ふ…ファーストチルドレンって…(想像中)『クスクスクス…ニヤリ』(終了)…あのちょっと暗そうで何考えてんのかよくわからない人…?」 「……何だろう」

・・・
「あの…」「あの時は僕も混乱してて…その…ゴメン、何かしてたなら謝るよ…ホント、ゴメン」
「・・・・・」

(右半分) (゚|

(怖ええ―――――!!) 
「どうして…謝るの?」 (ビクッ)「えっ!?あっ…その、なんか、癖で…ゴメっ…と、べ、別に謝ること無かったよね…はは」 
「・・・・・あるわ」
(に、逃げちゃダメだ…)
「あなたのせいで怪我が悪化したの…起動実験もできないし本も読めない…日常生活もままならないわ・・・」「ご、ごめん…」
「……責任…とって…」(ヒイィ―――ッ!!)



278 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/28 12:11 ID:???
普通のレイだ

279 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/28 16:10 ID:T4vb8PKb
>>277
右半分にワロタ

280 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/28 22:58 ID:???
シンジ「ぼく、やってみたいんだ。自分の力でどこまで出来るのか!!」

アスカ「イヤだから無理だって。そんなもんよ人生なんて」「ええ―――!?」

ゲンドウ「ハーハッハァ! そのとぉりだシンジ!!」
「キサマごときが何を出来るというのだ? 怪我したくなかったらおとなしくしているがいい!!」
シンジ(ムッ!)カチーン

「そ・そんなのやってみなくちゃわからないじゃないか!」
「フッ…やれやれ…。セカンド!君からもよーく言い聞かせてやれ!!」 (ポン)

アスカ「あ〜〜〜?」 ギロリ
ゲン「え!?」 ビクッ

「そんなもんやってみなくちゃわかんないじゃないのよ・・・」「えっ!?」「あんた誰に向かってクチきいてんのよコラ!?」「いや・・・」「ヒゲメガネのクセにシンジの悪口言ってんじゃないわよ!」

「なんならここで代理戦争(?)でもしとくぅ?」ミシリ(拳握)
ミサト「あ・・・アスカ――!!」

「す・・すいません司令! この子ちょっとアレなもんで…」
「あ・・・ああ」
「えーい!放しなさいミサト!! そいつのヒゲぶっこ抜いてかわりにLCLを・・・」「い…いいから行くわよアスカ!」

わー(だばだばだば・・・・・・…) 

ドキドキ(び・・・ビックリしたぁ〜〜・・・なんだアレ殺し屋?)ドキドキ


281 :11日ぶりです:04/05/28 23:19 ID:???
シンジ「……ミサトさんだって、他人のくせに!何も分かってないくせに!!」
・・・!!
ミサト「他人だからどうだってぇのよ!」
シンジ「!!」
ミサト「あんた、このままやめるつもり!?
    今ここで何もしなかったら、私、許さないからね。一生あんたを許さないからね!」
シンジ「・・・・・・」
ミサト「・・・今の自分が絶対じゃないわ。後で間違いに気づき、後悔する。
    私はその繰り返しだった。ヌカ喜びと自己嫌悪を重ねるだけ。でも、その度に前に進めた気がする。
    いい、シンジ君。もう一度エヴァに乗ってケリをつけなさい。エヴァに乗っていた自分に。
    何の為にここにきたのか、何の為にここにいるのか、今の自分の答えを見つけなさい。そして、ケリをつけたら、必ず戻ってくるのよ。
    
    約束よ」
シンジ「・……うん」
ミサト「いってらっしゃい」


レイ(アメとムチだわ…アメとムチの会話と突然のキスで彼の緊張を見事にほぐしている…
   テクニシャンよ!)

282 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/29 21:54 ID:???
「危なかったわね・・・死人が出たらえらいことだったわ・・・」 「でも、どうするの? アレじゃあ戦闘継続させられないわよ・・・」 
「僕が出ましょう」

「「シンジ君!!」」
「や・・・やってくれるの? でもあなた・・・」 「シンジ君・・・その、大丈夫なの?」

「・・・父さんがどうのとか言ってる場合じゃないんです・・・やらなきゃいけないんですよ、僕が・・・」 「男としてやらなきゃいけないんです!!」
「エヴァが…初号機が動く限り!!」
「・・・・・!」「シンジ君・・・!」

『総員第一種戦闘配備!! 初号機出撃準備!!!』

「シンジ君、気をつけてね!!」「そうよ! 久しぶりなんだから!」
「ふふっ・・・大丈夫ですよ」

アスカ「…あいつ・・・」 レイ「・・・・・」

シンジ(エヴァ、母さん・・・僕に力を・・・)
『エヴァンゲリオン初号機、発進!!』
・・・・・
「いくよ!! うおおぉぉぉお!!」
ザザザザザ!! ドガァァアン!!
アスカ「な!?」 レイ「!!」
「すごい・・・!」「さすがシンジ君!」
使徒『グ・・・グオォォ・・・』
シンジ「・・・・・」

――とうとう限界みたいだ・・・――
『初号機、シンクロ率400%突破しました!!』
「「「何ィ―――!!?」」」ガビーン


283 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/30 14:25 ID:sYg2K5or
>>282
ワロタ。

284 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/30 21:27 ID:???
ネルフ訓練場―――
ミサト「たまにはリツコも体動かさないとね〜!」
リツコ「はいはい…なんで私がこんなこと…」
ミサト「じゃ、まず組み手ね! よ〜し! いくわよ〜リツコ!!」
リツコ「はいはい…好きにして…」

ミサト「ジャブよ!!!」ぼっ!!(スマッシュ)
リツコ「!!」ぶぉん!(掠める)
ズドゴーン!!(背部壁破壊)
リツコ「あ…ああ…う…」
ミサト「軽いジョーク」(超笑顔)「お…重すぎるわー!!」


285 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/30 21:48 ID:sYg2K5or
>>284
その後逃げようとするけど、子猫の写真につられてつきあうことにするんだな。

286 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/31 01:12 ID:???
「ハァ〜〜〜退屈ぅ……何か刺激的なことって起きないかしらねぇシンジ」「……え?」「何か刺激的なことはないかって言ったのよ! アダムも全然降りてこないし…(フゥ〜〜〜)」
「霊!?もとい使徒呼んでたのそれ!?」ガビーン 
「あ!」
<そうだ…ミサトで遊ぼう>
というわけでミサトさんの寝起きドッキリをやることになった…

ヒソヒソ(黒全身タイツ)「よ〜し、いいシンジ」ヒソヒソ「軍人ってやつはたとえ寝てる時でも音に敏感なのよ」ヒソヒソ「気付かれないように細心の注意を払うのよ!!」「…う、うん…」
「それはもういいんだけど…」

「なんで僕衣装が違うの…?」(セーラー服)

「そっそんな細かいこと気にしている場合じゃないでしょう!今は作戦に集中するのよ!!」
「なにしろ相手は軍人よ 少しでも音を立てたら…」スッ(指鉄砲作って)「『パン』…よ」「何それ!?パンってなに!?」ガビーン

287 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/31 15:18 ID:???
>>286
セーラー服か…何か…クるものがあるな…

288 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/01 00:46 ID:???
「ようし! 今日は前回言ったようにマラソンをするぞ!! 全員そろっているかーっ!?」
「あ〜あ、マラソンなんてやってらんないよなぁ〜しかもこんなクソ寒い日にはさぁ」「う〜ん、僕もあまり好きじゃないなぁ…あれ? カヲル君は?」
「おお、そういやおらんのう。 せんせぇ! 渚のヤツがおりませ〜ん!」「なに? またか!…まったく、しょうがないヤツだな…」 「いやぁ待たせたね!!」

「遅れてすいません!!」だばだばだば…
「ええーーー!?」

「お、お前なんだその格好はーー!? 何でマラソンするのに
海パンでくるんだー!?」
「ふふん、マラソンは好意に値しないねぇ…キライって事さ…! ぼくは泳ぐよ!」
「お、泳ぐって…マラソンよりも泳ぐ方がいいって言うのかーー!?」「当然さ!」
「ぬう…お…お前バカか…? 何でそんなに泳ぐ方がいいんだ? そんなにマラソンが嫌いなのか?」
「何で? さっきからうるさいリリンだねぇ…」

「シンジ君の水着姿が見たいからに決まっているだろう!!!」

―――あ、そうか……ホモなんだ―――

289 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/01 00:50 ID:???
オチにワロタ

290 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/01 00:55 ID:???
「グ〜テンモ〜ゲン」
「・・・・・」「・・・・・」「・・・・・」

「・・・何よ三馬鹿、もしかしてワカンナイの?」
「い・・・いや、わかるけど」「な、なんやその・・・なァ?」「あ…あぁ」
「?何よ」

「「「・・・・・」」」

言えなかった・・・
「いつもそんなの(ヘッドセット)付けてたらイタイ(奴)だろ」と、ただそれだけが言えず・・・僕らは・・・泣いた・・・



291 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/03 02:56 ID:???
リツコの金髪やゲンドウのグラサンにも使えそうなネタだ。

292 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/04 18:22 ID:???
エヴァの弐拾四話を見てはよく泣いたなあ

だって生意気じゃない。ホモの癖に

293 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/04 19:22 ID:???
意味不明

294 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/04 19:54 ID:???
))292
第42笛?



295 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/04 20:07 ID:???
ミサト「アンタ私の言うこと聞きなさいよ! チルドレンでしょうが!!」
Σ(゚д゚lll)
ミサト(||||゚д゚)ハッ! (ビクッ)
「ご…ごめんなさいシンジ君……今のは…言い過ぎたわ…」
「フフ…いいんですよ…」 「!」 「僕…そういうの慣れてますから…」
「しょせん感情を持っちゃいけない駒ですから…道具と一緒ですから…」
(はわぁぁっ) ガガーン
「あう…ゴ ゴメ…あうああああ!!」 バターン 「あっ ミサトさーーん!!」

296 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/05 02:13 ID:???
ゲンドウ「よく来たな…シンジ。今日は存分にネルフ観光を楽しんでいけ」
ゲンドウ「そして明日からも楽しむといい」
シンジ  「えっ・・・明日からも・・・?」
ゲンドウ「そうだ!明日もあさってもその先もずーっと楽しめ」
ゲンドウ「・・・ていうかもう *゚+パ イ ロ ッ ト に な れ シ ン ジ ・ ・ ・ !+゚*」
シンジ 「Σなっ・・・!何言い出したのこの人―――!!?』

297 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/06 11:02 ID:???
「ただいまー…」「はぁ…疲れた…」「アスカもミサトさんもまだ帰ってないのか…」
――ザー…――
「あ〜あ〜もう…テレビ付けっぱなしだよ…勿体無い…」(プチン) 「ふぅ…」―ジャーッ(水)―
――・・・(ボソ…ボソ)・・・――
「あれ?テレビ消えてない…壊れたかな?」(カチカチ) 「…え!?」(コンセント抜けてる)
(何…これ…なんだよこれ…おかしいよ…コンセント入ってないのに…ハッ!)
「と…と・・・」(ミサトさん!?)
「父さん!」「!!」
<やぁ…ミサト…>(ずるぅ〜)「う・・うわあぁぁぁあ!?」
<どうも…初めまして…ミサトの父です。うらめしやー>
(オ!?お…オ、オバケ―――!!?)
・・・・・
「いや〜メンゴメンゴ、驚かせちゃったわねシンちゃん?」
「父さんはお化けの物真似が大好きなの!」<いや驚かせたようで申し訳ない> (オバケの物真似ェ――!?)

298 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/08 18:26 ID:???
ミサトが飲みにいこうと言うので、新秋葉原で待ち合わせにしました

「おそいわねぇミサト…何やってるのかしら」
「もう一時間も過ぎてるじゃない…人をこんなに待たせて…」(イライラ)
「いっやぁ〜〜お・ま・た・せ♪ リツコ〜」

(*^д^*)〜♪
(グデングデンだーーーっ!!)

「ヒックゥ…」
「ちょ…ちょっと待ってミサト……ヒックゥて…貴女まさか……」
「ん〜? だぁいじょぶよぉ〜〜 一杯飲んできただけだからぁ♪」
「なにが大丈夫よ!!やっぱり飲んできたんじゃないのよーー!!」


299 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/09 17:02 ID:71Btaltj
ゲンドウ「乗るなら早くしろ、でなければ帰れ!」
シンジ「逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ・・・」
ゲンドウ「さあどっちだ!決めろ!!」
シンジ「・・・・・・・・・・・・!(キッ)



     
     もうちょい待て・・・・・」


優柔不断のくせに命令口調でしかも引きこもり、好かれる要素ひとつもなしだ。

300 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/09 17:44 ID:???
『反省の夏』

「うわ・・・なにこれ!? 僕のチェロが…!!」
「何で…? 誰がこんな…」(はっ!) そわ「・・・・・」そわ
「ゴメン!シンジ!」
「実は色々深いわけがあるの・・・ホラ、普通最終回ってハッピーエンドとか大団円だったり、そうでなくても残った謎解きとかするでしょう? でも、その通りにならなかったことがあって…」

「今までの話を無視して『おめでとう』って言って終わっちゃったり、完結のはずの夏のがさらにアレな内容だったり・・・」
「何でそうなったのかあまり大きな声じゃ言えないんだけど・・・」
「まあぶっちゃけ、なげちゃったのよね…いや!チェロの話ね」
「ゴメン…この通り!」(ばっ)

「オッケーー 許すよ!!」(グッ)
あっよかった〜 許してくれて


301 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/09 21:53 ID:???
>>300 ハゲワラ。

最近良作多いッスね〜

302 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/09 22:01 ID:???
>>299
シヌホドワラタ!! 飲んでたコーラ吹いたw


303 :マターリ:04/06/09 23:08 ID:???
「・・・・・」 「・・・・・」
「ヒマねぇ…」「うん…ヒマだねぇ…」
「じゃあしりとりでもしようよ。ハイしりとりの『り』」
「ん〜?『リ』?」 「り…り…り? えーとちょっとまって…り…り…り…り…えー、り…」
「リーマン積分」「はいダメ〜僕の勝ち〜〜…」
「終わっちゃったよしりとり…」「そうねぇ…ひまねぇ…」
・・・・・
「あ〜何かおいしい物食べたいわぁ…」「うん…そうだねぇ…」
「何か作って?」「んーーー…おなか空いてる?」
「全然すいてない」「だよねぇ…僕も」


304 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/10 00:04 ID:EB++xdW/
>>303
何ゆえ『リリン』ではなく『リーマン積分』なのかを小一時間

305 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/11 19:46 ID:???
「……まずい、染み付いてる…長いことネルフなんかにいたからだ…!」
「条件反射で口が動くなんて……俺はもはや…『パターン青、使徒です!』無しでは生きられない体なのかも…」
――未来が…まっ黒っスよ母さん…ウフフ…――


306 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/13 01:14 ID:???
>>305
面接会場にて
「以前務めていたネルフでは…(中略)…が御社を希望した理由です!」
「ふむ…そうですか…それでは あなた何か資格とか…
または特技なんかありますか?」
「はい…!

『パターン青、使徒です!』」ジャーン

307 :STAGE.41 より:04/06/13 12:59 ID:???
マヤ「だめです  初号機の連動回路カットされました」
冬月「射出信号は?」
マヤ「プラグ側からロックされています 受信しません」

日向「シンジ君聞こえるか!?バカなことはよすんだ!
    ああしなければ明日のさわやか3組・・病院で見る事になっていたんだぞ!」

シンジ「そんなことわかってるよ・・・

-でも-  -僕は-   -その方がよかったんだ!!-    


グ グググ   何をする気だ!? バキッ!ミシッ!まずい予備動力終了まで一分強!

308 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/14 00:48 ID:???
知らないうちに夏休みも終わり今日から学校が始まりました

「いいですかみなさん。今日からもう新学期です。気を引き締めていきましょう。」
「ではまずは、宿題の答え合わせをしましょう。…皆さんしっかりと宿題をやってきましたね、先生はうれし……いえちょっとまってください…」
「やっぱり皆さんには失望しました!!」
((((ええ〜〜〜〜っ!?))))ガビーン

「今までの授業で何を聞いていたのですか皆さんはーー!!」
バーン
(今まで何の授業をしてたんですかーー!?)
(いつも同じ話ばっかりだったじゃないか…)



309 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/14 20:18 ID:???
>>308
えっ?

310 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/14 20:22 ID:???
>>308
あっシンジの先生か。スマンスマン。
後からじんわりおもしろい。

311 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/15 00:13 ID:B3YJxWCf
「はい・・・!…メリーホワイトデー!!」
「「「「「!!!!」」」」」

「イ・・・・碇クン・・・」
「い・・・いいの?」
「いいのですか、頂いて!?」
「うん!」

「手作りだから形悪いけど・・・これからもよろしくね!!」
「「「「「・・・・・!!!」」」」」

「「「「「マシュマロが好きだ―――!!!」」」」」



312 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/15 00:39 ID:???
>>311
シンジ「はいペンペンも!!」
ペンペン「モッキューン!!」

313 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/15 06:43 ID:???
>>311 流石シンちゃん、いいお婿さんになるぜ!
>>312 「モッキューン」はヤバイだろ!

314 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/15 16:09 ID:f/tPhYiC
アスカとレイとマナと、敬語はマユミと……カヲル?

315 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/16 20:24 ID:???
ぬるぽ

316 ::04/06/16 21:58 ID:???
「あっ日向さん!」(ぐっ) 「やったね!おめでとう!!」
( ゚Д゚)ポカーン「………」
「い、いや〜ありがとう…ハハ…うん? え〜〜〜と…何がだっけ?」 「またまた〜! とぼけちゃってぇ!!」
「どうして教えてくれなかったんです? あんなスゴイ事!」
「いや〜〜ハハハ…」(えーーどんな素晴らしい事しちゃったんだ僕ーー!?)
(ヌッ)「まったくだぜ、何で教えてくれなかったんだマコト?」 「あれーーっ シゲルまで」

――( ゚д゚)、ベプーーッ! (チッ)――
(ギリリ)おめでとう…裏切り男くん!(ピクピク)
(えええ〜〜〜何これこの顔初めて見たーーー!!)
ドキドキ(何しちゃったんだ僕ーーー!!?)ドキドキ


317 ::04/06/16 22:01 ID:???
ピク「まあお前が影でコソコソ色んな事やるのは、あの葛城一尉の直属だからと納得していたが…今度ばかりはホント裏切られたよ」ピク
「何言ってるんですか青葉さん!いい事なんですから素直に祝ってあげましょう!!それじゃただのヒガミですよ!?日向さんの成功を素直に喜びましょう!」
( -д-) 、ケッ 「・・・・・?」

「成功って何? 何の話?」
ガタタッ「このヤロウ!! 今さらとぼけてもネタは上がってるんだぞ!!」 「お…落ち着いて!! もう日向さんもこれ以上刺激しないで!」
「昇進のことですよ! すごいですね!大出世じゃないですか!」 「? 昇進?」
「え? 昇進したんでしょう? 昨日辞令見たんだけど…先の使徒戦で作戦部がいい働きをしたって……日向さんが…作戦立てて…でしょ?」
・・・・・
ニコリ… (バァーーーン)
――うわ!なにこの情けない笑顔…これやってないわこの人ーーー!!?――



318 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/16 22:23 ID:???
★ユニゾンっぷり
つーかまーえたー・・・。
イスラフィェルタソ ×2 「!!」

アスカ「シンジ・・・。どう?ユニゾンでも・・・。」
シンジ「フ・・・。ちょうどやりたいと思ってたところさ・・・
声出して行こうぜ!!アスカ!!」

シンジ「逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!」
アスカ「グ〜テンモ〜ゲン!グ〜テンモ〜ゲン!グ〜テンモ〜ゲン!」

ミサト「がんばって二人ともーー!!」
冬月「ところで二人とも・・・。」
ゲンドウ「掛け声バラバラだよーーー!!」



ガイシュツかも・・。



319 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/16 22:40 ID:OgvpQdaR
ワロタ

320 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/16 23:37 ID:???
使徒とかいうヤツは結局勝手にどっかいってしまってエヴァに乗ることはなかった
「はぁ…まあ済んだことは忘れよう…これからのことを考えないと…」(前いたとこより校舎が新しいなぁ…今日は転校初日…自己紹介かぁ…)
(落ち着いて…平常心平常心…)すぅ〜はぁ〜すぅ〜はぁ〜…
(ぬっ)「・・・・・」

「…!?う、うわああああ!! ああ…ああああーーー!!」
「(にやり)」
「とと、父さん!? な、何でここに!!?」
「お前こそ何故ここに!!」
「私が毎日女生徒の(主にレイの)様子を見に通っているこの学校の前に何故…!? 何故私の毎日の日課をーーー!!」
「し…知らないよそんなの……ていうか通報されるよ!?」
「ふっ…問題ない」「…え?」
「お前も待ち伏せなどすることもなかろう…自らの口で言えば済む事なのだぞ」 パキンッ(指鳴らし)

突如目の前に現れるエヴァ…エントリープラグ
「!!?」
「乗りたいのだろう? さあ遠慮は要らんぞ!!」
「LCLに浸かりながら思いっきりシンクロするがよい!」
「・・・・・」

「僕、急ぐから…」(スタスタ)「ま、待てっ!!乗りたそうだぞ!(がしっ)いいから一回乗ってみればいい!!」


321 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/18 12:21 ID:???
★初号機と使徒

青葉「あ・・・あわわわわ・・・」
ミサト「初・・・初号機くん・・・!?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
初号機「オィ〜〜〜ッス!」

ゼルエルタソ「な・・・何だよアレ・・・。おい髭!!どー見てもおかしいぞ!暴走だ!!

ゲンドウ「・・・・・・・・ いいね!!」

ゼルエルタソ「よくなーーーーーい!!!」ガビ〜〜〜ン

322 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/18 17:24 ID:???
「・・・・・」
「・・・・・」

「シンジ…エヴァ…」
「断る!」

323 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/19 18:11 ID:???
プラグスーツってサクサクして キュッとしそうだよな。

324 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/19 22:04 ID:???
同居後
「シンジ君の荷物…これはギターケースかしら? でもちょっち違うような…」
ガパッ
「笛!!?フエだけ!?ケースでけぇーーー!!」 ガビーン


325 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/20 03:22 ID:XHXus6EK
第三新凍狂市

326 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/20 19:20 ID:???
エヴァの七不思議?

「ワ…ワイがアホやってん… 妹は重傷やろうけど…せいせいしたわ…ホンマにスッキリや!」
「バッキャロー 妹の命はまだ尽きてないぜ!勝手にあきらめるな!トウジ」
「ケンスケ…」
「また…エヴァに乗ろうぜ…」

「ど…どうでもいいけど…なんで関西弁なのさー!」

シンジ友達100人計画(現状)
友達 0
変態+2

327 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/20 21:13 ID:???
俺のアソコから なんか白いもの でてる

328 :庵野:04/06/21 21:30 ID:hWs4tlNI
別にオチ浮かばなかったから逃げたとか そういう事ではないんです

なんていうか別にいいと思うんですよ

だって現実世界でオチのつく出来事なんてほとんどないじゃないですか

だからホント逃げとか そういう事じゃないんですよ
全然違いますよ

ええ

あのすいません次(次回作)はちゃんと考えますんで勘弁してください 
                  


329 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/22 13:08 ID:???
シンジ「えっと……それじゃあ第二問いくよ? 『信号のない横断歩道で
おじいさんが渡ろうとしていたのでスピードを落として徐行した』」

アスカ「○でしょ?」

ミサト「はいアスカはずれー。もー、相手はおじいさんなのよ?」

アスカ「はぁ? じゃ停止?」

ミサト「そ♪ でもそれだけじゃまだダメよー?
お年寄りや小さい子供は先が読めないから慎重に行動することが
大切なわけ。 つまり……」

   1 まず止まる
   2 次にエンジンを切り、車を降りる
   3 そしておじいさんが渡るのを見届ける。そしたらようやく…

   4 轢 け る ! !

アスカ&シンジ「轢くなーー!!」

330 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/22 13:49 ID:???
ミサト「フフ……そうよ! 次の回どうせ奴らは1点も取れはしない……なぜなら……
この私の魔球……『スーパーバイオレンスパーペキボール一号〜そして庵野は今〜』
があるんですからね!!」

ミサト「さあ! いくわよっ!」 

あやしいーーーーー!!(特に庵野)


アスカ「!? ナイスミサト! 二塁へ!!」
ミサト「スーパーバイオレンスパーペキボール一号……!
     そして庵野は今ーーーーー!!!」

シンジ「に、逃げちゃダメだーーーー!!」


シンジ「ミサトさん……素晴らしい返投だったよ……スピードもコントロールも申し分ない
     ……だけどこれボールじゃなくて………

     エ ビ ち ゅ じゃないか!!」

ミサト「ええ、その通りよ! つまりあれね……」

ミサト「主人公なら……ナイスエビちゅ!!」

シンジ「うん! ナイスエビちゅ、ミサトさん!」

アスカ「ちがーーーう!!」(ガビーン )

331 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/22 16:27 ID:???
オレがマトリエル好きだって事…
みんなにはないしょだワン


332 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/22 21:40 ID:???
>>329-331
ハゲワラたよ

333 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/22 22:49 ID:???
>>328
ちょっとマジっぽくてなんとも切ないよ…。

334 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/22 23:19 ID:???
たとえば…たとえばだぜ?

ぺ、ペンギンが…その…に…人間の男の子にさ…その……
……なんでもないクエ…… 


335 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/23 00:57 ID:???
種の壁の上に性別の壁も立ちふさがってるよペンペンー!?

336 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/23 07:14 ID:???
「や…やっぱりセンセ…女だったんかーーー!!?」

なーんて出会い、あるわけあらへんよなァ……



337 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/23 10:29 ID:???
ミサト「シンジくん! エヴァに乗りたそうね!」

シンジ「……全然……」

シンジ「いいえ! 乗りたいはずよ! 嘘付いてもだーめ。ムダよ!
     だってシンちゃん、有名人のサイン色紙あげるって言ったら欲しいでしょ?」

シンジ「え? うん……そりゃまぁ……」

リツコ(いいわよミサト! その調子!)

ミサト「じゃあやっぱり乗りたいってことね!
    私たちと一緒に、エヴァで使徒と戦ってくれるんなら、あげてもいいわよ?」

シンジ「え? サイン色紙!? くれるんですか!?」



     『 ひ ろ ゆ き 』



シンジ「……いりません」

338 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/23 10:31 ID:???
リツコ「失敗ね……」

ミサト「ダメかー。最近の子は有名人に反応しないのねー」

マヤ「それはそうですよ、微妙過ぎです「ひろゆき」は……」

リツコ「でもあと一息という感じだったわね」

ミサト「むぅ……ひろゆき以上のスターならいけるかもしれないわね……」



ミサト「 『健』 か 『ちゆ』 でいってみましょう!」

マヤ「一緒じゃないですかーー!!」 (ガビーン)

339 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/23 21:16 ID:???
「とにかく…私は無性に使徒が許せないのYO!! エヴァに乗りなさいシンジ君!!」

「うん いいよー」

(((かるぅい・・・)))


340 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/24 12:14 ID:EXLAU1GX
ミサト「エヴァって何なのよ!?」
リツコ「人の造りだした人に近い形をした物体としか、言いようがないわね。」
ミサト「人の造りだした?あの時南極で拾ったモノをただコピーしただけじゃないの!
     オリジナルが聞いて呆れるわ。」
リツコ「ただのコピーとは違うわ。人の意志が込められているもの」
ミサト「これも誰かの意志だと言うの?」
リツコ「あるいはエヴァの…」

(バチーーン!!!!!)

ミサト「何とかなさいよ!アンタが作ったんでしょ!?最後まで責任取りなさいよ!!」


リツコ「うるさい だまれ………」

ミサト「うるさい だまれって言われた……(ガーン)」

341 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/24 20:05 ID:???
アスカ「次で四体目…でも何でこいつら、一体づつ向かって来るのかしら?」
量産型「・・・・」
「!また一体だけ?…いいえ!これは作戦ね!油断させておいてその実、ものすごい実力を秘めた若侍のごときどうのこうの…」
「ぐおおおおおおぉぉん!」
「くっ!どうする!? 落ち着け…落ち着きなさいアスカ…!落ち着いてヤツラの作戦を見抜くことが天上界との結界を開くカギへのどうのこうの・・・」
――グオォン…ガオォ…―― 「…ん?」

トントントントントン・・・
量産型「ぐおおおぉぉ!(あーヤバイ!)」「ガオオオオ!(うお!頑張れまわし富士!)」 

ア「!?」

パタン(倒)「グオオン!!(あ―――!!)」
量産型「ぐあおぉぉぉん!(よっしゃー!五番手は9号機に決定!)」「ぐううううぅぅ…(まいったなぁ…まだ心の準備が…)」
「ウオォォォン!(頑張れよ!9号機!!)」

ガビーン
アスカ(…紙相撲…紙相撲ねぇ?…なぁんだぁウフ…フフフ…バカにしてんのね?)

「殺してやる・・・」

『その後のアスカの戦いは、それはもう凄絶な物だった…
彼女をよく知る友人ですら、『あれはアスカじゃないです!ム○カです!!』といささか錯乱気味であったという…』

342 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/24 23:32 ID:???
キール 「碇君、ネルフとエヴァ、もう少しうまく使えんのかね。
      零号機にひき続き君らが初陣で壊した初号機の修理代及び
      兵装ビルの補修…さらに使徒の処理。国が一つ傾くよ。」

ゲンドウ「目ん玉飛び出るまで蹴り飛ばしたくなるほど高いな…」

キール「フフ…やはり高すぎ…えっ何!?今なんか怖いこと言った!?」

343 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/24 23:48 ID:???

ミサト「さて、近頃チルドレン不足なので今日はネルフのキャッチコピーを考えようと思います」

ミサト「シンちゃん何か書けた?」
シンジ「え、いや…僕のはちょっと…自信ないけど」

   『最先端でカッコイイ
     から君もレッツ トライ
                N E R V 』

ミサト「いいじゃない!凄くいいわ!それよ!
     みんなにもっとエヴァを操縦してみたい、触ってみたいと思わせるようなヤツを考えるわよ!
    よーしヤル気出てきた!!  よし!出来たわ!」

    『 ア ス カ の 頭 に つ い て る ア レ
                        N E R V 』

ゲンドウ「あぁ!さっ…触りたい!」
ミサト「でしょぉー!?」 
シンジ「違うよソレーーーー!!!!!!
     そういう触りたさじゃないでしょ!!だいたい頭のアレはチルドレンと関係ないでしょ!」
ミサト「あっ…、そうか…!」
ゲンドウ「あっ!そうか…!じゃあ私のコレも駄目だ…」

     『 綾 波 を も む も む
 N E R V 』

344 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/24 23:50 ID:???
あ、最後のNERVズレちゃった…逝ってきます…。

345 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/25 03:02 ID:Du7u0DxD
>>344 逝くなーーーーっっ!!
「ミサトの朝は、エビチュと猫缶(ペンペン用)から」

346 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/25 04:01 ID:???
>>341 けっこうワロタ
>>342 チョイワロタ

347 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/25 06:13 ID:???
「・・・・・」
(な…何を期待しとるんやワシは…!! いまのは偶然目ェ合っただけやろ…!?何をドキドキしとんのや…!! ワシは何を期待しとんのやーーー!!)


(………シンジに)


348 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/26 13:49 ID:???
>>347
なんか>>336とリンクしてるな。

349 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/26 14:36 ID:???
「一番渚カヲル! いくよ!!」 「はい?」

「ほりゃあっ!!」 ブチッ(首) 「!?」
「ふうぅ〜〜」 ぐぐっ ギリギリ…
「おがあっ!!!」 ピタッ(付) 「わあ!」 
「フフフ…もらったよ!!」

「すごいすごい!!」 ぱちぱちぱち
「・・・・・え・・・?」
「すごいねーカヲル君!」ぱちぱち 「え? そ…そうかい…? 面白かったかな?」

「…まずい」 「一発芸大会だと思われてる…」 「やりづらいのぉ…」

「ダメだったよ!」(くはあ) ビッ
「ダメだったよやないで! 渚!!」 「何だ!?その立てた親指はーーー!?」

「フィフスのドアホはるだんじーーーっ!!」 ウフフフフ…
「ぬう…次はワシかい…」
「しゃあない…コレだけは見せとうなかったんやが…」
ジイイイィ……(チャック)

「センセ…」 「はい?」
「見せたるわ…(スルスル)ワシの秘密を…」

ばっ 「え…」
『2−A 鈴原 ト』
「「うはァ!!」」 ガビーン
「ど…ど…どうや!! 見たかーーっ!!!」
「え…? あ…うん!」
・・・・・
――ワイは日本一のどあほうや…――

350 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/28 21:53 ID:???
↑ハゲワラw

351 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/28 22:23 ID:V8ijbOQa
「お、大きい綾波!?」

「父さん! これは一体!?」

「フッ…シンジよ、私が何のためにリリス…大きなレイを覚醒させたのか…全てはこの為だ!!」

――司令…大好き…――

(バカだ、このひと)


352 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/29 02:25 ID:???
ゲンドウ「うんそうだよ碇だよ」
    「いや違うって…あんた絶対誰かと間違えてるよ」
    「え?うん確かに碇ですよ」
    「でもあんたが思ってるほど碇じゃございませんからね!!」

  冬月「誰からだね?」

ゲンドウ「いやぁよく分かんねぇよ…」
    「間違い電話だった」
    「う〜ん3日ぶりの使徒だぁ」

  冬月(わざわざ司令室(こんなとこ)まで間違い電話を…?;)

353 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/29 03:17 ID:???
『モイスチャー効果』
し・ししし・し
しあわせ
たくさん
春の訪れよ
(第三新東京市立第壱中学校2-A){ああ〜〜〜〜}
逆子は
とても
苦しいな
(国連所属特務機関ネルフ職員一同){LCLの海よ〜〜〜}
※くり返し

354 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/30 19:12 ID:up7yVKyE
★前回のあらすじ
シンジ「こ・・・ここがNERV・・・!!!」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

「私がNERVの門番・・・。謎の日本人「R」よーーーー!!」

日向&青葉「さてはマッドサイエンティストーーー?!」ガビーン

ミサト「みんながんばってね!あたしはモノ陰で応援してっかんね!!」ぐっ

使徒「くらえ!!!使徒☆ザ☆アグネス!!」ドバアー

冬月「バカッ!早くATフィールドの向きを変えるんだ!!」

シンジ「ンナローーーー こ・・・こんな所で・・・ 失ってたまるかよォォォーーーーーーー!!」
ブル ブル ブル ブル

日向&青葉「それ暴走じゃないかーーーーー!!」

よくわかったところで劇場版をお楽しみ下さい。

355 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/30 21:24 ID:???
A「ところでさぁ、知ってる? エヴァンゲリオンって」
B「ああ、何か十年ほど前だかのアニメだっけ? 当時すごかったらしいな」
A「それでさ、俺この前DVD、何本か借りて見てみたんだ」
B「へぇ、それで? どうだった?」
A「う〜ん、まぁ普通のアニメかな? ロボット物の。」
B「何か天使だか怪物だかが出てくんだよな」
A「そうそう、借りたやつにはえ〜と、何だったかなあのマグマの…そうだイロウルとかいうヤツが出てたな」
B「へぇ〜」
C「・・・・・」

C(ツッコミてぇ〜〜!) ガビーン
(怪物は天使じゃなくて使徒だよ! とか、マグマのはサンダルフォンだろ! とか、普通のロボット物だぁ〜〜? これからがどんどんアレな展開なんだよボケが! とりあえずEOE見とけ? とか)
(ああ、何か軽い感じならアレかな…いや駄目だなダメダメ絶対、知らないヤツらだもんな…)

A「そういえばアレ飲んだ? ペプシの新しいやつ」
B「あの青いヤツ? いや、なんかアレ気持ち悪いじゃん」
C(ああ〜〜〜!もう話が流れた!!…もうタイミング的にも論理的にも手遅れだよチクショー!!)

356 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/07/01 00:40 ID:???
>>354
ふぶわ

357 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/07/01 00:48 ID:???
「来たねシンジ君…」 「カヲル君!!」

「さあ…行くんだ…」 「!! 弐号機…!」

「彼女をたお「セイ!」 ガゴン「おぶっ!?」

「!?…し、シンジ君…僕じゃなくて彼女を…「セイ! セイ! セイ!」 ガゴン ゴン バゴン
・・・・・
「ふうぅ〜…恐ろしい相手だった…(ふひゅう〜〜)」


358 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/07/01 21:25 ID:???
>>241
>>242

ハゲワラ

>>355
>>357

新しいですな

359 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/07/02 06:25 ID:???
シンジはミサトに全く行く気のなかったセカンドチルドレンの出迎えに連れてこられた
「僕ら以外に誰もいませんけど…」「そうね。弐号機のドッグだからね」

「な、なんでここにいるんですか僕たち…それに船長さんのところにいくんじゃなかったんですか?」「ん〜〜〜〜?」
「ちょっ、ミサトさん? 聞いてます?」

『フフッよく来たわね! ミサト!!』 「!!」

「ウフフフフ…」 バァーン
「ああ、あああああ!!なんか変な人がエヴァの上からこっち見てるーーー!!」ガビーン


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