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さくらたんのエロ小説を探すスレ

1 :エロマン:03/03/01 12:20 ID:qbtW9j7L
タイトルの通りで
さがしまくる。。


2 :CC名無したん:03/03/01 12:38 ID:00/Ilyaj
2ゲト 

糸冬了

3 :CC名無したん:03/03/02 14:45 ID:xFGkIWK1
どうせならこのスレでリレー小説やればいいんじゃないですか?>>2みたいなウ"ォケは無視しておいて。

4 :名名名無無無し:03/03/02 18:51 ID:J+KbmwZm
>>3
賛成!
じゃ、一つ目宜しく〜!

5 :CC名無したん:03/03/02 22:24 ID:xrSyibju
とりあえずどんな感じの話がいい?凌辱とかお兄ちゃんという設定等々。

6 :CC名無したん:03/03/02 22:43 ID:4fdX103K
クラスで虐められるさくらタンの、ほのぼの学園ドラマ小説希望

7 :CC名無したん:03/03/02 23:22 ID:LLj6af9t
ここは友枝小学校。さくらたんはいつものように登校してきました。でも教室内はいつもと違いました・・。みんながさくらたんのことを避けているように見えました。これがさくらたんの最悪な日々の始まりでした・・・。このスレを見てるみんな!なんとかこの話を続けてくれ!

8 :名名名無無無し:03/03/03 00:02 ID:tAbBdhAK
>>6
ほのぼのってのがポイントだな

9 :CC名無したん:03/03/03 00:09 ID:t1Kxcz6m
ほのぼのでエロい・・・ムズい。

10 :_:03/03/03 00:18 ID:6KHlZTQC
「あっ・・・お兄ちゃんの、出てきちゃった…♥」


11 :CC名無したん:03/03/03 00:30 ID:zOqckQ+B
お兄ちゃんの中の人だよ…(;´Д`)ハァハァ

12 :_:03/03/03 00:42 ID:6KHlZTQC
「これが赤ちゃんのモトなんだ・・・♥」

13 :名名名無無無し:03/03/03 07:14 ID:tAbBdhAK
・・・ほのぼのって・・・
難し過ぎだろw
何書けばいいんだ?

14 :CC名無したん:03/03/03 22:25 ID:uX/9AQqI
さくらたん相手にほのぼのエッチは無理だな。

15 :CC名無したん:03/03/03 23:00 ID:3zIo82Da
居心地の悪さを感じながらも席に着く。
「おはよ〜
 ねぇ、知世ちゃん。何かあったの?」
「…………(返事がない。ただの屍のようだ)」
何やらいつもと違う一番の友達の様子。
押し黙ったまま顔を背ける。
「ねぇ、知世ちゃんってば!」
肩に触れようと手を伸ばした時
「ひゃんっ!!
い、いやぁ……」
「えっ?」
クラスで一番の仲良しの知世の反応に困惑するさくら。
「……とも…よ……ちゃん?」
そうこうしている内に、先生がやって来た。
釈然としないながらも、とりあえず席に着くさくら。
「起立。……礼。ちゃくせ」
いつもどおりの朝の挨拶のはずだったが、起立した時にさくらを見た先生の顔が強張る。
「おい、木之元!」
「ほぇ?」
「ほぇじゃないだろ!なんだスカートなんか穿いて!」
一瞬何を言われたのか理解できないさくら。
 (今、先生、スカートなんか穿いてって言ったように聞こえたけど)
「どういう…」
「どうしたもこうしたもあるか!
校則違反しているのに反省しないとは何事だ!」
(校則違反?スカート穿いてるのが校則違反?)
「校則第3条 木之本さくらに関する規則
 一つ、木之本さくらは、下半身に衣類を着用してはならない
 一つ、木之本さくらは、全ての生徒・職員に対し服従しなければならない
 一つ、木之本さくらには人権を与えてはならない

16 :名名名無無無し:03/03/03 23:19 ID:tAbBdhAK
>>15
なななんちゅう校則だよw
3つ目なんか対象が一人じゃんw

17 :名名名無無無し:03/03/04 00:01 ID:0P5XBdA/
(な、何…?何なのそれ…)
「さぁ、さっさと脱ぎなさい!」
「で、でもでもっ……。」
(そんなことできないよぅ……)
「自分でスカートを脱ぐこともできないのか!
 仕方ない、大道寺、脱がせてあげなさい。」
「はい…。」
先生の言葉に機械の様に反応し、スカートに手を伸ばしてくる知世。
「や、やめてともよちゃん!」
脱がされまいと抵抗するさくら。
「……。さくらちゃん…抵抗すると後が恐いですわよ…。」
「え…?それってどういう…。」
「さぁ早く!」
一気にスカートを擦り下げる。
「痛!」

18 :CC名無したん:03/03/04 21:36 ID:tWAEbBOf
http://comic.2ch.net/test/read.cgi/sakura/1033184657/66-69n

19 :CC名無したん:03/03/04 22:11 ID:VK06a+24
男子生徒の視線が一斉に下着だけになったさくらの下半身へと向かれる。「大道寺、下着も脱がせ。」さらに追いうちをかける先生の一言。「やだっ!やめてよ知世ちゃん!」泣きながら抵抗するさくら。しかし必死の抵抗も虚しく下半身を隠していた1枚の布はずり下ろされてしまった。

20 :CC名無したん:03/03/04 22:37 ID:W7LYdFQa
爆乳コギャル
http://64.156.47.64/venusj/okazu.htm

21 :CC名無したん:03/03/04 22:37 ID:FfHCmAPv
ここは一般板だろ?
エロスレはピンク板でやれよ。

何のためにエロパロ板に、さくらのスレがあると思ってるんだ?

22 :CC名無したん:03/03/04 23:29 ID:6TFyiqGM
>>20
ヴァカじゃねーの?

23 :CC名無したん:03/03/05 00:16 ID:NdL40Gap
>>21
前線基地とか(w

24 :CC名無したん:03/03/05 00:39 ID:1R+mSIw+
「よし、じゃぁ授業をはじめるぞ」
「んんんんんっ〜〜!!!」
 真っ赤になって立ち竦むさくらをよそに、授業はいつもと変わりなく行われていった。
(何っ?どうしちゃったのみんな……。こんなの、おかしいよ……)
昨日までとは違う非日常的な日常の様子は、小学5年生の思考処理能力を超えていた。
 頭では異常な状態であると感じつつも、身体は、いつものように教科書を開き、ノートに意味の無い曲線を描いていた。
(………………………えと…………ふぁ…………はにゃぁ?……)
考えようとするが、頭がぐちゃぐちゃで考えがまとまらない。

 サワサワ

「ほぇ?」

 サワサワサワサワ

「んんんんっ!?」

 放心状態のさくらを現実に引き戻したのは、太股をまさぐる自分以外の手だった。
(っ!?……見えるっ!そこかっ!!!)
手の主は、左隣の席の剛田貴志であった。小学生離れした体格と激しい気性を持ち、クラスでジャイヤンの源氏名で恐れられる男が
ニヤニヤしながらさくらの太股を愛撫している。
「ちょっ!いやっ、剛田君やめてっ!」
とっさに脚をくねらせて逃げる。
「ウッセー、さくらのくせに生意気だぞ!
今日は朝から母ちゃんに怒られてむしゃくしゃしてんだ。
おとなしく嬲られてろ!」

25 :名名名無無無し:03/03/05 14:38 ID:d7sPmDnB
嬲←何この漢字?

26 :CC名無したん:03/03/05 23:00 ID:NdL40Gap
「なぶられて」かな
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS&c2coff=1&q=%9Bj&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5&lr=lang_ja

27 :CC名無したん:03/03/05 23:01 ID:NdL40Gap
訂正
「なぶ」られる

28 :CC名無したん:03/03/06 16:03 ID:b0U3o97n
剛田は力任せに必死に閉じようとするさくらの脚を開かせた。「んんんんん〜っ!!」あまりの恥ずかしさにさくらは顔を真っ赤にした。

29 :CC名無したん:03/03/06 23:58 ID:0ENtmw7G
ほのぼのしてきたな

30 :CC名無したん:03/03/08 00:56 ID:nlzmEMQB
マターリしすぎ!エロは一気にいかないと冷めてしまう。このスレで本気で抜きたい奴もいるのだからどんどん書くべし!

31 :CC名無したん:03/03/08 01:11 ID:hq/p/ZIR
おめえらマジ面白い。イイ(・∀・)

32 :CC名無したん:03/03/09 00:45 ID:XXkBQdpa
もうめんどい。
剛田は一気にさくらを貫いた。もちろんさくらは処女。マンコからは鮮血が流れていた。
気にせず剛田は激しく腰を振る。
見掛けによらず剛田はかなりの早漏だった。
ものの1分で射精。小学生だから大丈夫だろうと中に出した。
そのあと、さくらはクラスの男子全員にヤられてしまった。
お・わ・り

33 :CC名無したん:03/03/09 02:22 ID:PFpppWI5
学園祭で喫茶店をやることになったさくらたん達。
今日はその最終日の午後。特別出血大サービスタイムです。
衝立で区切られた小さなブースでそわそわと待つお客さん。
そしてそこに、指名された女の子が笑顔で入ってきます。
「こんにちは。知世ともうします」
「さ、さくらですっ。よろしくお願いしますっ」
にこにこと微笑む長い黒髪の女の子と、少し緊張気味のショートカットの女の子。
二人ともフリルがたくさんついた可愛いエプロンドレスを身に纏っています。
どちらも、こんな狭い個室には不釣り合いなとびっきりの美少女です。
お客さんも思わずゴクリと喉を鳴らしてしまいます。
それを見た長い黒髪の女の子から、クスッと小さな笑みがこぼれます。
「お客様、最後はわたくしの中とこちらのさくらちゃんの中、どちらになさいますか?」


1.知世たん
2.さくらたん

34 :CC名無したん:03/03/09 05:02 ID:9AADDDUy
「ねぇ、ジャイヤン。
ぼくにも嬲らせてよ」
「っ!」
 後ろの席の骨皮スジ雄がシャープペンでさくらのむき出しのお尻をチクチク突付きながら不吉な台詞を放つ。
「もうやめて……
 こんなの変だよぉ〜」
「こら!木之本。
 静かにしないか!授業中だぞ」
 教職者による理不尽な激昂に、目の前がくらくなる。
「さくらのせいで怒られたじゃないか。
 このっ!」

 ズズっ

「んんっ〜〜〜!!!!!!」
 スジ雄の指がさくらの排泄器官へとねじ込まれた。
「さくらのくせにこのぉ!」
 連動するようにジャイヤンも幼いワレメを弄りだす。
「や、やめてっ!もう……やだっ!!」
 

35 :CC名無したん:03/03/09 14:14 ID:2P6fb7rQ
キィーーーーーーー

36 :33:03/03/09 22:31 ID:DWjt9+mB
1.知世たん
【2.さくらたん】


「フィニッシュは断然さくらちゃんの中で果てるのがオススメですわ」
迷っているお客さんに、知世たんが熱心にさくらたんを勧めます。
「さくらちゃんは超絶可愛いですから。もちろんアソコも超絶小さくて可愛いですわ」
「ほえ〜」
知世たんの言葉に、さくらたんは恥ずかしそうに小さくなります。
真っ赤になる初々しいさくらたんに、お客さんも心引かれたようです。
最後のフィニッシュにはさくらたんを指名しました。
さくらたんを選んでもらえて、知世たんは我が事のように嬉しそうです。
「ありがとうございます。最初の御奉仕もさくらちゃんがよろしいですか?」


1.知世たん
2.さくらたん

37 :CC名無したん:03/03/09 23:36 ID:2u/bZzcC
キィーーーーーーー!!

38 :33:03/03/09 23:46 ID:DWjt9+mB
1.知世たん
【2.さくらたん】


「ほえ〜」
どうやらさくらたんはお手々やお口での御奉仕がまだあまり得意ではないようです。
焦っているさくらたんを、すかさず知世たんがフォローします。
「ではさくらちゃん、早速お客様にさくらちゃんの超絶可愛いアソコを見てもらいましょうね」
並べた椅子に仰向けに寝かされるお客さん。お客さんをまたいで膝立ちになるさくらたん。
そして恥ずかしそうに、エプロンドレスの裾を自分でたくし上げます。
「ど、どうぞ…」
下着が見えるか見えないか、ギリギリのチラリズムにお客さんもハァハァです。
ちょっとずつ、ゆっくりと更にたくし上げられてゆくスカート。
さくらたんの白くて可愛い下着がその奥に見え隠れします。


1.もっと見たい
2.すぐに舐めたい

39 :CC名無したん:03/03/09 23:56 ID:9AADDDUy
【1.もっと見たい】

40 :CC名無したん:03/03/10 14:26 ID:9CrjTGZI
ここは通常板で、真っ当にCCさくらが好きな住人も居るんだから、
こうしたスレはピンク板でやれ。

しかし、このスレの内容は、つまらない。文章が稚拙。
シチュエーションに萌えるものがない。よって、ピンク板のさくらスレを
こんな駄文で乱して欲しくない。

あそこには今、萌え萌えな作品があがってる。
こんなクソ文章うぷされたんじゃ、迷惑!

終了!

41 :CC名無したん:03/03/10 16:03 ID:Z0bU5c0E
>>40
(・∀・)にやにや

42 :33:03/03/11 00:49 ID:n2LiM539
【1.もっと見たい】
2.すぐに舐めたい


「さくらちゃん、スカートから手を離してはいけませんわよ」
知世たんの言いつけに、小さくコクンと頷くさくらたん。
それを確認した知世たんが、さくらたんの下着にそっと指をかけます。
そしてさくらたんの一番大切な場所を覆う布をゆっくりと横にずらします。
現れたのは、無毛の丘。そしてそこに走る、一本の綺麗な縦スジ。
ぴったりと閉じ合わされたままの、ぷっくり割れ目。
下から見上げるお客さんにとってはまさに絶景です。
でもさくらたんの御奉仕はまだまだ終わりません。
「さくらちゃん、今度はご自分で…」
知世たんに促されたさくらたんが、また小さく頷きます。


1.さくらたんの小さなクリちゃんが見たい
2.さくらたんの小さな穴の入り口が見たい

43 :CC名無したん:03/03/13 00:16 ID:xWf6NfMq
あげ

44 :名無しのカード:03/03/13 15:31 ID:+bc3Tx9C
CCさくらの官能小説のファイルもってますが、なにか。貼りたいのだがやり方解らんゴラァ!貼り方おしえれ

45 :33:03/03/15 02:13 ID:cmbCwkvE
1.さくらたんの小さなクリちゃんが見たい
【2.さくらたんの小さな穴の入り口が見たい】


さくらたんが、たくし上げているスカートの裾をそっと口にくわえます。
涙目で、ゆっくりと恥ずかしそうに下着を下ろすさくらたん。
知世たんに手伝ってもらいながら片足だけ抜き、下着は片方の膝のあたりに引っかけます。
全部脱いでしまわないのが、実に粋なはからいです。
そしていよいよ、さくらたん自身の指で幼い割れ目が開かれる瞬間です。
お客さんの顔にまたがる位置で、さくらたんが自分で開いて中を見せてくれるのです。
目の前に広がる、綺麗な桜色の粘膜。そして、幼いままの小さな小さな穴。
全てがミニチュアサイズの造形で可愛さ満点です。
「さくらちゃんの超絶可愛いこの穴の中で果てれば、もう幸せ絶頂ですわ」
知世たんの言葉に、スカートをくわえたままのさくらたんは何も言い返せません。
ただ、しっとりと濡れた穴の入り口がヒクッと愛らしく動いて、お客さんの目を楽しませてくれるのです。
「お客様の大人のペニスが小さなさくらちゃんの中を出たり入ったり。素敵ですわ」
知世たんはうっとりとした表情でお客さんにさくらたんの中のスバラシサを力説してくれます。


1.知世たんの割れ目も見たい
2.さくらたんの穴をはやく舐めたい

46 :CC名無したん:03/03/15 02:20 ID:L+vhF9S4
わしょーい
>>33たんが帰ってきたーーーー
ありがとうです、ありがとうです。

漏れは1、楽しみは後に取っとかなきゃ

47 :CC名無したん:03/03/15 04:20 ID:IhvJr350
うれしいこと言ってくれるじゃないの。

そんなことより俺のキンタマを見てくれ
こいつをどう思う?

48 :CC名無したん:03/03/16 09:04 ID:asm02aHV
期待age

49 :33:03/03/16 22:40 ID:Z4ranaa5
1.知世たんの割れ目も見たい
【2.さくらたんの穴をはやく舐めたい】


さくらたんの一糸まとわぬ下半身が、お客さんの口の上スレスレまで下ろされます。
さくらたんがちゃんと自分で開いていてくれるので、舌を這わせる場所は思いのままです。
ぷにぷにの割れ目を舌先でなぞりながら、先端にある包皮をむいてあげます。
小さなクリちゃんが顔を出したら、舌先で小刻みに転がしてあげるのです。
次第に荒くなるさくらたんの息づかいにハァハァしながら、存分にさくらたんを味わいます。
頬を紅潮させ、スカートの裾をくわえたまま、湧き上がる悦びに打ち震えるさくらたん。
恥ずかしがり屋さんのさくらたんは、必死に声を押し殺しながら悦んでいるのです。
「さくらちゃん、とっても気持ち良さそうですわ」
知世たんはまるで自分が舐めてもらっているかのように嬉しそうです。
「さくらちゃんを気持ち良くして頂いたお礼に、わたくしにもお客様に御奉仕させてくださいませ」
にっこりと微笑む知世たんの小さな手が、いつの間にかお客さんのズボンの前の膨らみをさすっています。


1.知世たんにしてもらう
2.さくらたんじゃなきゃ嫌だ

50 :さくら:03/03/18 13:26 ID:I/KDp8Bc
携帯でしよぉ★さくら、待ってる・・・♪
http://b.z-z.jp/?animate


51 :CC名無したん:03/03/25 14:54 ID:oy+sbScI
保守・保守・保守
もちろん、さくらたんじゃなきゃやだぁ!!!!

52 : :03/03/25 19:05 ID:zO7VqLO+
いきなり炉まんこ
http://now.at/meko

53 :CC名無したん:03/03/26 22:49 ID:YB2hszQw
誰か続き書け

54 :33:03/03/30 01:26 ID:2Q3mvhjQ
1.知世たんにしてもらう
【2.さくらたんじゃなきゃ嫌だ】


知世たんがお客さんのベルトを外して、ズボンのファスナーを下ろしてくれます。
押さえつけられていたお客さんのモノが、知世たんの小さな手で丁寧に外に出されます。
「まあ、もうこんなに…」
すでに最高硬度にまで達しているお客さんのを見て、知世たんは嬉しそうに微笑みます。
「これからさくらちゃんの中に入るお客様のペニス…大きくて硬くて、とっても素敵ですわ」
間近に知世たんの息吹を感じて、お客さんのモノがピクピクと反応します。
「すぐにさくらちゃんで楽になれますわ。でもその前にわたくしが…」
「…待って…知世ちゃん…」
お客さんのモノを口に含もうとした知世たんを、さくらたんが制止しました。
声が絶え絶えなのは、愛らしいクリちゃんをお客さんに舐めてもらっているからです。
「私も…お客様に…ちゃんとお口で…御奉仕したいよ…」


1.知世たんのお口もいいな
2.どうしてもさくらたん

55 :CC名無したん:03/04/01 14:11 ID:bzhLqW5T
保守の上にあげじゃゴルァ!!!
もちろんさくらたんだゴルァ!!!


56 :CC名無したん:03/04/02 02:11 ID:4CwF64uD
【3.二人仲良く】

57 :33:03/04/05 22:04 ID:CdImkgvh
1.知世たんのお口もいいな
2.どうしてもさくらたん
【3.二人仲良く】


…チュ…チュッ
チュパッ…ンッ…
仲良しの二人が争うようにしてお客さんのモノにキスの雨を降らせます。
いきり立った剛直にはちょっと物足りない刺激。
でもたくましく反り返った男根に二人の幼い舌がからまる光景にハァハァなお客さん。
何しろさくらたんと知世たん、二人がかりでの唇と舌の愛撫なのです。
少したどたどしい刺激にも、ピクピクと敏感に反応して悦ぶ硬直。
亀頭の裏に舌を這わせていたさくらたんが、すかさず先っぽを口に含みます。
さくらたんの小さなお口が一生懸命にお客さんのモノをしゃぶりあげます。
少し苦しそうに上下するぎこちない動きがまた初々しくてたまりません。
それを見た知世たんがイタズラっぽく目を細めながらお客さんの竿に指を絡めます。
知世たんの真っ白な手が、唇だけでは物足りなかった快感に火をつけてくれます。
さくらたんの愛らしい唇と知世たんの小さな手に同時にしごかれ、一気に登りつめるお客さん。


1.さくらたんのお口に
2.さくらたんのお顔に
3.さくらたんのお胸に
4.さくらたんのお洋服に
5.知世たんのお口に
6.知世たんのお顔に
7.知世たんのお胸に
8.知世たんのお洋服に
9.まだ我慢する

58 :33:03/04/05 23:00 ID:CdImkgvh
【9.まだ我慢する】


限界に達しつつある剛直がヒクヒクとうごめきます。
歯を食いしばるようにして耐えるお客さん。
パンパンに張りつめた怒張を一生懸命口に頬張るさくらたん。
カチカチにいきり立った竿を小さな手で激しくしごきあげる知世たん。
二人の息はピッタリで、お客さんが達するのも時間の問題です。
でも、さくらたんと知世たんの御奉仕を少しでも長く味わうためには我慢あるのみなのです。
「そんなに我慢なさらなくても…わたくしもさくらちゃんも、お客様の白濁を受け止める準備はできておりますわ」
知世たんの甘い囁きが、必死に耐えるお客さんを優しく誘惑します。
「いつでも…どこにでも…お客様が望むままに果ててください」
そう言ってニッコリと微笑む知世たん。
さくらたんと知世たんの御奉仕はその動きをいよいよ加速させ、お客さんを最後の絶頂へと誘います。


1.さくらたんのお口に
2.さくらたんのお顔に
3.さくらたんのお胸に
4.さくらたんのお洋服に
5.知世たんのお口に
6.知世たんのお顔に
7.知世たんのお胸に
8.知世たんのお洋服に
9.まだまだ我慢する

59 :33:03/04/06 00:29 ID:ioUwKZD2
【9.まだまだ我慢する】


「さくらちゃん、ストップですわ」
今まさに達しようとしていたお客さんは、ハァハァと荒い息で歯を食いしばったままです。
少しでも油断すると爆発してしまいそうだからです。
「お客様はどうしても超絶可愛いさくらちゃんの中で果てたいようですわ」
「ほえ〜」
爆発寸前のヒクついた剛直から唇を離したさくらたん。
今まで一心不乱にしゃぶっていた男根の大きさに目を奪われています。
「お客様のこの大きなペニス…さくらちゃんがしっかり包み込んで差し上げないと」
「…こんなおっきなのが…私の中に…」
恥ずかしそうにお客さんのモノを見つめるさくらたん。
そんなさくらたんを優しく見守る知世たん。
そして寸止めを食らってしまい、いきり立つ剛直の収まり場所を求めているお客さん。
全てを承知している知世たんが、笑顔でさくらたんを促します。
「さぁさくらちゃん、お客様の上に」
コクンと頷くさくらたん。


1.ゴムをつける
2.当然ナマ

60 :33:03/04/06 01:11 ID:ioUwKZD2
【2.当然ナマ】


お客さんの上にまたがったさくらたんが、再び幼い割れ目を自ら開きます。
知世たんがお客さんのモノに手を添え、さくらたんの小さな小さな穴の入口に導いてくれます。
剛直の先端がさくらたんの幼い入口にあてがわれ、そこにさくらたんの体温を感じます。
「お客様、焦らないでください」
今にもさくらたんに突き入れようとしていたお客さんを知世たんがたしなめます。
「入るところをもっと良く見えるように…」
さくらたんのスカートを上品にたくし上げてくれる知世たん。
合体の瞬間をお客さんにちゃんと見てもらえるようにとの気配りは流石です。
「さくらちゃん…まだ…ですから、遠慮なさらずそのまま…」
恥ずかしそうに俯くさくらたんが、ゆっくり、ゆっくり、腰を沈めます。
さくらたんの小さな小さな穴に、ぎっちりと飲み込まれていく剛直。
幼いな割れ目が痛々しく広がり、大人のペニスを精一杯に頬張ります。
やがてコツンと行き止まる剛直。さくらたんの最深部に到着です。


1.自分で動く
2.さくらたんにお任せ

61 :33ふぁん:03/04/06 12:09 ID:96y4hdKn
33さんどうも乙カレーでつ
いつも楽しみにしてます

もちろんさくらたんにお任せの方向で!!!

62 :33:03/04/06 22:14 ID:qd7MTcSX
【2.さくらたんにお任せ】


幼いさくらたんではやはり大人のお客さんのモノ全部は入りきりません。
でも温かく柔らかな粘膜に包まれて御満悦のお客さん。
狭い狭いさくらたんの中で更に硬度を増して怒張をカチカチにしてしまいます。
「…あっ…お客様の…さくらの中でもっと大きくなる…」
ただでさえ狭い穴で飲み込んでいるのに、更に内側からその穴を押し広げられてしまうさくらたん。
ぎっちりと隙間なく密着する、きつきつでぬるぬるの粘膜。
「さくらちゃんの超絶小さな穴を貫くお客様のペニス…たくましくて本当にステキですわ」
ヒクヒクとうごめくさくらたんとお客さんの生々しい結合部に、知世たんもうっとりです。
でもさくらたんは勢い余って幼い膣の奥の奥までお客さんを受け入れてしまい、身動きがとれないようです。
そんなさくらたんを見かねた知世たんが、優しくさくらたんのクリちゃんに舌をはわせます。
途端にピクッと可愛い反応を見せてくれるさくらたん。
同時に、お客さんの剛直もうごめくさくらたんの粘膜で締め上げられます。


1.知世たんに続けてもらう
2.さくらたんに頑張って動いてもらう

63 :33:03/04/06 22:57 ID:qd7MTcSX
【1.知世たんに続けてもらう】


「ウフッ…お客様のペニスもお悦びですわ」
手のひらでさくらたんのお腹をそっと撫でる知世たん。
そこに、幼いさくらたんを貫く太くたくましい男根があるのをはっきりと感じ取ります。
「可愛いさくらちゃんの中でこんなにピクピクと…」
知世たんは、お客さんの剛直がさくらたんの中でヒクつくのが楽しいようです。
更に激しくさくらたんの小さなクリちゃんを責め立てます。
「…あっ…知世ちゃんっ…ダメッ…」
頑張って腰を動かそうとしていたのに、また力が抜けて動けなくなってしまうさくらたん。
お客さんに奥まで貫かれたまま、知世たんの愛撫に身を任せるしかないさくらたん。
ちゃんと動いてお客さんに満足してもらいたいのに、それができないさくらたん。
悲しくて、切なくて、でもすごく気持ち良くて、思わず目から涙がこぼれてしまいます。
でも大丈夫です。お客さんはちゃんと感じています。
知世たんの愛撫でヒクヒクと伸縮するさくらたんの幼い粘膜が、しっかりとお客さんを悦ばせているのです。
さくらたんの腰は全然動いていないのに、キュッキュッと締め上げられ、奥へ奥へと吸い込まれる快感。
さっき二人がかりの御奉仕で爆発寸前まで行った怒張にはもうたまらない刺激です。
すさまじい射精感がこみ上げてきます。一度は耐え抜きました。でも今度は我慢も限界です。
さくらたんの超絶可愛らしい穴を深々と貫き、幼い粘膜でぎっちりと包み込まれているのです。
この快感に抗うことなどできるわけがありません。思う存分果てるのみ!!


1.奥に一滴残らず注ぎ込む
2.中に思いっきりぶちまける

64 :33:03/04/07 00:27 ID:NPdBS8kK
【2.中に思いっきりぶちまける】


ドクッ!!
最初の一撃が、さくらたんの奥で激しくほとばしります。
「あっ…!」
ビュクンッ…ビュクッ…ビュクッ…!
続けざまに2度、3度、4度と、めくるめく快感で爆ぜる欲棒。
男の獣欲にまみれた白濁が何発も何発も撃ち出され、さくらたんの愛らしい膣を汚していきます。
吐き出された精液で、たちまち満たされてしまうさくらたんの幼い穴。
「…さくらの中…もういっぱいです…っ」
しかし、限界を超えて耐え抜いた男根から吐き出される白濁は、止まることを知らりません。
ビクンッ…ビクッ…ビクッ…!
なおも解放された悦びに打ち震え、きつきつの穴の中に絶え間なく精を放ちます。
さくらたんの小さな穴では、どんなに頑張っても絶対に全部は受け止めきれません。
逆流した白濁がさくらたんとお客さんの結合部からあふれ出てしまうのは仕方ありません。
でもお客さんの御奉仕する立場のさくらたんと知世たんには、「仕方ない」ではすまないのです。
「あ、いけませんわっ…お客様のペニスが汚れてしまいます」
知世たんが慌てて結合部に口づけし、溢れ出た精液を丹念に舐め取りにかかります。
チュッ…チュルッ…
知世たんの小さな舌が、さくらたんの粗相を補うために懸命に動きます。
お客さんの精を全部中で受け止められなかったさくらたんは、もう涙目です。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
本当に申し訳なさそうに謝り続ける健気なさくらたん。


1.許してあげる
2.知世たんに責任をとってもらう
3.さくらたんに責任をとってもらう
4.危険日の利佳ちゃんに責任をとってもらう

65 :33:03/04/07 01:02 ID:NPdBS8kK
【1.許してあげる】


お客さんにまたがったまま、すすり泣くさくらたん。
ひとまず結合部の始末を終えた知世たんが、そっとさくらたんを抱きしめます。
お客さんと繋がったまま動こうとしないさくらたんの頭を優しく撫でる知世たん。
さくらたんの細いふとももに手をかけ、ゆっくりとお客さんから引き抜きます。
チュポッ…
小さな水音を残して、頑張ったさくらたんの小さな穴が、もとの綺麗な割れ目に戻ります。
さっきまで大人の剛直をくわえ込み、その熱いほとばしりを受け止めた場所。
でもそんな面影は微塵も残っていません。今は一本の縦スジでしかないのです。
と思っていると、その幼い割れ目からドロ〜っと白濁液がたれてくるではありませんか。
感動したお客さんが、思わず見とれてしまう光景です。知世たんもちゃんと心得ています。
お客さんの目の前でさくらたんの足を広げ、じっくりと見せてくれます。
そんな絶景を眺めているうちに、バッチリ復活してしまうお客さん。
見れば、復活した剛直はさくらたんの愛液と自分の精液にまみれたままです。
一度さくらたんの中で果てたのですから本当ならサービスタイムは終わりです。
でもこのままズボンにしまうわけにもいきません。後始末をどうしたものか…。


1.許してあげる
2.知世たんに責任をとってもらう
3.さくらたんに責任をとってもらう
4.危険日の利佳ちゃんに責任をとってもらう

66 :33:03/04/07 01:20 ID:NPdBS8kK
【4.危険日の利佳ちゃんに責任をとってもらう】


お客さんが復活してしまった息子を眺めて途方に暮れていると、一人の女の子がブースに入ってきました。
少しウェーブのかかった髪のおとなしそうな女の子です。
すすり泣くさくらたんの声に、いても立ってもいられなくなって駆けつけたのでしょう。
見れば一糸まとわぬ姿にフリフリのエプロンただ1枚という格好です。余程慌てていたようです。
「利佳といいます」
ぺこりとお辞儀をして入ってくるあたり、良くできたお嬢様のようです。
裸エプロンというはしたない格好なので、さすがに恥ずかしそうにもじもじしています。
でも口調はとてもはっきりとしていて、一生懸命さが伝わってきます。
「さくらちゃんは私の大切なお友達です。どうか許してあげてください」
そう言いながらお客さんの前にひざまずいて、復活した怒張にキスをするのです。


1.まずはお口で綺麗にしてもらう
2.すぐにぶちこむ

67 :33:03/04/08 21:02 ID:5SHVKH/Q
【1.まずはお口で綺麗にしてもらう】


黙ったままのお客さんの裏スジにチュッと口づけし、そのままツーっと舌を這わせる利佳たん。
男のポイントを的確に刺激され、お客さんの剛直がピクンと飛び跳ねます。
上目遣いにお客さんの顔色を伺う利佳たん。そこに拒絶の意志がないことを確認します。
安心した利佳たん。知世たんが舐め残したお客さん精液とさくらたんの愛液を丁寧に舌で処理していきます。
ベタベタに汚れていた剛直が、幼い舌でみるみるうちに清められていくのです。
更には、時折深く飲み込んだり、強く吸い上げたりと、いたせりつくせりのサービスです。
チュパ…チュパ…といやらしく響く水音。亀頭にからみつく幼い舌の感触。健気に前後する小さなお口。
その全てがお客さんを刺激し、悦ばせ、精を放ったばかりの剛直を再び頂点へと導いてゆくのです。


1.このままゴックンしてもらう
2.お顔で受け止めてもらう
3.我慢する

68 :33:03/04/08 21:33 ID:5SHVKH/Q
【3.我慢する】


大人の剛直を、その小さなお口で一生懸命にしごく利佳たん。
利佳たんの絶妙な御奉仕に、今にも達してしまいそうなお客さん。
しかし先ほどさくらたんと知世たん、二人がかりの御奉仕にも耐え抜いた剛直は一筋縄ではいきません。
カチカチいきり立ち、パンパンに張りつめながらも、なおも貪欲に利佳たんの可愛い唇をむさぼります。
激しく吸い上げ、舐め回し、唇でしごきあげる利佳たん。それを歯を食いしばって耐えるお客さん。
とうとう根負けした利佳たんが、お客さんをくわえたまま知世たんに目で問いかけます。
目を伏せ、ゆっくりとかぶりを振る知世たん。それを見た利佳たんの悲しみの表情。
どうやらお口だけで許してもらえないようです。とすると、中に受け入れるしかありません。
含んでいた剛直を口から出し、その先端にチュッと軽く口づけする利佳たん。
誰に教わったのか、それが利佳たんの、これから自分を貫く男根への愛情表現のようです。


1.自分で入れる
2.利佳たんに手を添えて入れてもらう
3.知世たんに手を添えて入れてもらう
4.さくらたんに手を添えて入れてもらう

69 :33:03/04/08 22:01 ID:5SHVKH/Q
【4.さくらたんに手を添えて入れてもらう】


すぐ横で知世たんに抱きしめられ、しくしくと泣き続けていたさくらたん。
そんなすすり泣くさくらたんに、利佳たんが優しい言葉をかけます。
「さくらちゃん、もう泣かないで…」
そっとさくらたんの頭を撫でてあげる利佳たん。
そしてさくらたんの小さな手を取ると、再びたくましく反り返ったお客さんの欲棒に手を添えさせます。
「さくらちゃんが、お客様を導くのよ…」
優しい微笑みをさくらたんに向けながら、お客さんの上にまたがる利佳たん。
知世たんがそっとさくらたんの肩に手をのせて、優しく後押しします。
戸惑うさくらたんに、ニッコリと笑顔でうなずく利佳たんと知世たん。
放心状態から脱したさくらたんが、決意を込めて小さくコクンとうなずきます。
利佳たんが唯一纏っているフリフリのエプロンの裾をたくしあげる知世たん。
産毛すらまだ生えていないつるつるの綺麗な割れ目を恥ずかしそうに指で開く利佳たん。
そしてお客さんの剛直に小さな手を添え、利佳たんの可愛い穴の入口に狙いを定めるさくらたん。


1.ゆっくり味わって入れたい
2.一気に貫きたい

70 :33:03/04/08 22:22 ID:5SHVKH/Q
【1.ゆっくり味わって入れたい】


お客さんのモノに添えられたさくらたんの手がピタリと止まります。
亀頭の先端が、利佳たんの小さくて可愛い穴の入口に寸分違わずあてがわれたのです。
その熱さで、利佳たんは剛直が一刻も早く中に入りたがっていることを感じ取ります。
ゆっくりと、本当にゆっくりと腰を沈めていく利佳たん。それを間近で見つめるさくらたん。
さっきまで自分の中に入っていた剛直が、今度はお友達の中に入っていくのです。
それも自分と同じくらいの、本当に小さな小さな穴の中にです。もう目は釘付けです。
まだ幼く愛らしい穴が痛々しく押し広げられ、パンパンに張りつめた亀頭をゆっくりと飲み込んでいきます。
まるで「ズブズブ」という音が聞こえてきそうな程の、迫力ある生々しい光景。
そしてカリの一番太い部分が狭い狭い穴の入口を通過すると、あとは一瞬です。
ズブズブッと一気に奥まで貫かれてしまう利佳たん。目には涙が溢れています。


1.自分で動く
2.利佳たんに動いてもらう

71 :33:03/04/08 22:53 ID:5SHVKH/Q
【2.利佳たんに動いてもらう】


利佳たんの中に、奥までぎっちりと収まってしまった男根。
さくらたんの中も本当に最高でしたが、利佳たんの中も負けず劣らずいい具合です。
きつきつで、それでいて優しく、温かく包み込んでくれる幼い粘膜。
さっきは知世たんの手助けによるあまりの快感で、さくらたんの中を往復することなく果ててしまったお客さん。
さすがに2度目は余裕があるようで、利佳たんがきつきつの膣を更に締め上げてもビクともしません。
頑張って腰を使わなくてはお客さんを絶頂まで導けないと悟った利佳たん。
ゆっくりと今自分を貫いたばかりの剛直を引き抜きにかかります。
狭い狭い入口で強烈にしごかれる竿。きつきつの膣の中でぬるぬるの粘膜に激しく擦られる亀頭。
この世の天国にいるような、めくるめく快感がお客さんを襲います。
そして剛直が狭い狭い快楽の穴から抜け出そうになる寸前、利佳たんがまた一気に腰を沈めてくれるのです。
ズブズブッと、再びきつきつの粘膜の中を容赦なく突き進む剛直。奥にコツンと当たって止まります。
そしてまた引いてしごかれ、再び激しく貫き…と、利佳たんの中を何度も何度も往復させてもらえるのです。
無毛の割れ目に欲棒を突き入れる達成感。幼い膣を奥まで貫く征服感。もうたまりせん。
利佳たんが動いてくれるたびに大きくなっていく怒張。そして沸々と湧き上がる強烈な射精感。


1.自分で動く
2.最後まで利佳たんに動いてもらう

72 :33:03/04/08 23:27 ID:5SHVKH/Q
【1.自分で動く】


獣欲に支配されたお客さん。早くも我慢の限界に達してしまったようです。
利佳たんの動きに合わせて自分も腰を使い始めてしまいます。
利佳たんの腰をがっちりと掴んで、下から思う存分突きまくる体制です。
貫いた利佳たんを絶対に逃がさない構えを見せるお客さんに、焦ったのは知世たんです。
何らや慌ててお客さんの耳元にひざまずいて囁きます。
「お客様、大変申し上げにくいのですが…利佳ちゃんは…もう…その…生理があるんです。なので…」
利佳たんの穴を荒々しく蹂躙する男根に目を奪われていたさくらたんが、驚いて振り向きます。
目の前で利佳たんの中を激しく出たり入ったりしている剛直には、もちろんゴムなんか付いていません。
「利佳ちゃん…!」
「私はいいの…」
涙目のまま、優しく微笑む利佳ちゃん。さくらたんが嫌々と首を振りながら詰め寄ります。
「利佳ちゃん…私のせいで…ダメだよ、そんなの!」
「そうですわ。それに利佳ちゃん、今日はたしか危険日…」
知世たんの危険日の一言で、さくらたんの顔から血の気が引きます。
「お客様、お願いします。利佳ちゃんを許してあげてください。私が悪いんです!」
「わたくしとさくらちゃんがお客様が満足するまで何度でもお相手いたします。ですから今日の利佳ちゃんだけはどうか…」
さくらたんと知世たんが、必死にお客さんに許しを請います。


1.許してあげる
2.許してあげない
3.もう少し利佳たんを味わいながら考える

73 :CC名無したん:03/04/10 00:47 ID:6TvIlP4D
とりあえずage

74 :CC名無したん:03/04/10 00:56 ID:1G999yTw
>>34の続きも書け

75 :33ふぁん:03/04/10 18:28 ID:rA2oz/PQ
乙カレーでつ

すんげぇ楽しい?です
これからもガンガってくらさい

76 :CC名無したん:03/04/14 00:02 ID:eUXAtIa4
【3.もう少し利佳たんを味わいながら考える】


利佳たんの危険日を失念していたのは、知世たんにとって痛恨だったのでしょう。
目の前で生のままズコバコされ続ける危険日の利佳たん。それを見て焦りまくる知世たん。
さくらたんを慰めるのに一生懸命だったとはいえ、知世たん一生の不覚です。
更に悪いことに、気が動転するあまりお客さんに利佳たんが今日危ない日だと教えてしまったのです。
利佳たんのほっそりした腰を掴むお客さんの手に、思わず力が入ります。
それもそのハズです。利佳たんの穴はこんなに幼くてきつきつなのに、その奥はもう立派に準備OKなのです。
そして、今まさにその利佳たんのステキな穴を爆発寸前の大人の怒張で犯しまくっているのです。
これはもうお客さんにとってはまたとないチャンスです。逃す手はありません。
知らなければ我慢もできたかもしれません。でも、知ってしまったのです。
こんなにもおとなしそうな利佳たん。こんなにも清純そうな利佳たん。こんなにも幼い利佳たん。
その可愛い可愛い利佳たんに、何と!種付けができるのです!!


1.やっぱり可哀想だから許してあげる
2.ゴメンね利佳たん…ハァハァ

77 :山崎渉:03/04/19 23:46 ID:y5lLNCc4
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

78 :33:03/04/20 21:57 ID:uGL/7ze9
【1.ゴメンね利佳たん…ハァハァ】


突かれまくる利佳たんの腰は、お客さんの男の腕でがっちりと掴まれたままです。
さくらたんと知世たんと利佳たん、三人がかりでもお客さん一人の力に敵わないでしょう。
どんなに悲しくても、利佳たんはお客さんの子種をその幼い子宮で受け止めなくてはならないのです。
もう絶対に逃げられない利佳たん。悲しそうな瞳で、それでも僅かに微笑みながらさくらたんに語りかけます。
「さくらちゃん…男の人は女の子の中で果てるのが一番気持ちいいの…。だからそれを拒んではダメ…」
「…そんな」
唖然とするさくらたんを、猛スピードで突かれ続ける利佳たんが優しく諭します。
「お客様が達しそうになったら…お客様のペニスの先端を…子宮口に密着させるの…」
「…!」
利佳たんの覚悟に、さくらたんと知世たんが思わず息をのみます。
「そうすれば…全部子宮で受け止めれば…お客様が御自身の精で不快な思いをせずにすむの…」
そう言ってニコッと微笑む利佳たん。でもその拍子に、一筋の涙が頬を伝います。


1.奥に一滴残らず注ぎ込む
2.奥に一滴残らず注ぎ込む
3.奥に一滴残らず注ぎ込む

79 :33:03/04/20 22:41 ID:uGL/7ze9
【3.奥に一滴残らず注ぎ込む】


「利佳ちゃん…!」
なすすべなく、ただ利佳たんの名前を呼ぶしかないさくらたん。
涙を流しながらも、健気に微笑む利佳たん。
そして、利佳たんの切ない覚悟を思い知らされた知世たん。
三人の思いを余所に、利佳たんを貫くお客さんの剛直はラストスパートに入ります。
さっきまでは辛うじて1秒に1往復だったピストン運動。
それが今は1秒に3往復を越えようかという勢いで利佳たんの穴を猛烈に出入りします。
利佳たんの柔らかい粘膜で激しく擦られ、限界を超えた硬度のまま最後の快楽を貪ります。
そしてお客さんの最後の一突きがくる寸前。
それまで突かれるままに揺れていた利佳たんの腰が、確固たる決意と全体重でお客さんの腰に密着します。
今まさにトドメの一突きを突き入れようとしていたお客さんに、最高の絶頂をプレゼントです。
倍加された突き入れ速度で、利佳たんの最深部まで深々と貫き、そのままぎっちりと締め付けられます。
いきり立つ剛直の先端は利佳たんの子宮口にぴったりと押しつけられ、幼い子宮に最短距離です。
利佳たん精一杯の御奉仕、ここに完成です。
その直後。利佳たんの小さな小さな穴を思う存分蹂躙し、頂点に達した怒張がついに弾けます。
ドクン!!
最初の一撃が、利佳たんの最深部でほとばしります。
あまりの快感に、思わず腰を引こうとするお客さん。でも利佳たんはそれを許しません。
ただでさえ狭い穴を更に締め付け、お客さんの剛直の先端と子宮口との密着を懸命に保つのです。

80 :33:03/04/20 22:42 ID:uGL/7ze9
ドクン!トクン!ドクン!!
絶え間なく撃ち出される大量の白濁。その全てを、余すことなく幼い子宮へと導き入れる利佳たん。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
お客さんの精を受ける利佳たんの目からは、ハラハラと大粒の涙がこぼれます。
(…先生…ごめんなさい…)
その利佳たんの言葉は、誰の耳にも届きませんでした。


1.利佳たんの中でたっぷりと余韻にひたる
2.このまま抜かずの2回戦目に突入する
3.利佳たんから抜いてさくらたんに清めてもらう
4.利佳たんから抜いて知世たんに清めてもらう
5.利佳たんから抜いて利佳たんに清めてもらう
6.利佳たんから抜いて利佳たんの割れ目から溢れてくるのを観察する

81 :33:03/04/20 23:08 ID:uGL/7ze9
【5.利佳たんから抜いて利佳たんに清めてもらう】


ビュク…ビュク…ビュク…
利佳たんのきつきつの穴の奥で最高の快楽と共に果てたお客さん。
さっきのさくらたんの中に続いて、凄まじい量を利佳たんの中に放ったのです。
でもさすがは利佳たんです。その大量の白濁を、幼い膣と危険日の子宮とで全部受け止めてしました。
本当に乙女の鏡です。お客さんも大満足。すっかり利佳たんの虜です。
まだピクピクと最後の余韻に浸る男根を、優しく利佳たんの中から引き抜きます。
チュポ…
少しエッチな音がして、利佳たんの愛液にまみれたモノが穴から出てきます。
そこに精液がほとんど付着していないことを確認して御満悦のお客さん。
利佳たんの頑張りの証に、さくらたんと知世たんは言葉もありません。
その頑張り抜いた利佳たんの小さな穴は、もはや綺麗なタテスジの奥に隠れてしまい、見ることができません。
そしてあれだけ大量の白濁を注ぎ込まれたというのに、溢れ出てはこないのも驚きです。
利佳たんの御奉仕には、お客さんの剛直への愛情が本当にこもっていたのでしょう。
そうでなければ、危険日のナマ中出し、それも子宮口に密着でなどという大サービスは成り立ちません。
その愛が本物であると言わんばかりに、萎えたお客さんの男根を舌で清め始める利佳たん。
愛液にまみれ、力無くうなだれる男根に舌をはわせ、丁寧に清めていきます。


1.もう1回復活させて利佳たんの愛に応えてあげる
2.満足したのでズボンの中に利佳たんの手でしまってもらう

82 :33ふぁん:03/04/21 10:56 ID:rrPmhFc0
ホント乙カレー様です
まさか中に出しちゃうとは...感動しますた



83 :33:03/04/22 19:01 ID:IjJtL/4Q
【1.もう1回復活させて利佳たんの愛に応えてあげる】


チュ…チュッ…
利佳たんの優しいキスが、お客さんの汚れたモノの表面をくまなくついばみます。
そしてその小さくて可愛い舌でぺろぺろと子犬のように舐めてくれるのです。
放ったばかりの萎えた男根には少しくすぐったいくらいの絶妙な刺激。
気持ち良くてこそばゆい、利佳たんの心がこもった後始末は本当に最高です。
ですからお客さんの萎えた男根がみるみるうちに復活してしまうのは仕方がないことなのです。
利佳たんの唇による最高の後始末なのですから、どんなに放った後でも男の本能が黙っていないのです。
あれほど凄まじい量の白濁を二人の幼い子宮に浴びせたにも関わらず、なおも力強く天を突いてそそり立つ大人の剛直。
そのあまりのたくましさに、利佳たんも思わず頬を赤らめます。
「お客様がお望みなら…何度でも私の中に…」
潤んだ瞳の利佳たんが、優しくお客さんに微笑みかけます。


1.お言葉に甘えてもう1回だけ利佳たんに種付けさせてもらう
2.遠慮せずにあと3回は利佳たんに種付けしたい

84 :33:03/04/23 00:01 ID:EvaIAyPz
【1.お言葉に甘えてもう1回だけ利佳たんに種付けさせてもらう】


すっかり回復してしまったお客さんのモノが、ぎっちりと収まる穴を求めてピクピクと自己主張をします。
ちゃんと心得ている利佳たん。お客さんにだけ聞こえる小声でそっと囁きます。
「…また…いっぱい出してくださいね」
さっきのようにチュッと軽く亀頭に口づけすると、恥ずかしそうに四つんばいになる利佳たん。
小さくて可愛い利佳たんのお尻がお客さんに向けてそっと突き出されます。
白くて小振りなお尻の下には、ぴったりと閉じ合わされたぷにぷにの縦スジ。
ついさっきまで大人の怒張を飲み込んでいたとはとても思えない幼い割れ目。
その愛らしい割れ目が、再び利佳たん自身の指でお客さんの前に開かれます。
お客さんを絶頂に導く魅惑の小穴。綺麗な桜色の粘膜が恥ずかしそうに顔を覗かせます。
しっとりと濡れた気持ち良さそうな利佳たんの穴に、お客さんもメロメロです。


1.一気に貫く
2.力強く貫く
3.乱暴に貫く

85 :33ふぁん:03/04/25 20:47 ID:oGm4vvCF
本当にイイっすね
こんな良スレもなかなかないっすよ

みんな33さんのおかげっす

漏れだったら乱暴にはしないっすね
やっぱり

2.力強く貫くじゃないでしょうか



86 :CC名無したん:03/04/30 07:50 ID:Fi7bUzhl
age

87 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

88 :CC名無したん:03/05/10 23:06 ID:YHtQakwI
sage

89 :CC名無したん:03/05/11 21:56 ID:p3sHfjwX
age

90 :メソ:03/05/11 22:25 ID:bFmTb4qA
http://yotsuba.saiin.net/%7Eh-sora/menu.htm
此処のCCさくらの欄にある。

91 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

92 ::03/05/11 23:48 ID:Tx2E9K+J
>>90さん!!ありがd!


93 :メソ:03/05/12 15:59 ID:mkr5RlTm
,・、‐-,,,、_   〃 ,...__,,,,-,,,‐‐,
 | ヽ =`-‐‐/⊂O⊃==./.}
 |  }/´_,,`ヽ'二、`ヽ、/  |
 .| ./ ./   , 、 `ヽ、ヽ  /
  | / ./,/-/‐| .| |‐|-、_i | /
  .〉| |(./-、 V|. ノ,-レ、レ| }〈
  .| |. |´|:'::j:}  レ' {:'::j:|`| ! .|   ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  | 人lゝ` "  . ` " レ' .| <大した事じゃ無いにゅ
  { / />‐.,-、-‐< \ヽ .}.  \_________________
__○○‐'´ /ヽ-/ \ ` ‐-○○_
`レM.V  /l ̄レ'ヽ) ̄lヽ  .レMヽ!
.     |_|__    __|_|  ,,,-、
       V / ̄| ̄!. レ/`/
     〈___ヽ__、 /___〉'''"
       |~~l l~~l
        ./~~V~~ヽ
      〈__,、_|、_,__}


94 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

95 :33ふぁん:03/05/15 23:39 ID:dKLD2uWl
33さんがいなくなっちゃったーーーーーーーー!!!!!!!!!ヽ(`Д´)ノウワァァン
帰ってきてよおおおおおおお


96 :CC名無したん:03/05/23 07:56 ID:UaOqBd+9
保守

97 :山崎渉:03/05/28 10:06 ID:FNwlCsEz
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

98 :CC名無したん:03/06/01 13:40 ID:2jXyMqrk
33さんの復活を信じて

保守

99 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

100 :CC名無したん:03/06/01 23:41 ID:DmaFbRXQ
100ゲット

101 :CC名無したん:03/06/10 22:58 ID:6hJo0oOt
ここ、色々なアニメのエロ小説あり。
http://yotsuba.saiin.net/%7Eh-sora/menu.htm


102 :石ロリ自演荒らしスレ:03/06/11 02:45 ID:YxqJdKLJ

エロスとHOGEを煽って商売しようとしているのです。
2chのアダルト広告はみんなこの餓鬼の仕業です。
 

            /∵∴∵∴\
            /∵∴∵∴∵∴\
           /∵∴∴,(・)(・)∴|
      r-、.|∵∵/   ○ \|
      | | |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      | | |∵ |   __|__  | < ま、がんばって頂戴。プ。
     f^| | \|   \_/ /  \_____
     i .j  L__\____/
     〉  こ_l |    |
 , -'"~ |   ,,,_)|^ ̄ ̄ ̄^^'i`''‐-、
/  `''‐|     `'、  """"""j  | ヽ、
     }    Y,‐'゙'''''"゙ " " /  j  `''‐-、
     |   〉       イ   Y     i
     ヘー--'/''‐、      |    |,,,,,--‐'''´!
     / `''‐、  \rrirrrrrl|   丿     j
    /    `''-、/     / <       !






103 :山崎 渉:03/07/15 11:36 ID:lykpZgY2

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

104 :CC名無したん:03/07/30 03:01 ID:lwWvUifz
もう誰もいないのか?。


105 :33:03/07/30 23:04 ID:8Q2qLvFA
【4.少しじらしてみる】


四つんばいの利佳たんが見せてくる、キュッとすぼまったままの小穴。
利佳たんの小ぶりのお尻をがっしりと掴み、反り返る剛直を穴にあてがうお客さん。
一気に突き入れようとしたお客さんですが、狙いが逸れて思わず利佳たんの幼い割れ目をなぞってしまいます。
そしてスジに沿ってを滑った剛直が、利佳たんの小さな小さなクリちゃんをこすりあげてしまったからさあ大変です。
「……!!」
声にならない声をあげて、ピクンとお尻を振って悦んでしまう利佳たん。
そのあまりの可愛らしさに、お客さんの男としてのサービス精神がふつふつと湧き上がります。
ヒクヒクと誘う利佳たんの小穴に、そっと中指を突き入れるお客さん。
途端に利佳たんの粘膜がキュッとすぼまり、お客さんの指を激しく締め上げます。
ついさっきたっぷりと味わったとはいえ、この狭さと締め付けは本当に感動モノです。
指1本でこれなのです。その何倍もの太さの大人のペニスが受ける刺激は、想像を絶します。
しかし、そのこの世のものとも思えない快感も、じらされた利佳たんが見せる愛らしい反応の前にはかすんでしまいます。


1.もっと利佳たんの反応を楽しむ
2.我慢できずにぶち込む

106 :33:03/07/30 23:11 ID:8Q2qLvFA
【1.もっと利佳たんの反応を楽しむ】


利佳たんの割れ目を、剛直全体で激しくこすってあげるお客さん。
利佳たんから滴る粘液で滑りはバッチリです。
もちろん利佳たんの愛らしいクリちゃんは必ずカリの柔らかい部分で丁寧にこすってあげます。
次第に荒くなる利佳たんの息づかい。懸命に声を出すのを我慢しているようです。
でもまたそれがたまらなく可愛いのですから仕方ありません。
利佳たんの悦びはお客さんの喜びでもあるのです。
突き入れたお客さんの指が、利佳たんの興奮を如実に伝えてきます。
声を殺して喜びに打ち震える利佳たんは、今にも達してしまいそうなのです。


1.このままいかせてあげる
2.ここで一気に挿し貫く

107 :33:03/07/30 23:36 ID:8Q2qLvFA
【2.ここで一気に挿し貫く 】


利佳たんの限界を感じ取ったお客さん。
スッと利佳たんの中から指を引き抜きます。
リズミカルにクリちゃんをこすってあげていた剛直の動きも、急に止めてしまいます。
「あ…」
明らかにがっかりした感じの利佳たんの声。
登りつめる寸前に止められてしまう辛さは、男も女も、利佳たんでさえも同様なのです。
でも今日のお客さんは紳士でした。
控えめな利佳たんが自分からおねだりできないのをちゃんと察してくれたのです。
ピト…。
利佳たんのヒクつく小穴の入口に、剛直の先端があてがわれます。
「…あふっ」
期待のあまり思わず声を出してしまう利佳たん。
でも声を押し殺す間もなく、幼い膣は硬くいきり立った剛直に蹂躙されてしまいます。
「…んんんっ」
一気に挿し貫かれる悦びに、利佳たんの口からは無意識に吐息が漏れます。
お客さんは最後の仕上げとばかり、可愛く充血した小さな小さなクリちゃんを強めにつまんであげます。
途端に、キューっと強烈に締め上げられる剛直。さすがは利佳たんの幼い膣です。
優しく包み込んでくれてなおこの締まり。もうホントたまりません。
さっき利佳たんの奥で果てた時より更に強い締め付け。


1.このままじっと締まりを味わう
2.激しく出し入れ

108 :33:03/07/30 23:48 ID:8Q2qLvFA
【2.激しく出し入れ】


利佳たんの膣のあまりの具合良さに我慢できなくなったお客さん。
利佳たんもいっぱい悦んでくれたようなので、今度はお客さんが悦ぶ番です。
本能の赴くまま、目一杯利佳たんの穴を犯すことにしたようです。
華奢な利佳たんが壊れてしまいそうなくらいの、激しいピストン。
利佳たんの幼い幼い膣を、血管が浮き出た大人のペニスが容赦なく責め立てます。
最高の快楽を伴いながら利佳たんの粘膜の中で登りつめていくお客さん。
しかし登りつめていくのはお客さんだけではありません。
利佳たんもまた、荒々しく犯されながら今まさに登りつめようとしていたのです。


1.利佳たんより先にいってしまう
2.利佳たんを先にいかせてあげる
3.二人同時に

109 :33:03/07/31 00:18 ID:L0CMu6Ci
【2.利佳たんを先にいかせてあげる】


利佳たんへの本日2度目の種付けに向け、ラストスパートに入るお客さん。
危険日でも、命中するとは限らないのが子作りです。
しかし2回注ぎ込めば確率は倍。期待にペニスが膨らみます。
もの凄い締め付けに逆らっての激しい出し入れ。
こんなに可愛い利佳たんをバックから突きまくれるお客さんは本当に幸せ者です。
しかし、それは突然の出来事でした。
利佳たんの膣が、今までにない程の伸縮を見せたかと思うと、
「…あ…んんんー!!」
押し殺した嬌声と共に、利佳たん一人、お客さんを置いて先に達してしまったのです。
強烈な締め付けで、いきり立つ剛直から精を搾り取ろうとする利佳たんの膣。
お客さんが利佳たんの中をあと10往復ほどできていたら、同時にイけたかもしれません。
利佳たんも、必死に耐えたのです。でも、ダメでした。
快楽の大波に飲まれ、ぐったりと力尽きる利佳たん。
お客さんの剛直をなおキュッキュッと健気に締め付けながらも、身動きできないのです。
悦びに震え、肩で息をする利佳たんからそっとペニスを引き抜くお客さん。
利佳たんの膣は、しばらく使えそうもありません。これはちょっと予想外でした。
こんなに気持ちいい穴の奥で果てられなかったのが残念でありません。
でも一度ははちゃんと危険日に中出しさせてもらえたのです。
2度目は潔く諦めるのが男というものです。
ただ問題は、行き場をなくしてしまった剛直です。
ピンと上を向いて反り返る男根は、穴の奥で3度目の精を放つことを渇望しているのです。


1.もう一度さくらたん
2.今度は知世たん

110 :CC名無したん:03/07/31 03:41 ID:sdNj8zhm
普通に中学生を使ってる最低なサイトハケーン(゚д゚;)

http://www.docomo-mcs.net/aloveboard.cgi?120

111 :CC名無したん:03/07/31 04:48 ID:Z66xjTvn
利佳たんいいね。
脇ならメイリンたんとかも見たいな。

112 :ぼるじょあ ◆yBEncckFOU :03/08/02 05:19 ID:IObhY8nl
     ∧_∧  ∧_∧
ピュ.ー (  ・3・) (  ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
  = ◎――――――◎                      山崎渉&ぼるじょあ

113 :CC名無したん:03/08/04 02:22 ID:OZ4fGU0e
33さん、めちゃ久しいな

114 :33:03/08/05 20:52 ID:BfM8sEOr
【1.もう一度さくらたん 】


呆然とたたずむさくらたんが、お客さんの目にとまります。
床に座り込んださくらたんの可愛い割れ目から溢れた精が、床に白い水たまりを作っています。
その量と濃さに満足げなお客さんですが、ちゃんとふきふきしてあげなかったのは失敗でした。
さくらたんの割れ目の愛らしさには文句のつけようがありません。
その奥の幼い粘膜もきつきつのぬるぬるで最高の具合です。
しかしその美しい縦スジから白濁が滴る様を見ると、少し考えてしまいます。
確かにお客さん自身が放った精ですが、まるで犯された直後のような生々しさなのです。
さくらたんの可愛い割れ目が汚されてしまっていることに変わりはないのです。
お客さんの目が、もう一人のまだ汚されていない黒髪の美少女に向けられます。


1.経験豊富で安全日の知世たん
2.実は処女で初潮もまだの知世たん
3.実は処女でしかも危険日の知世たん

115 :ニセ33:03/08/06 00:11 ID:bF/xdQ8E
【0.やっぱり利佳たん】

「んっうーん」
お客さんの耳に息を吹き返した利佳たんのこえが響きます。
種付けへの本能的反射でお客さんの剛直はさらに長さを増し皮膚が裂けそうです。
お客さんは利佳たんのまたに割って入って小穴の入口に、剛直の先端があてがいまいした。
利佳たんが目を開けた瞬間にお客さんは渾身の力で豪直を小穴に押し込みました。
「・・・・・ぐっ!」
利佳たんは反射的に剛直から逃れようとにじりあがりました。
これが、お客さんの種付け本能を完全燃焼させました。

1.怒濤のピストンラッシュ
2.まずは種付け。後でゆっくり第三ラウンド
3.キスをしてじっくり

116 :CC名無したん:03/08/08 01:44 ID:Ayy9qV9R
同じCCつながりのFFCCでとりあえずサクラたんを
つくってみたり(どうでもいいことだな)
二人ともがんがれ〜(さりげなく3キボン)

117 :33:03/08/09 20:40 ID:mDqrq8FD
【3.キスをしてじっくり】


利佳たんの肩を押さえつけ、上にずり上がることを許さないお客さん。
幼い利佳たんの狭い狭い膣は、瞬く間にお客さんのたくましい男根で満たされます。
絶頂を迎えたばかりのヒクつく粘膜を更にこすりあげられてしまい、乱れる利佳たん。
過敏になった幼い膣を荒々しく、深々と貫かれ、息も絶え絶えにお客さんにしがみつきます。
涙目になり、顔を真っ赤にして悦びに耐える姿は、まさに純情な乙女のそれです。
それでいて、ぎっちりと収まった剛直を優しく包み込んでくれる粘膜は、男を知り尽くしているのです。
ヒクヒクと絶えず伸縮を繰り返し、奥へ奥へと吸い込んでくれる利佳たんの膣はこの世の天国です。
絶頂直後に強引に割り込まれた刺激が、更なる悦びとなって利佳たんを襲っているのです。
口で大きく息をする利佳たんの唇に、たまらずに吸い寄せられるお客さん。
キスをされる直前、気づいた利佳たんが切なそうに顔を背けます。
「お客様…キスだけは許してください…」
なおもキスを迫るお客さんに、利佳たんは涙ながらに許しを請います。
「どうかキスだけは…。お客様の精でしたら私の子宮で何度でも受け止めますから…」


1.許してあげる
2.許してあげない

118 :33:03/08/09 21:23 ID:mDqrq8FD
【1.許してあげる】


利佳たんの必死さに心打たれた紳士のお客さん。
そっと利佳たんの頬を撫で、涙をぬぐってあげます。
キスの拒否を許してくれたお客さんの優しさに、利佳たんも一安心。笑顔が戻ります。
「あ、ありがとうございます…っ」
余程嬉しかったのか、利佳たんの笑顔は眩しいくらいです。
にっこり微笑みながら、お客さんに感謝の言葉を送ります。
「お約束通り、お客様の子種は全部私の子宮で受け止めさせて頂きます」
利佳たんは両足をお客さんの腰にからませ、今度は利佳たんがお客さんを絶対に逃がさない体勢です。
「さあ遠慮なさらずに。お客様のお望みのままに…」
利佳たんの小穴でぎちぎちに締め上げられている剛直が、更にキュッと締め上げられます。
利佳たんが微笑むたびに、愛情たっぷりの粘膜がお客さんのペニスにからみついてくるのです。
たまらずに野獣のような激しさで腰を打ち付けてしまうお客さん。
そんな風に乱暴に出し入れされても、利佳たんは健気にお客さんにしがみついたまま離れません。


1.不意打ちでキス
2.貪るように犯しまくる
3.孕ませる

119 :33:03/08/09 21:56 ID:mDqrq8FD
【2.貪るように犯しまくる】


利佳たんのお許しが出ているのですから、お客さんが遠慮なんかする道理はありません。
危険日の利佳たんの膣を、射精間近のはち切れんばかりの男根で情け容赦なく蹂躙します。
小さな小さな穴をかき分け、幼い幼い粘膜のヒダを味わいつくします。
時折利佳たんのふくらみかけの小さな胸をもてあそびながら、可愛い割れ目を大人の剛直で犯すのです。
利佳たんに激しく出入りするお客さんのベニスは、どんなに激しく動いても抜けることはありません。
利佳たんがしっかりとお客さんの腰に足を絡ませ、いつでも精を受けられるようにしてくれているからです。
だからお客さんは安心して、思う存分愛らしい利佳たんの膣を堪能できるのです。
腰を打つ音も軽やかに、登りつめていくお客さん。利佳たんも玉の汗を光らせてその瞬間を待ちます。
リズミカルだったお客さんの腰使いが急に乱れ、一気に激しさを増します。
利佳たんがその幼い膣で、お客さんのペニスがひときわ大きくふくれあがるのを感じます。
覚悟を決めた利佳たんが、お客さんの耳元でそっと囁きます。
「…また…いっぱい出してくださいね☆」


1.利佳たんに種付け
2.利佳たんを孕ませる
3.丈夫な子を産んでね

120 :33:03/08/09 22:15 ID:mDqrq8FD
【1.利佳たんに種付け】


ビュクン!!!
利佳たんの最後の一言が効きました。
ラストスパートのクライマックスに、可愛い声で「いっぱい出してくださいね☆」と囁かれては轟沈です。
ましてやそれがまだ幼く愛らしい利佳たんとあっては、我慢できる男なんていやしません。
ビュクン…!ビュクン…!ビュクン…!
絶妙にからみつく温かい粘膜に包まれながら次から次へと利佳たんの中へ吐き出される白濁液。
あまりの気持ちよさに、お客さんの頭の中は真っ白です。
ただ腰だけが、本能でヒクッヒクッと動き、利佳たんの最深部へ精を注いでいきます。
それを受け止める利佳たんの膣は、まるでお客さんの射精にあわせるかのようにキュッキュッと締まります。
まるで、密着した子宮口に更に強くお客さんの男根を押しつけようとしているようです。
そうでなくとも、吐き出された大量の子種はちゃんと危険日の利佳たんの子宮へと注がれているのです。
そうまでして健気にお客さんの精を受け止めてくれる利佳たんは、本当に良い子です。
お客さんも種付けのしがいがあるというものです。


1.最後の一滴まで注ぎ込む
2.しばらくじっとしている
3.不意打ちでキス

121 :33:03/08/09 22:46 ID:mDqrq8FD
【1.最後の一滴まで注ぎ込む】


ハァハァと荒い息をしながらお客さんに愛らしく抱きついている利佳たん。
その可愛い利佳たんの小さな小さな穴の奥に、最後の一滴まで容赦なく注ぎ込むお客さん。
ビュクッ…ビュクッ…ビュクッ…。
その奥に熱いほとばしりを受けるたびに、ピクッ…ピクッ…と可愛らしく身をよじる利佳たん。
見ず知らずの男性の子種を危険日の子宮で2度も受け止めているというのに、健気に微笑む利佳たん。
「いっぱい出てますよ…。気持ち良かったですか?」
利佳たんのニッコリ笑顔に、ただただ頷くしかないお客さん。
「よかった…」
嬉しそうに、でもちょっと恥ずかしそうにはにかむ利佳たん。
そのあまりの可愛さに、萎えかけたお客さんの男根から最後の一滴が利佳たんの子宮口へと注がれます。
「あっ…」
お客さんがほとばしらせた何発もの熱い精。その最後までも、ちゃんと感じ取ってくれた利佳たん。
それでこそ利佳たんです。きっとお客さんの子種で立派に孕んでくれるに違いありません。


1.ちゃんと生んでもらう
2.堕ろしてもらう
3.責任を取る

122 :33:03/08/09 23:04 ID:mDqrq8FD
【1.ちゃんと生んでもらう】


萎えたお客さんのペニスをまだ優しく包み込んでくれている利佳たんの温かい膣。
その幼い膣でお客さんを感じながら、利佳たんが微笑みます。
「もし…もしも赤ちゃんができてしまったら…私、ちゃんと生みますね」
利佳たんの決意の表情は、とっても穏やかでした。
「大丈夫です。お客様には決してご迷惑はおかけしませんから…」
そう笑顔でいってのける利佳たんに、お客さんはかける言葉もありません。
ただ優しく、頑張ってくれた利佳たんの髪を撫でてあげるお客さん。
赤の他人であるお客さんには、それ以上のことはできないのです。
危険日なのに2度もナマでお客さんに御奉仕したのは、誰でもない、利佳たん自身なのですから。
綺麗な縦スジでしかない入口。幼いとはいえ既に初潮を迎えている子宮。
そこに大人のペニスを受け入れ、最高に濃い白濁をたっぷりと浴びてしまったのは、利佳たん自身の意志なのです。
すぐそばにいるさくらたんも知世たんも、言葉はありません。ただ、静かに泣き崩れるばかりです。

123 :33:03/08/09 23:15 ID:mDqrq8FD
【エピローグ】


あれから3ヶ月。
利佳ちゃんは学校をお休みしています。
みんなは知りませんが、利佳ちゃんのお腹が大きくなってきたのが原因です。
利佳ちゃんのお父さんとお母さんはもの凄く泣いたそうです。
安定期に入ってしまった利佳ちゃんはもう赤ちゃんを産むしかないそうです。
利佳ちゃんはもうじき転校するかも知れない。知世ちゃんがそう教えてくれました。
それとは関係なく、寺田先生が学校を辞めてしまいました。なんでだろう?
あの時さくらがお客様の精液をちゃんと受け止めていたらこんなことにはならなかったのに…。


 「 ゲ ー ム オ ー バ ー 」


1.ゲーム終了
2.タイトルにもとる
3. >114 の選択肢にもどる

124 :33ふぁん:03/08/11 18:30 ID:IA2RgTtl
>>33さん
お話素晴らしすぎました。
もしよろしければ
3. >114 の選択肢にもどる
で知世たんのお話を読みたいと存じます
よろしくおねがいします

125 :CC名無したん:03/08/11 23:03 ID:kQ5WlYoG
炉まんこ パス公開
http://wow-2ch.web-page.net

126 :にせ33:03/08/12 08:55 ID:NuCOyisd
33さんが怒濤の書き込みヽ(゚∀゚)ノ
もちろん、>114の「3.実は処女でしかも危険日の知世たん 」でおながいしまつ。
おもらしは必須かと。。。

127 :33ふぁん:03/08/12 13:34 ID:Nv8OJyGF
ごめんなさい。sage忘れてました
首吊ってきまつ

128 :CC名無したん:03/08/13 12:57 ID:19l1LeM1
おおぅ、いつの間にか続きが……。

33さん最高です!
ぜひ続きを(>114 の選択肢にもどる)を!!



129 :山崎 渉:03/08/15 21:31 ID:AJrGutei
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

130 :山崎 渉:03/08/15 23:27 ID:4chyVi+l
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

131 :にせ33:03/08/27 22:58 ID:jqMj5HhO
かかないの?
かいちゃうよ。

132 :CC名無したん:03/09/01 17:58 ID:hkzRFNek
>>131
かいちゃえYO!!とにかく何か読みたい。

133 :CC名無したん:03/09/01 18:18 ID:kuDURztT

地下より入手。色白中国炉裏ビデオ。鬼畜系(w
http://uravideo-china.kickme.to/

134 :にせ33:03/09/01 23:46 ID:i8UjQfmI
>>132

うーん。やっぱやめとく。
33たんのまね難しいんだもん。
きぶんがのらないとできないもん。

135 :CC名無したん:03/09/02 00:20 ID:loNWt/De
保健室で休息中の少女に何が起こったか・・・
当然のようにHな事態に発展していくのですがいやーリアルリアル。
オマンコからダラダラ流れ出るマン汁、青筋の浮き出たチンチン。
現実ではあり得ないシチュエーションにリアルさがある秀作!
エロアニメがいっぱい。セーラー服美少女実写版も大好評。
今すぐ無料ムービーを!!
http://66.40.59.76/index.html

136 :CC名無したん:03/09/02 00:57 ID:cJPpOWbT
http://nikoniko16.zor.org
オナニー中毒の中学生(いきなりグロまんこ)

137 :CC名無したん:03/09/02 01:06 ID:ApDevOhp
        ノ::::゙、 ヽヽヽヽ ゙、
        ヘ:::::::::;;: -‐''''""( )1    ショカツリョウ
         ゙、::::o::-‐''""" ̄"'i    諸葛亮 いわく、
          :V;;||:::: '~ニ=ッ, r='|    ほかに することは     スレを続ける
          i!f !:::::      ゙、i    ないのですか。       ( Y/N )?□
          i!ゝ!::::     ‐/リ
          i::/:、 :::、  /''ii'V
         / ハ:::::\ "''il|バ''
    ,.、-  ̄/  | l   ̄ / | |` ┬-、


138 :CC名無したん:03/09/02 19:53 ID:w8ava+CB
                    /ノ‐/ / ///=-‐''  _,、   ' ,,;;='=、
                    _,,,'_イ'|/ /, ,'イ/,'\,,、、-‐''"´_,、 ,   ‐-丶''、`ヾ、
                 ,、- '´  `ヽ /// /i/ー='、‐==''_;、-' // i i ヽ ヾヽ.
                /       }/,ヘミ;;、 ー= '=‐''´'´ ノノ / }  ヽ ヽ i
.               , '           ,} |!! ';;;,ヾ`  ー=二-‐''='´/  / i   ヽヽ!!
             /         ノ| i'       , -=;;='´/ /  /  i  l i
            /       ,、-',,ノ' :|'i、 、'ヽ,  _,、-=;;、`}、-=彳 ノ/  / / !
          / __     /==''  / iヽ、 ´  ’{=-'',〃,/´'" / /  / / /
         /  '´ ~~"'' ‐'- 、,へ、_ / / i; `;i丶-‐'i´ー=二-‐''´ / /.///
        /           / 〃´`"''、 i; / i|イ// //ー=二-‐',、-'´//
         '、          i i'〃   \i;、,  !ノ||i ||/ ~"二,,、、-‐'' '
         ,,>- 、,,__,,,、、--‐‐‐;,,、'!      ヽ i、ィ、ソiiソ ! 
        /     {{,,、、-‐‐''~丶     ヽ.〉) \!
      ,、r'i   ,,、-''`´  '!     'i    '、. ', \ ヽ
      /i' .l,,┬''´      ヽ、   / r'⌒'、 i. iヽ '、  ヽ.
     / ! '/        ; *ヽ、,i .ノ   } } ./ '、_!`''-,、',
     /,,,,/         ソヽ'´ 'y'   'し‐'     ヽ 〉
     〈 ,';           ,'  !  {              ヾ
      y           { ‖ ヽ.            ヽ
.     ,'           , ヘ. ヾ   iヽ、           ヽ
     ,'              ノ`''''`i''''"ヽ            ヽ
    ,'            /    i   ヽ            ヽ
.    ,'            ./|   |.    ヽ            ヽ



139 :CC名無したん:03/09/02 19:54 ID:w8ava+CB
       , - ' ,、、、.ヽ}},:彡‐-、 ヽ、
     ,. '´  /-‐- `ヽ /   \ `.、
    ,:'   ,:'  ,  , ,    ` ヽ ',   ':,
   ,:'   ,:'  ,:'  / ,'   i  、     ',  ゙:,,
   ,',' ,' ,'   ,'  /{ ,'i!  ,',.  ',, ',  ',   ',',
.  i.i  ! i ,.  ,'i ,',,,{.{ |!. |,,',  !! }'、  !   i !
   '!', |, { l l l'''; i  ゙、 ',゙、 |. ', .}|}ノヾ, r‐-、 l.|
   ! ゙、ヾ',',ヽ| _......_   `゙ V......_ |ノ!`ヽィl l
     | iヽl ッ''゙~~゙'      '゙~~゙゙'ヾ_.,','  ,','
     ! ! ||', ⊂⊃  ,      ⊂⊃.〃  .,i
     l ', ii .l      ー-‐      ノ.,' , ,:'ノ
      ',.',{{ ヽ、         _ ノ,:' ,:'´
      ゙、',',|ヽ、ヽ、      , ィ/"〃リ  はやくはやく!
        ヾ ヽヾ゙゙'`!' ー ´ |"´ノ'
        _゛-‐|l リ"   '     `.ーー- '、
      , '"            {     ヽ   
     /          、   _,-     i   
    /            ー   '       |   
    /     /               ,.-、' ヽ     
   /    /              /`ヽ   )     
   /    /              (`ヽ   /
  /    /    ;o;;          ,,!    /
  /    /     _/    ;;o;  |    /
 /    /          __/     /
/    /            / l  , '    /


140 : :03/09/02 21:00 ID:DLY4m4+v
中学生
http://mypiece.com/wowpink/

141 :CC名無したん:03/09/09 21:51 ID:KEel/mzv
「うちの親旅行に出かけていて今日はいないんだ」
「ふーん…じゃ留守番しなきゃいけないね…」
「どっか出かける予定でもあったん?」
「ううん、別に…」さくらちゃんの隣に座り、頭撫でしながら「俺の部屋行くか?」と、
別に大した事言ったわけでもないのだ
まほろちゃんは下むいてもじもじしながら「うん」そう言って
俺が立ち上がると、さくらちゃんがズボンのすそ引っ張ってきて「…おにいちゃん、連れてって…」
そう言われ、さくらちゃんもモード入ってきてることに気が付いた。

部屋まで連れ込んで、さくらちゃんをゆっくり倒し、のっかかりながら顔に何回もキスをした。
片手繋ぎあって、ずっとキス繰り返してた。
しばらくその状態で、さくらちゃんの顔も赤くなってて、俺もかなり興奮してきたので
さくらちゃんの胸に顔うずめて、俺が「あぁ、やっぱ気持ちいい…ずっとこうしてたい…」
さくらちゃんも俺の頭撫でながら、ギュっと抱きしめてくた。
俺が「大好きだよ、愛してるからな」そういってさくらちゃんの服を脱がし始めました。
プチッ、プチッ……
ひとつひとつ、制服のボタンを外して、さっと両側に開く。さくらちゃんのじとっと濡れた肌、ふわっとしたふたつの胸のふくらみ。
すっぽりと手で包み込めそうで、かわいらしい大きさだ。
上半身を起きあがらせて、腕から湿ったシャツを抜き取る。
くたっとして、力の入らないまほろちゃんが自分に寄り掛かってくる。柔らかくて、暖かい、女の子の香りがふわっと匂ってくる。
俺は優しくおでこに手を当てた。
「かわいいよ…」
黙って目を閉じてうなずくさくらちゃん。

142 :CC名無したん:03/09/09 21:52 ID:KEel/mzv
俺はさくらちゃんを左手で抱きかかえながら、右手で愛撫していった。
腕からわきの下、背中、そしておなか、胸。
ふにっとして柔らかいが、みずみずしくて張りがある。ふくらみかけ発育真っ最中のさくらちゃん
のおっぱい。俺の頭の中は、欲望と理性が渦巻いて、ぐちゃぐちゃになっていた。
 ふと見ると、おっぱいの先っぽがつんととがっている。まだ小さく薄い色の乳頭だが、
それだけに愛らしい。そっと口づけてみたい、直接触れてみたい、
「あ……」さくらちゃんが何か言いかけて、目を閉じた。今度は下の方だ。
 スカートを脱がしてから、すねからひざ、ふとももと触っていく。 
  汗で張り付いた白いショーツ。さっきよりだいぶ濡れていて、割れ目の形がくっきりと透けて見える。引っかかりながら、そっとはがすようにして脱がす。
 すっと、縦に切れ込んだスリット。サーモンピンクの秘肉が隠れている禁断の部分。
「ちゃんと、脱がして……」
 手が止まっているとさくらちゃんが催促した。
 少しだけ足を開かせて、股のつけねから、割れ目、おしりの間。すごく緊張しながら、俺は手を動かした。

濡れている。でも、これは汗だけじゃない。見つめれば見つめるほど、
触れば触るほどほどあふれてくるさくらちゃんの愛液。
「はあ、はあ……もっと……」
 さくらちゃんの声も、快感にもだえる声に変わっていた。
俺は毛布1枚かぶって、さくらちゃんに背を向けるようにして抱きついた。
俺のものもさくらちゃんの足、尻にあたって興奮してて、すぐにさくらちゃんをこっち向かせて、毛布かぶったまま俺は
体を逆さにしてマンコを舐め始めました。既にすこし濡れていてちょっと舐めるだけでさくらちゃんはすぐ声あげました。
「あ…ああ…ん…」
「おにいちゃん……好き……」
「さくらちゃんっ!」
「あんっ!」

143 :CC名無したん:03/10/08 18:46 ID:WtW3BnID
ホシュ

144 :CC名無したん:03/11/13 05:37 ID:HZ2H1p2X
保守

145 :CC名無したん:03/12/15 23:12 ID:IfsBoxYI
捕手

146 :CC名無したん:03/12/22 15:06 ID:zDC0GHt4
ここからはエロからラブストーリーになるーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「え?転校?」
ある学校で生徒達が一斉に声を上げた。
ここはこのストーリーの主人公のサクラと言う少女が通っている学校だ・・・
(つづきは後で)

147 :CC名無したん:03/12/22 15:11 ID:/FIC/O0b
                                    _ ,,,,_
                              , ‐'"´`V'´_,,   \_,r- 、_
                         ,-、 /  ィ乍ミ 衫ミ≧、  \ ノ┐
                       〔⌒>V  /,.‐'"´      ヽ  `Y二〕
                         >{_/   〃 |i.i i     `、  ミヽ\
                        〉-/   i. i. | .!| .ト、\ヽ `、 .',  ト、\|
                         / ./|.   l | | |ヽ.ト、`、ヽヽ\} }  i.  ̄
                       `弌_j.    rレj二、ゞ ゞ'_二_`ハノ   ',
                            ',   、Vr'0i     f0aヽイ川. ハ
                           i.   ゙i._{:ii:リ     {:ii:リ_.レノ|.|  .ト、おっぱい
                            l  ミz ̄  __'__ ` ̄ノ.f .|八り ` みたかったんでしょう?
                              \. ゝ、  `ー'゙   /ノ  |!
                          _,,`ニ=ヲメ` −- イ ̄´
                        /   ー- 、_     ゝ、
                           /         `  -一ー`丶、
                      ノ   ,                ヽ
                     /   ノ                ',
                    /    ,' ::。:、          、   `、
                  /    .イ、          ..。.   ハ    ヽ
               ,r '´    / l `−-    '、 `''゙  ノ ヽ    `、





148 :CC名無したん:03/12/23 14:26 ID:Lb44yADY
その小学校では今住んでいるところが無くなるため違う所行かなければ行けなくなった。
「どうして住む所がないんですか?」
ある生徒がそう言うと、
「今からココは古いから壊されてしまうんだ。」
先生がそう言った。すると、
「じゃあいつ建つんですか?」
と言う生徒の質問に先生は、
「みんなが高校生になる頃だよ」
と言ったすると
「じゃあ学校は・・・」
「近くの学校に行くんだよ」
このように話が進み数日後・・・
「この子が転入生のさくらさんだ」
「みんなさん宜しくお願いします。」
隣の小学校に移ったのだった。

149 :CC名無したん:03/12/23 15:12 ID:Lb44yADY
こっちに移ったのは運良く知世などの仲良しだった。
「空いてる席は・・・ヨシ光の隣りだな。」
その光と言う少年は運動神経が良くなく、良いところは一つもない奴だった。
「ヨロシク^^」
そう言うと、さくらは椅子に座った。
その後ずっと話は進んで3学期・・・
ある日さくらが横断歩道を渡っていとると・・
ブッブーー
大きな音と共にトラックが渡っているさくらに突っ込んできた。
さくらは目の前が真っ暗になった・・・・
すると自分が何処かに光と一緒に立っていた。
そこは学校の屋上だった。

150 :CC名無したん:03/12/23 15:23 ID:Lb44yADY
自分は何か言いたそうにしている・・・
「・・・ ・・ ・ ん!?」
サクラは急に目を覚ました。そこは自分の家で、ベットに寝ていたのだ。
「気がついたか?お前良かったな」
「??私・・・トラックに・・」
「光が助けてくれたんだ」
「光君が?」
「そう」

151 :33:03/12/30 17:24 ID:wT1VqIXC
【3. >114 の選択肢にもどる】


1.経験豊富で安全日の知世たん
2.実は処女で初潮もまだの知世たん
3.実は処女でしかも危険日の知世たん

152 :33:03/12/30 17:29 ID:wT1VqIXC
【3.実は処女でしかも危険日の知世たん】


お客さんが知世たんに触れようとしたその時です。
「あ、困りますお客様っ」
皆の視線が、突然開かれたドアに注がれます。
そこには、今にも「さくらたんハァハァ」とか言い出しそうなデブの姿。
そのキモオタに付き添ってきた眼鏡の女の子が知世たんにささやきます。
「こちらのお客様がどうしてもさくらちゃんっておっしゃって…」
表の写真でお店の看板娘として紹介されているさくらたんです。
人気抜群なのは無理はありません。しかし知世たんの表情はさえません。
その客は、天使のようなさくらたんとはあまりにも不釣り合いな醜悪な男なのです。
脅えるさくらたんを守るように、デブヲタの前に知世たんが立ちふさがります。
しかし憧れのさくらたんを目の前にしたデブは引き下がりません。
しかも別の男がさくらたん以外にも2人も半裸の美少女を侍らせているのです。
不公平だ!と正面切って責められると、さすがの知世たんも言葉に詰まってしまうのです。


1.デブヲタに、使用済で危険日の利佳たんを譲る
2.デブヲタに、使用済で赤飯前のさくさたんを譲る
3.デブヲタに、未使用のままの危険日の知世たんを譲る

153 :33:03/12/30 17:40 ID:wT1VqIXC
【2.デブヲタに使用済で赤飯前のさくさたんを譲る】


お店のルールは2人まで。アクシデントのせいとはいえ今は3人。
望外に利佳たんの小穴まで味わいつくし、加えて種付けまでさせてもらったのです。
紳士のお客さんは、デブヲタ君ご所望のさくらたんを気前よく譲ってあげました。
雄叫びと共に、小さく愛らしいさくらたんに襲いかかる醜いデブ。
素早くズボンを脱ぎ捨てると、グロデスクな男根がそそり立っています。
ソレを見たさくらたんが思わず息を飲みます。脅えて動けないさくらたん。
知世たんが制止する間もなく、デブの巨根がさくらたんの可愛いワレメに沈みます。
「……!!」
さくらたんの声にならない悲鳴。
裂ける寸前まで強引に押し広げられるさくらたんの幼い膣。
その狭い狭い穴を、硬くいきりたった剛直で情け容赦もなく蹂躙するデブ。
そのあまりに壮絶な光景に、取り乱す知世たんと利佳たん。
「お客様、さくらちゃんが壊れてしまいますわ!」
「もう許してあげてください!後は私たちがお相手いたしますから!」


1.デブにはとりあえずさくらたんの中で一発抜いてもらう
2.デブには満足するまでさくらたんの中で抜きまくってもらう
3.今すぐさくらたんを助けてあげる

154 :33:04/01/03 15:25 ID:NDhoTMvY
【3.今すぐさくらたんを助けてあげる】

デブの巨根に無惨に犯されるさくらたん。
そのさあまりの痛々しさに、紳士のお客さんは放ってはおけません。
可愛いさくらたんから醜いデブを引きはがそうと近づきます。
しかしその時です。デブの腰の動きが通常の3倍に加速しました。
デブのフィニッシュを察したさくらたんが泣き叫びます。
幼いさくらたんには当然まだお赤飯はきていません。中でも大丈夫です。
でも、いくらなんでも相手がこんな汚いヲタでは耐えられないのです。
しかし、憧れのさくらたんを貫く快感に我を忘れたデブは、もう止まりません。
デブの圧倒的な体重で押さえ込まれ、身動きできないさくらたん。
肉塊そのものの腰を激しく打ちつけ、きつきつの膣を往復する灼熱の巨根。
さくらたんを助けようとデブの肩に手をかけたお客さんの力などものともしません。
必死にさくらたんを抱きしめ、ただただその幼い膣の奥で果てたいがために頑張るのです。


1.デブの頑張りに免じて一発だけは中に出させてあげる
2.さくらたんがあまりに可哀想なのでやっぱり助けてあげる

155 :33:04/01/03 16:04 ID:NDhoTMvY
【2.さくらたんがあまりに可哀想なのでやっぱり助けてあげる】


雄叫びと共にさくらたんの小穴を貪るキモヲタ。
デブの絶頂までもう一刻の猶予もないと悟った紳士のお客さん。
さくらたんを抱きしめるデブの腕を強引にほどくと、力任せに引っぱります。
最後の抵抗で懸命にさくらんの奥で果てようとしがみつくデブ。
しかしほんの一瞬だけ、紳士のお客さんの力とスピードが勝りました。
力ずくでさくらたんから引きはがされるデブ。
さくらたんの狭い狭い膣から、限界に達した巨根がついに引き抜かれました。
そしてその次の瞬間、黄色く濁った精がほとばしったのです。本当に間一髪でした。
さくらたんの最深部に注ぎ込まれるはずだった大量の白濁液。
その全てが、虚しく宙を舞い、さくらたんの全身に降り注ぎます。
さくらたんの可愛いエプロンドレスに。
さくらたんの綺麗な髪の毛に。
さくらたんの愛らしいお顔に。
何発も何発も次から次へと放たれ、天使のようなさくらたんを汚すデブの精液。
無惨で悲惨な光景。でも、非常にそそられる光景でもあります。
思わず生つばを飲み込むお客さん。しかしその思いはデブも同じなのです。
可愛いさくらたんにぶっかけることができたのはある意味大満足です。
しかし寸前で中出しを阻止され、男として最高の征服感は味わってはいないのです。
このままでは治まらないデブの目は、恐いほどに血走っています。


1.デブに激しく犯されるさくらたんがもっと見たい
2.さくらたんが可哀想なので後は使用済の利佳たんに代わりを努めてもらう
3.さくらたんが可哀想なので後は未使用の知世たんに代わりを努めてもらう

156 :CC名無したん:04/01/06 21:46 ID:5w+iT9bG
33さん、あけおめです、新年祝い?の新作ですか。
ちょっとハード(この手のグロ耐性ほとんど無し)は好みじゃないですが、書き主さんの意思
(もしくは自分以外のリクエスター)にお任せします~。それでは良いお年を~。

157 :CC名無したん:04/01/10 20:37 ID:4IE79iud
>>33

【えろ】ちょっぴりえっちなEZアプリ【18禁】
http://news6.2ch.net/test/read.cgi/appli/1073151912/

開発途中ですがゲーム化させていただきました
イメージに合う画像があるともっと進むんですが


158 :33:04/01/10 22:21 ID:AJSKj05w
俺、J-Phone・・・(´д`;)

159 :33:04/01/10 22:40 ID:AJSKj05w
【4.デブを連れてきた奈緒子たん責任を取ってもらう】


「あの、お客様、お客様の担当は私です…!」
小さな声。しかし意志の強そうな声。
振り向けば、そこには大きな眼鏡をかけたおかっぱ頭の女の子が震えています。
さくらたんを犯し、中出し寸前までいったデブを連れてきた女の子です。
制服姿も愛らしい、真面目そうな女の子。
その可愛い子が、震える手で自らのスカートに手を入れ、皆の目の前で下着を下ろすのです。
短いスカートからのびる、ほっそりとしたスベスベの2本の足。
その両膝に脱ぎたての下着をひっかけたまま、涙目でデブの客に訴えるのです。
「私じゃ、ダメでしょうか…?」
眼鏡の女の子の両手が、制服のスカートをそっと摘みます。
今にも泣き出してしまいそうな表情で、恥ずかしそうにスカートをスッとたくし上げます。
もう少しで見える、まさに寸止めの妙技とも言うべき位置で止まるミニスカート。
「私じゃ、お客様のお役に立てませんか…?」
瑞々しいふとももをあらわにし、上目遣いでデブを見つめる奈緒子たん。


1.奈緒子たんにデブを引き取ってもらう
2.奈緒子たんを頂く

160 :33:04/01/12 21:18 ID:R8SOphu3
【1.奈緒子たんにデブを引き取ってもらう】


ヲタのツボを知り尽くした奈緒子たんのコケティッシュな誘惑。
ものの見事にキモヲタのハートを鷲づかみにしたようです。
猛り狂った雄牛のような勢いで奈緒子たんに迫るデブ。
たちまちデブに抱きしめられ、スカートの中に首を突っ込まれてしまう奈緒子たん。
「あの、お客様、私は逃げたりしませんから…。優しくしてください…」
乱暴にされ、たまらずにもがく奈緒子たん。しかしデブの魔の手からは逃げられません。
ミニスカートの中でどのようなことがされているか、目に見えるようです。
きっと、まだ1本の縦スジでしかない幼いワレメを弄ばれているのです。
デブの脂ぎった指で、思いっきり広げられてしまっているのです。
小さな小さな穴の入口を、ねちっこく舐めあげられてしまっているのです。
しかし言葉以外の抵抗を示さない奈緒子たん。よく見ると口元に笑みがこぼれています。その目には狡猾そうな光が宿り、大きな眼鏡がキラーンと光を反射して輝いているのです。
それに気づいた紳士のお客さん。知世たんと利佳たんの方に振り向きます。
「お客様のお気づきの通りです。奈緒子ちゃんはああいうお客様が専門なんです」
「奈緒子ちゃんの演技はいつ見ても惚れ惚れいたしますわ」
なるほど、と思わず納得する紳士のお客さん。
ふと見るとデブに汚されたさくらたんが目にとまります。
大量にぶっかけられてしまい、それはそれはそそる光景です。
が、このままではちょっと可哀想です。


1.さくらたんとお風呂で激しく
2.さくらたんとお風呂でラブラブ
3.さくらたんと知世たんをお風呂に行かせて利佳たんとラブラブ
4.さくらたんと利佳たんをお風呂に行かせて知世たんとラブラブ
5.さくらたんを一人でお風呂に行かせて知世たん利佳たん二人とラブラブ

161 :33:04/01/12 21:38 ID:R8SOphu3
【2.さくらたんとお風呂でラブラブ】


「お客様、もしよろしければさくらちゃんとお風呂をご一緒して頂けませんか?」
気を利かせてくれた知世たんの申し出を快く受けるお客さん。
利佳たんに案内され、教室の隅に作られた大きめのユニットバスに入ります。
一度はお互いの粘膜を擦り合わせた仲とはいえ、少し気恥ずかしいお客さん。
そしてそれはさくらたんも同じです。顔を真っ赤にして俯いてしまうさくらたん。
しかしここはお風呂です。お風呂の基本と言えば洗いっこ。
もちろんさくらたんもそれは承知しています。
椅子に座って、恥ずかしそうにお客さんに背を向けます。
まずはデブの放った汚い精液を洗い流すところからです。
顔と髪の毛はさくらたんが自分で洗います。そして首から下がお客さんの分担。
そう決まりました。シャワーを出しっぱなしにして、早速顔を洗い始めるさくらたん。
お客さんはボディーソープを手にとって泡立てます。
スポンジが見あたらないのはきっとサービスの一環なのでしょう。実に粋な計らいです。
さくらたんの玉の肌を、手のひらと指だけで隅々までくまなく洗ってあげられるのですから。


1.胸から
2.お腹から
3.ふとももから

162 :CC名無したん:04/01/13 02:10 ID:XnpSJUe0
4.おしっこをしたがるさくらたん

163 :CC名無したん:04/01/18 18:53 ID:LmwJl7wU
>>33

【えろ】ちょっぴりえっちなEZアプリ【18禁】
http://news6.2ch.net/test/read.cgi/appli/1073151912/

114の選択肢前の状態ですが
ほぼ完成させました

ほんとうは小説のイメージに合う画像があると良かったのですが
あちこちから拾ったそれなりに近い画像組み合わせてみました
後半の利佳タンパートは容量不足と画像がない理由で手を抜きました


J版も作れるのですが、さすがに審査通るのは不可能なので・・・

164 :CC名無したん:04/01/22 21:03 ID:L7Tc68xg
おおう、33氏が降臨してる!

165 :CC名無したん:04/01/31 22:46 ID:160XvqCC
V(J)版を作りたい方はこちらのスレッドに来てください。SDローカルコンテンツを利用したアドベンチャーゲーム等を作ろうというスレなので出来れば協力お願いします。
【SH53】SDローカルコンテンツでゲームを作れ!!【601SH】
http://news6.2ch.net/test/read.cgi/appli/1075003463/l50

166 :CC名無したん:04/04/26 20:53 ID:lJzeaAIb
age

167 :CC名無したん :04/04/27 22:28 ID:RK+reI1q
【1.胸から】


168 :CC名無したん:04/05/08 15:08 ID:j8KpZKUE
保守

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