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こんな綾波レイは大好きだ

1 :綾波レイ:04/03/12 22:11 ID:???
私のこと好き?

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 22:12 ID:???
終わり

3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 22:12 ID:Igky1IsM
生まれて初めて2げっと!

4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 22:13 ID:???
本当に立てたのかよw

5 :ルリヲ(携帯):04/03/12 22:15 ID:???
弐号機対量産機戦に
「なんと ひきょう きわまりない!!
せっしゃも すけだち
いたす!!」
と乱入する綾波さん。

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 22:15 ID:???
どんなレイでも大好きだYO!

7 :やま:04/03/12 22:17 ID:bD+QYO0H
そう・・・

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 23:35 ID:???
バイオリン職人の男に惚れて
物語を書き始めるレイ

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 23:35 ID:???
無口でも仕草が可愛ければいいよ

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/12 23:55 ID:???
大好きスレを発見して狂喜乱舞しようとするが
狂喜乱舞のやりかたが分からない為、碇君に聞きに行く綾波さん。

ところがギッチョン、碇君もあんまり知らない様子。
二人の力を合わせて狂喜乱舞に挑戦する綾波さんと碇君。



11 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/13 01:32 ID:???
とりあえず中の人が同じならそれでいいや


12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/13 02:54 ID:???
>>10
それいいな。

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/13 06:38 ID:???
@葛城邸前
ピンポーン
「は〜い」
ガチャ
「あれ?どうしたの、綾波?」
「聞きたいことがあるの」
「…?ま、まあとにかく上がってよ」
「ここでいいわ」
「そ、そう。…それで、聞きたいことって何?」
「…『凶器乱舞』」
「は?」
「『凶器乱舞』…どういう意味なのか教えて欲しい」

14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/13 14:37 ID:???
凶器…命を奪うもの…武器…
拳銃…一丁…パンツも…一丁…
下着? そう。下着なのね。

するするパンツを脱ぎだす綾波さん。


15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/14 17:43 ID:???
足の裏をくすぐると笑いが止まらなくなる綾波さん

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/14 18:27 ID:???
綾波の笑顔が見たくて足の裏をくすぐりまくるシンジ。

綾波「もう止めて碇君(ニッコリ)」
シンジ(あの時の笑顔だーッ!)

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/14 21:26 ID:???
くすぐられてニッコリ笑うんですか?
それってちょっとおかうわやめろはなせなにすあqwせdrftgyふじこlp

18 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/14 22:30 ID:???
ヤシマ作戦以来エントリープラグから出る度にシンジにおんぶを求める綾波さん。

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/15 06:40 ID:???
ミサト 「レイー、シンジ君お疲れー。上がっていいわよー。」
シンジ「はーい。」

ミサト 「…レイ?」
綾波「…」
ミサト 「…シンちゃんよろしく。」
シンジ「…はい。」

お姫様だっこハァハァ…

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/15 17:04 ID:???
>>15

シンジに足をくすぐられるだけで逝っちゃうレイ

21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/15 18:07 ID:???
>>20を漫画にする紙後輪

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/16 00:50 ID:???
エロなしで純愛友情ものでほのぼのしようぜ

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/16 09:51 ID:???
>>22
無理。

碇君が眼鏡で遊んでいたのを見て、フランケンシュタイナーで奪い返す綾波さん。

24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/16 16:03 ID:???
>>23

挙句の果てにはゲンドウ又は冬月とのタッグで

ダブルインパクト!!!

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/16 17:54 ID:???
アダムと組んでサードイn(ry




26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 16:25 ID:???
日曜の朝はネルフの食堂のテレビでアニメと特撮モノを見るのが習慣になった
見た目より割とお子様な綾波さん。

将棋を見ようとする冬月にチャンネルを変えられ欝になる綾波さん。

冬月「ん?見てたのかレイ?」
綾波「いえ…(チッ)」

27 :24:04/03/17 16:41 ID:???
>>25

ボブサップもびっくり!!!

28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 23:19 ID:D8ygpkJR
カラオケでDir en greyを熱唱する綾波レイ

29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 23:23 ID:???
磯野貴理子のキャラがおいしいと思っている綾波さん


30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/17 23:34 ID:???
>>24
 その直後に、腰椎骨折→包帯だらけ点滴レイちゃんに逆戻り。
 シンジくんはトラウマになりましたとさ。

31 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/18 11:30 ID:???
くしゃみが出る寸前にシンジ君に話し掛けられた綾波さん。

くしゃみを止められ、やるせない瞳で見つめる綾波さん。

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/18 19:27 ID:???
↓こんな綾波さん

アヤナミ「碇君・・・」
シンジ「なに?綾波?」
ア「空を見上げてごらん」
シ「ん?何故?」
ア「よく見てごらん大空には、果てしなく続く物語があるの」
シ「???」
ア「碇君も夢を持ちなさい」
シ「??????」
ア「もうこんな時間だもう行かなきゃ」


そして1時間後の高度1万m

ア「ヒャーハー!!!♪国連軍の戦闘機シートは、すわり心地悪いけど
空は、最高だぜ!!!」



このことがキッカケでサードインパクト後パイロットになったシンジ
トップガンに憧れて国連軍に所属しエースパイロットになりシンジを扱きまくる綾波さん

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 05:19 ID:???
>>シンジを扱きまくる綾波さん

(*´Д`)

34 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 16:07 ID:???
>>33
http://eva-2ch.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/imgboard/img-box/img20040318151157.jpg
これだろ?

35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/19 17:37 ID:???
扱くんなら足であswでfrgthyじゅきぉ;p

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/21 09:27 ID:???
>>34
なぜ首が挿げ替えられているのですか?

37 :34:04/03/21 12:51 ID:???
>>36
タイツを履いてるからだそうです


38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/23 10:27 ID:???
アスカ来日後、NERVの女子更衣室でマヤちょむとカチあった綾波さん。

マヤ「レイといいアスカといい、最近の中学生は発育いいわね。 私、胸とか負けてそう…」
綾波「…いえ、まだ同じくらいに見えます。」

励ましたつもりがトドメになる綾波さん。


39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/23 11:11 ID:???
縄張りを持ってる綾波さん。
学校帰りの電柱にスリスリして、匂い付けを怠らない綾波さん。


「…何してるの綾波?」
怪しい行動をイカリキュンに目撃される綾波さん。
返答に困り、
「碇君には関係ないわ。放っておいて。」
と気持ち赤くなりながら逆ギレする綾波さん。

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/23 16:51 ID:???
>>34の綾波さんはPS2の育成計画の綾波さんだよね?
CASA12とかって児ポ禁みたいな規制のせいかと思われ。

というか、PC版も全身タイツ?


肌色の全身タイツで碇君をがっかりさせる綾波さん。
でも、お詫びの印に、とラジオ体操をしてくれる綾波さん。

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/23 23:35 ID:???
アマ将棋九段の冬月副指令と対局して、たやすく勝ってしまう綾波さん。
レイ「王手です。」
冬月「・・・。(汗」

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/24 12:08 ID:???
>>40
「アルゴリズム体操〜」
とかNHKの某番組で言ってる綾波さん

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/25 23:51 ID:???
トウジが4thに選ばれた。

トウジ「なんや、綾波か。」
綾波「…」
トウジ「知っとんのやろ。ワシの事。」
綾波「ええ。…相田君。」
トウジ「相田は眼鏡かけてる方や…ワシは鈴原やて何度言うたら覚えんねん。」

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/26 12:34 ID:???
>>43
禿藁

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/26 13:14 ID:???
カラオケで盛り上がってまいりますた!なの時に
ューミンとか竹内まりあとか歌う綾波さん。


巧すぎて場がシーンと静まり返る。

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/26 23:09 ID:???
>>45
そして、とどめの未来予想図IIを歌い、その場を圧倒させるレイ。

ものすごくうまそう...

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/27 12:22 ID:???
「お腹空いたわ……」

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/27 21:34 ID:???
「からだ、かゆいわ……おにく、おいしいわ……」

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/28 15:21 ID:???
「…かゆ……うま…」

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/29 12:26 ID:???
酒飲まされてハジける綾波さん。

「…碇君、ちょっとそこに正座して。」
人生論をこんこんと説く綾波さん。


51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/30 15:26 ID:???
>>49
バイオハザ○ドかよw

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/03/31 12:04 ID:???
その事件はある春の温かい日におきた・・・

3月30日・・・

アヤナミ「碇君・・・」
シソジ「何?綾波?」
綾波「ちょっと来てくれる?」
シソジ「どこへ?」
綾波「ちょっと手荒な真似はしたくなかったけど・・・」
(ドフッ!!)
シソジ「うっ!・・・綾波・・・」
綾波「ごめん・・・碇君・・」

(そして1時間後)
シソジ「うっ!・・・ここは何所?」
綾波「私の家よ」
シソジ「僕をどうするの?」
(シソジの手首には拘束具が)
シソジ「しかも綾波その服装・・・SMだよね・・・」
綾波「フッ・・・女王様とお呼び!!」
(バシッ!!)
シソジ「いたっ!!」


こんな綾波さん

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/02 12:28 ID:???
春休みは宿題が少ないので、後半はずっと部屋でボーっとしてる綾波さん。

暇故に昼寝しすぎて夜寝られなくなって困る綾波さん。


54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/03 17:34 ID:???
調理はヘタだが、できた料理は美味しい綾波。

シンジ(綾波の料理っておいしいんだな…。でも作り方は滅茶苦茶なのに
    どうしてだろう?)

シンジ「おいしいよ、綾波」
レイ「そう。ありがとう」
シンジ「うん、ホントに。おいしい、おいし、お……!」
レイ(ニヤリ)
シンジ「オクレ兄さん!」

レイの手には赤木印の調味料が。

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/05 12:47 ID:???
コーラを一気飲みしようとして吹き出す綾波さん
レ「次は牛乳よ・・!」
シ「なぜ いっき!?」

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/06 22:14 ID:???
食事中、「お茶」と言うと口移しで飲ませてくれるレイ

57 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/06 22:35 ID:???
>>56
(*´з`)

58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/07 00:40 ID:???
(*´д`*)
>>56には俺の眠気を吹っ飛ばした責任を取ってもらいたいな。

59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/07 12:43 ID:???
>>58
眠りにはいるまで膝枕&ナデナデしてくれるレイ

60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/07 16:39 ID:???
乳枕してくれるレイ

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/07 16:46 ID:???
>>16
> 綾波の笑顔が見たくて足の裏をくすぐりまくるシンジ。
>
> 綾波「もう止めて碇君(ニッコリ)」
> シンジ(あの時の笑顔だーッ!)
ワロタw


62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/08 13:22 ID:???
毎朝起こしに来てくれる綾波さん
でも寝不足のせいか、横に入って来て寝てたりする

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/08 17:26 ID:???
しかも左右に一人ずつ

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/08 18:05 ID:???
たまに三人目が上におおいかぶさってる
全身くすぐりながら起こしてくれる

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/09 16:27 ID:???
自分の胸の大きさを気にして、雑多な知識を掻き集める綾波。
そうして得た結論が

「碇君…揉んで」

な綾波。

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 04:01 ID:???
「碇君…揉んで」
「え?」
「私の胸を揉んで欲しい」
「な…!」

ここは綾波の部屋。
今日は週番の仕事でプリントを届けに来たのだが、珍しく
彼女に引きとめられた。頼みごとがあるから、と。

「ダメ?」

彼女が何を言ってるのか分からなかった。
僕に胸を揉んでほしい?ナニを言って…
僕が綾波の胸を…僕が綾波の胸…綾波の胸…綾波の胸…
綾波のふともも…綾波のふくらはぎ…

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 04:02 ID:???
「どうしたの?」

ハッ!いけない…ちょっと桃色の世界に行ってしまった。
しかし綾波の言葉を思い出して僕は再び慌ててしまった。

「綾波!?な、何でそんなこと…?」
「………」

綾波は少し俯いた。顔は羞恥のためか火照っている。

「…小さいから…」
「え?」
「小さいから…大きくしてほしい」

68 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 04:03 ID:???
非常事態に全身の血液が沸騰しそうだったけど、僕はなんとか彼女の
言いたいことが理解できた。

「要するに綾波は自分の、その…む、胸が小さいから…ええと揉…
…刺激して大きくしたいってこと?」

綾波は無言で頷く。

「そ、そんな…」
「やはりダメなのね…」

彼女の表情に微かに落胆の色が浮かぶ。

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 04:05 ID:???
「…どうして…」
「……?」
「どこでそんなことを…?」
「アレに載っていたわ」

綾波は部屋の端に投げ捨てられている雑誌を指差した。

「○ットドッグプレス…」

なるほど。情報元はアレか…。
でも立ち読みじゃなくて購入しているところが綾波らしいや。

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 04:07 ID:???
せめてananにしろよ

71 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 04:09 ID:???
「……綾波」
「……」
「ああいう雑誌に載ってることって、あんまりアテにしないほうがいいよ」

綾波は顔を上げて軽く目を見開いた。随分驚いているようだ。

「ウソ、なの…?」
「あ、いや、実のところ僕も知らないんだ。ひょっとしたら本当かもしれないし、
やっぱり嘘かも…ゴメン、よく分からないや。」
「そう…」

ため息こそつかないが、かなりがっかりしているようだ。
僕はここまであからさまに落胆する綾波を見たことがなかった。

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 04:13 ID:???
>>70 申し訳。

今日はここまで。
ウザかったら言ってくれい。
言ってくれればもう書かないから。

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 04:16 ID:???
別に、いいんじゃない

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 14:39 ID:???
散歩のわんこを見つけて「かわいいー」と言って寄って行くが、
吠えられて「いやーん」なんて言って、腕にすがり寄って来る綾波さん

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/10 16:12 ID:???
>>74 ちょっとイヤかもしれない…

76 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 01:58 ID:???
>>71続き

「綾波…あのさ…」
「…何…?」
「その……手伝おうか?」
「…!……いいの?」
「いや、綾波が嫌ならもちろんいいけど!その、ひょっとしたら効果が
あるかもしれないし…」

下心はもちろんあった。でもきっとそれ以上に、がっかりしてる
綾波を見たら何かしてあげなくちゃって気になったんだと思う。

「どう…かな…?」

綾波は少し逡巡した後、微かに笑みを浮かべた。

「…して…」

僕の心臓が大きく跳ねた。

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:01 ID:???
僕は綾波と2人でベッドに腰掛けた。
ベッドに座ったのは、他に2人一緒に座れる場所がなかったからだ。
別に彼女をどうにかするつもりなんてなかった。
本当は…少しあったのかもしれない。
でも…ミサトさんが言うように僕にそんな根性はないわけで…

「じゃ、じゃあ行くよ…綾波…」
「碇君…お願い」

僕はゆっくりと左手を綾波の左胸に伸ばす。2人とも同じ向きだから
けっこう窮屈な姿勢だ。
僕は手のひらで撫でる様にして胸を触った。


78 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:03 ID:???
「ど、どう…?」
「……よく分からない……もっと強くして欲しい…」

確かに制服の上からこんなに弱弱しく触っても仕方が無い。
言われたとおりに少しだけ強く、軽く揉むような動きをしてみた。

「……ん……」

綾波が軽く声を漏らす。

「…どうかな?」
「…ダメ…まだ足りないわ」

彼女はそう言うと、急に立ち上がって制服を脱ぎ始めた。


79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:04 ID:???
「な…!」

僕は慌てた。綾波の裸を見るのは初めてじゃないけど、そんなことは問題じゃない。

「綾波!なんで服を…!」
「制服の上からでは刺激が足りないわ」

彼女はそう言うとあっという間に下着と靴下だけの格好になってしまった。
言い訳がましいけど、僕が止めるヒマなんてなかったんだ。

綾波は呆けたまま座っている僕の前に立った。
そして僕にお尻を向けたかと思うと、そのまま座っている僕の両膝に腰掛けた。

「このほうがやり易いはずよ」


80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:07 ID:???
僕はもうワケが分からなくなってしまっていた。
ヒザと太ももから綾波のお尻の感触が伝わってくる。
柔らかい、そして温かい。
僕の分身も完全に勃起してしまっている。
彼女がもう少し深く座っていたら、お尻に触れてしまっていただろう。

「碇君…続き、お願い…」

唐突の事態に僕の頭は対応できなかった。
綾波が自分の背中越しに呼ぶ声も聞こえていない。

「…碇君…?」
「…………」
「どうしたの?」
「…………」

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:09 ID:???
「碇君!」

ハッ!

「ゴ、ゴメン。で、でもそんな…マズイよ…流石に…」
「でもこの方が効率的だわ」

彼女は事も無げに言う。
確かにそうかもしれない…それに彼女が望んでることなんだ…
僕は悪くないんだ…

「…わかった。でも、ホントにいいの?」
「かまわないわ」

綾波の脇から両腕を通す。自然に上半身が近づく。
綾波の肌って、こうしてみると本当に白い…。
そんなことを考えながら両手をブラジャーの上に当てる。
僕はゆっくりと、下から持ち上げるようにして胸を揉んだ。

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:11 ID:???
「…ん…はぁ…」

彼女の口から溜息が漏れる。
その艶っぽさに驚いてしまう。
綾波がこんな声出すなんて…。
僕は続けながら具合を聞いてみる。

「綾波…どう?」
「…いいわ…」

それから3分くらいだろうか。僕は綾波の胸を揉み続けた。
僕の指が動くたびに彼女は熱っぽい、くぐもった声を出す。
息も荒くなっている。…綾波も興奮してるんだ…。
怒張は痛いくらいに張り詰めてしまっていた。この状態で自慰をしたら
すぐに達してしまうだろう。

「…はぁ…はぁ……碇君…」
「…何…?」
「…ブラ…外して…」

興奮で頭がボーっとしていたせいだと思う。
僕はもう驚かなかった。

83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:14 ID:???
「…うん…」

頷いてみたものの、なかなか外せなかった。
女性の下着を洗ったことはあっても、外したことはなかったから。
結局綾波に教えてもらいながら何とか外すことができた。

直接触った綾波の胸は、とても柔らかかった。
そう、確かあのときもこんな感じだったんだよな…

僕は綾波にIDカードを届けに行ったときのことを思い出していた。
あのときの感触と今手の中にある感触を比較する。
あのときとやっていることは変わらないかもしれない…
でも意味合いはかなり違う。
そんなことを考えながら、僕は彼女の胸を撫でていった。
指先が小さな膨らみに当たる。

84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:18 ID:???
「…あっ…!」

綾波の体がのけぞる。膨らみはだいぶ硬くなっているようだ。
それは僕にもはっきりわかるくらいだった。
綾波が感じている…それも、凄く。
僕は胸を下から揉みあげながら人差し指で膨らみを捏ねる。

「あぁっ…!いやぁぁ…碇君…やめて…ぁぁん…!」

嫌だ。やめてやるもんか。
僕はさらに手指の動きを速めた。

85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:20 ID:???
「…あっ…ああッ…碇君…!…いかりくんっ…!」

綾波はうわ言のように僕を呼ぶ。
悶える綾波のうなじは上気していて薄く桃色に染まってた。
蒼い髪から覗くそこは、とても美味しそうに見えて…
僕は無意識にそこに口付けていた。

「…碇君っ!!ダメッ!ああぁぁぁッ!!!」

綾波は一際甲高い声で啼くと、糸が切れたかのように僕の方に倒れこんで来た。

86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:27 ID:???
綾波が絶頂を迎えたと理解するのにしばらくかかってしまった。
僕の怒張は彼女のお尻にあたってしまっていたけど、今の彼女にはそれに気付く
余裕はないようだ。
僕はぐったりしている彼女をベッドに寝かせた。
紅い瞳は虚ろに宙を泳いでいる。
頬は朱に染まり、双丘は荒い呼吸と共に上下していた。
綾波のショーツには大きな染みが拡がっていて、
僕にも彼女が濡れていることがわかった。

そうしてしばらく彼女の体を眺めていたら、
正気に戻った綾波が声をかけてきた

87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:29 ID:???
「…碇君…今日はありがとう…」
「…ううん、いいんだ。僕でよければ…」

『いつでもいい』と言おうとした。でも『次』のときには僕は自分を抑えられない
かもしれない。いや、きっと抑えられない。
そうなれば彼女を傷つけることになるかもしれない。
迷っているうちに綾波が言う。

「…また…お願いしてもいい?」

88 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:32 ID:???
「……いいよ……」

…きっと次は一線を越えてしまう。それは確信している。
でもいいんだ…僕は悪くない…仕方ないんだ…
悪いのは彼女…そんな風に誘う綾波が悪いんだ…


                           完

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 02:39 ID:???
お言葉に甘えて全部投下。
綾波のセリフに某スレタイがほとんどそのまま使ってあります。
FFなんて書いたことないからあんまり出来の悪さは責めないで。
大々的スレ汚し正直スマンカッタ。

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 17:29 ID:???
GJ!!
私は、それが、大好きです。
アイ、ライク・・・

91 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 17:37 ID:???
ユー!

92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/11 18:23 ID:???
ユー!?

93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/12 22:05 ID:???
アズマンガ(・∀・)デシタ!!

94 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/13 20:11 ID:???
定期的に抱きついてくる綾波

95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/14 01:24 ID:???
春、土曜放課後の屋上で膝枕をして手作り弁当を食べさせてくれる綾波さん

96 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/14 04:19 ID:???
頭を撫でてあげると喜ぶ綾波さん。

97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/14 13:47 ID:???
喉をなでるとゴロゴロする綾波

98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/14 16:04 ID:???
あやにゃみだー

99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/15 00:11 ID:???
動いてるものを見ると反射的に飛びついてしまう綾波

100 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/15 23:42 ID:???
おいおい
萌 え る じ ゃ ね ぇ か

101 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/16 02:07 ID:???
           .'⌒⌒丶 !!
!?∧_∧    (从 从  )          (´´    .:::::::::::.......:::::::::::::::::::::.
 Σ(゜−゜;)    ゝ゚ _ ゚ νノ〜フ     (´⌒(´    :::::::::::::::::::
   (    )〜゜⊂二□)__ノ_フ_⊃≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡

102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/16 04:23 ID:???
>>89
大変和みました。連載キボヌ。

103 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/18 01:14 ID:???
我輩はあにゃにゃみである にゃまえはまだにゃい

104 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/20 01:01 ID:???
いつも潤んだ瞳で擦り寄ってくる綾波さん


105 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/20 12:54 ID:???
エヴァンゲリオン2の綾波

106 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/20 18:32 ID:???
良スレ!!萌・・・(*´Д`*)

107 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 01:40 ID:???
常に和服で生活している綾波

108 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 07:22 ID:???
>>107
クライマックスにはマシンガン持って敵地に乗り込む訳ですな?
「あんたら観念しいや」
って。

109 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 07:30 ID:???
>>218ナイス誤爆w
いったいどのスレに張ろうとしたんだお前w

110 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 07:30 ID:???
ホントにすいませんでした。

111 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 10:43 ID:???
>>109-110
いや、ネタだよね…
そんなエサでオレが…クマーッ!(AA略

112 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/21 16:56 ID:???
>>109-110ワロタ

113 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/25 22:41 ID:???
常に下着で生活している綾波

114 :綾波レイ:04/04/26 12:38 ID:xW/0nnIz
私の刻印入りG-Shockが発売されました。

115 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/26 14:58 ID:???
>>114 路上でゴザを敷いて販売している綾波

116 :アンチョビ:04/04/26 15:23 ID:???
お前ら氏ね

117 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/04/27 16:44 ID:???
外国暮らしが長かった為に、挨拶はキスやハグが当たり前の綾波。

118 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 10:52 ID:???
自分の右手に合体!「綾波な日々」になってしまう・・

119 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 15:00 ID:???
諸君 私は綾波が好きだ
諸君 私は綾波が好きだ
諸君 私は綾波レイが大好きだ
包帯にまかれたた綾波が好きだ プラグスーツの綾波が好きだ
使徒の攻撃を受けた綾波が好きだ うなされている綾波が好きだ エヴァパイロットの綾波が好きだ
厨学校で Nerv施設で マンションで 町の中で
電車の中で コックピットの中で 作戦司令室で ターミナルドグマで
この地球に存在する ありとあらゆる綾波が大好きだ
赤い瞳で 遠くを見つめ たまに睨む 綾波が好きだ
零号機の暴走時 重症負い 包帯に巻かれた姿など 心がおどる
パイロットなのに 病弱な 綾波が好きだ
綾波がATフィールドを中和し アスカに手柄を取られた時など 納得できない心境だった
バルディエルに殴られ 悲痛な叫び声を上げる 綾波が好きだ
軟弱な主人公の 盾となる姿など 感動すら覚える
司令を馬鹿にした シンジを殴る姿などはもうたまらない
アホづらの使徒供が 綾波の駆る零号機によって
蹴散らされ 次々に叩き潰されるのも最高だ
哀れな使徒軍団が 雑多なATフィールドで 健気にも防御してくるのを 零号機のポジトロンスナイパーライフルが
ATフィールドごと木端微塵に粉砕し 使徒が十字架のように散ってゆく時など 絶頂すら覚える
初対面の渚に 馴れ馴れしくされるのが好きだ
アルミサエルに侵食され 零号機が自爆するのは とてもとても×∞悲しいものだ
ロンギヌスの槍を構え アラエルを貫くのが好きだ
アスカに罵倒され 左の頬を殴られるのは 屈辱の極みだ
諸君 私は綾波を 天使の様な綾波を望んでいる
諸君 この板に巣くう戦友諸君 君達は一体 何を望んでいる?

120 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 15:01 ID:???
更なる綾波を望むか? 優しい微笑みの 天使の様な綾波を望むか?
萌えの限りを尽くし 男を虜にする 女神の様な綾波を望むか?
レイ!! ファースト!! 綾波!!
よろしい ならば綾波だ
我々は満身の力をこめて 今まさに出撃せんとする奇跡の戦士だ!
だが この心の中で 9年もの間 堪え続けて来た我々に もはや制服の綾波だけではもはや足りない!!
綾波を!! 一心不乱の綾波レイを!!
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている連中を叩き起こそう
その腕をつかんで 引きずり下ろし 眼を開けさせ 思い出させよう
連中に綾波の魅力を 思い出させてやる
連中に我々 アヤナミストの力を思い出させてやる
天と地のはざまには 奴らの財力では思いもよらぬ事がある事を思い出させてやる
9体のエヴァシリーズで 世界を燃やし尽くしてやる
全エヴァンゲリオン起動開始
冷却終了!! プラグ固定完了! 1〜9番ゲートスタンバイ! 安全装置解除
「我らの女神 綾波より 全アヤナミストへ」
第二次ヤシマ作戦 作戦を開始せよ
逝くぞ 諸君




121 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/06 16:28 ID:???

勝手にしろキモヲタ

122 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/07 00:01 ID:???
>>119-120
少佐…


123 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/07 21:12 ID:???
綾波「あなたは死なないわ・・・。」
面接官「私が死ぬとはどういうことですか?」
綾波「私が守るもの」
面接官「え、守る?」
綾波「あなた司令の子供でしょ?」
面接官「・・・で、その司令は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
綾波「じぶんの親のことが信じられないの?」
面接官「いや、当社には親を信じないような輩はいません。それにあなたとは初対面ですよね。」
綾波「駄目、碇君が呼んでる」
面接官「いや、呼んでるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
綾波「私は人形じゃない」
面接官「ふざけないでください。それに司令って何ですか。だいたい・・・」
綾波「心を開かなければエヴァは動かないわ」
面接官「そんなこと聞いてません。帰って下さい。」
綾波「私が居なくなったらATフィールドが消えてしまう・・・。」
ゲンドウ「レイ、ドグマに降りて槍を使え」
オペレーター「目標確認、誤差修正よし」
伊吹「カウントスタートします、10・9・8・7・6・5・4・3・2・1・0」
面接官「そんな物でなにを・・・・・うわぁあぁああああああああああ!!・・・・・・・・」
伊吹「目標消失!」
綾波「帰れよ。」

124 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/11 16:46 ID:???
>>118
ゲンドウの言う補完ってそれか?

125 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/14 21:47 ID:???
>>96 >>97
落ち着いてLRS小説を投下するスレに
まさしくソレな作品が投下されとるぞ。

126 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/19 19:48 ID:???
ハチ公物語を読んで泣いている綾波さん

127 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/20 04:17 ID:???
「世界の中心で愛を叫ぶ」を読んで(タイトルのパクリっぷりに)泣いている綾波さん。

注:担当編集者はエリスンの小説ではなく、エヴァのサブタイからパクったそうで……

128 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/28 16:08 ID:ju1co6cA
2ちゃんに書き込めないで困ってる綾波さん

129 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/29 09:59 ID:???
>128
何故だかわからんが、

萌 え て し ま っ た 。

130 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/05/29 13:01 ID:???
人大杉…。…要らないものがいっぱい…
専用ブラウザ…?わからない…


131 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/05 07:19 ID:???
夏みかんが剥けなくて泣きそうになる綾波さん。

132 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/12 04:04 ID:???
>>128
画面の前で 「なんで書けないの?わからない.....」といって
しばらくじっと画面を見ている


その後、電源入れっぱで、扉を開けて部屋を出ていってし
まう

133 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/15 21:35 ID:???
「綾波は人間だよ」
「違うわ」
「綾波は人間だよ」
「違うわ」
「綾波は人間だよ」
「違うわ」
「綾波は人間だよ」
「違うわ」
「綾波は人間だよ」
「違うわ」
「綾波は人間じゃないよ」
「違うわ……ハッ」
「ほら、やっぱり人間だ」
「むぅぅ〜〜〜〜。碇君のイジワル」

134 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/16 01:32 ID:???
>>133 それは…こっちかな

実は綾波ってすごい頭悪い、アホなんじゃない?
http://comic4.2ch.net/test/read.cgi/eva/1080733983/


135 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/23 21:38 ID:???
age

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